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いよいよ、GW明けの5月10日(水)より、リーダーズ式☆必勝パターンマスター講座が開講
いたします。
全45時間で法令科目の出題のツボを伝授する超速習講座!
必勝パターンマスター講座の詳細は
↓こちらから
必勝パターンマスター講座では、資格試験に短期間にサクッと受かるために、頻出しているテ
ーマについて、汎用性のある使える知識をパターンとして抽出していきます。
いわゆる、80:20の法則です。
講義を聞けばわかるように、問題を単に解くことと、知識をパターン化していくことは、別の作
業です。
もっとも、皆さんもご存知のように、行政書士試験の過去問はストックが少なく、これだけでは、
知識をパターン化するのが、困難なテーマが多々あります。
パターン化するのには、問題のグルーピングをする必要があるため、ある程度の数の問題の
サンプルが必要です。
≪知識のパターン化≫
①グルーピング
②抽象化
③構造化
そこで、講義の中では、司法試験、司法書士試験などの他資格試験の過去問も素材にしなが
ら、汎用性のある知識のパターン化を伝授しています。
汎用性のある知識のパターン化
このパターンは、ツリー、フローは、主にパワーポイントのスライドに、マトリックスは、主に総整
理ノートに図解化していますので、記憶もし易くなると思います。
このように、知識をパターン化していけば、各テーマ、何問もある問題の知識が、図表1枚程度
に、コンパクトにまとまってしまいます。
知識の集約化
あとは、答練や模試、あるいは、他資格試験の過去問などを使って、このパターンがきちんと使
いこなせるか、検索と適用のトレーニングをしていけばいい訳です。
過去問の知識をパターン化している訳ですから、もはや、過去問や肢別本を何回も繰り返し解
く必要性を感じないのは、ある意味、当然のことです。
講義では、出題パターンに加えて、問題の解き方の処理パターン(手順)についても伝授してい
ます。
受講生の皆さんは、
出題が予想されるテーマごとにまとめていっている、この「出題」パターンと「解法」パターンをス
トックとして、どんどんアタマの中に入れていってください!
「出題」パターン+「解法」パターン
ところで、司法試験、司法書士試験、行政書士試験の過去問を横に並べて、検討していくと、最
近の行政書士試験の難しさがよくわかるのではないかと思います。
毎年、司法書士試験の過去問と類似した問題が、行政書士試験では出題されていますので、
講義中に検討した司法書士試験の過去問は、出題予想問題として、判例の知識を、総整理ノ
ートでよく確認しておいてください!
基本的には、司法試験、司法書士試験の過去問まで含めて、知識のパターン化を行っています
ので、この他に、他資格試験の過去問を、何回も繰り返し「解く」必要はないと思います。
まさに、短期間でサクッと受かるための方法論といえます。
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