2016年版 つぶやき確認テスト民法(6) | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

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2016年版 つぶやき確認テスト民法を再スタートします。

 

問題は、2016年版リーダーズ式☆総整理ノート民法に準拠します。

 

解答については、各問題の最後にあるページを参照してみてください。

 

問題は、記述式・択一式の両者で必要と なる、要件→効果と、択一式で必要とな

る判例知識を中心に、単なる〇×式ではなく、内容を問う問題にしています。

 

2016年版リーダーズ式☆総整理ノートは、以下の講座で使用していますので、ノ

ートをお持ちの方は、民法の復習にご活用ください!

 

① 基本書フレームワーク講座

② 上級ファンダメンタル講座

③ リーダーズゼミ

④ 必勝パターンマスター講座(5月11日開講)

 

 3-01 債権総論

 

(155) 債権の相対性とは、また、その例外とは(p119)

(156) 債権の非排他性とは、また、その例外とは(p119)

(157) 物権と債権の相違点とは(p120)

(158) 特定物債権とは(定義・具体例)、また、特定物債権の債務者は、目的

    物の引渡しをするまで、どのような義務を負うか(p121)

(159) 種類債権とは(定義・具体例)(p122)

(160) 種類債権の特定とは、また、特定するための要件及び効果とは(p122)

(161) 制限種類債権とは、また、通常の種類債権との相違点とは(p123)

 

3-02 債権の効力

 

(162) 現実的履行の強制の種類には、どのようなものがあるか、また、それ

    ぞれの具体例とは(p125)

(163) 履行遅滞の要件及び効果とは(p127)

(164) 履行補助者の故意・過失とは(p127)

(165) 履行不能の要件及び効果とは(p127)

(166) 損害賠償の範囲について、通常損害と特別損害の場合の相違点とは

    (p128)

(167) 判例は、損害賠償の算定時期について、どのように解しているか(原則・

    例外)(p128)

(168) 過失相殺とは(p129)

(169) 損害賠償による代位とは(p129)

(170) 債務不履行責任と不法行為責任の相違点とは(p129)

(171) 安全配慮義務とは、また、判例は、安全配慮義務をどのような根拠に基

    づいて認めているか(p130)

(172) 受領遅滞とは(意義)、また、受領遅滞の要件及び効果とは(p131)

 

3-03 責任財産の保全

 

(173) 債権者代位権とは(意義)、また、債権者代位権を行使するための要件

    とは(p132)

(174) 判例は、債権者代位権の目的となるか否かについて、離婚に伴う財産

    分与請求権、遺留分減殺請求につき、どのように解しているか(p133)

(175) 判例は、債権者代位権の行使範囲について、どのように解しているか(p133)

(176) 判例は、債務者に代わって、第三債務者に対して、金銭や物の引渡し

    を請求する場合、どのように解しているか(原則・例外)、また、債権者が、

    第三債務者から、直接金銭の引渡しを受けた場合、どのように解してい

    るか(p133)

(177) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合

    と何が異なるか(p133)

(178) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p134)

(179) 詐害行為取消権とは(意義)、また、詐害行為取消権を行使するための

    要件(客観的要件・主観的要件)とは(p135)

(180) 判例は、詐害行為取消権行使の対象となるか否かについて、遺産分

    割協議・離婚による財産分与につき、どのように解しているか(p135)

(181) 詐害行為取消権の行使期間は(p137)

(182) 判例は、詐害行為取消権の行使の相手方、行使範囲について、どの

    ように解しているか(p137)

(183) 判例は、詐害行為取消権の取消しの効果について、どのように解して

    いるか(p137)

(184) 判例は、受益者または転得者に対して、金銭や物の引渡しを請求する

    場合、どのように解しているか(原則・例外)、また、債権者が、受益者

    または転得者から、直接金銭の引渡しを受けた場合、どのように解して

    いるか(p137)

(185) 債権者代位権と詐害行為取消権の相違点とは(p138)

 

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