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2016年版 つぶやき確認テスト民法を再スタートします。
問題は、2016年版リーダーズ式☆総整理ノート民法に準拠します。
解答については、各問題の最後にあるページを参照してみてください。
問題は、記述式・択一式の両者で必要と なる、要件→効果と、択一式で必要とな
る判例知識を中心に、単なる〇×式ではなく、内容を問う問題にしています。
2016年版リーダーズ式☆総整理ノートは、以下の講座で使用していますので、ノ
ートをお持ちの方は、民法の復習にご活用ください!
① 基本書フレームワーク講座
② 上級ファンダメンタル講座
③ リーダーズゼミ
④ 必勝パターンマスター講座(5月11日開講)
2-07-01 担保物権総論
(124) 担保の2つの種類とは(p94)
(125) 物的担保の種類と具体例とは(p95)
(126) 担保物権の4つの性質(付従性・随伴性・不可分性・物上代位性)とは(p95)
2-07-02 留置権
(127) 留置権とは(意義)、また、留置権の成立要件及び効力とは(p98)
(128) 判例が、留置権の牽連性を肯定したものは、また、否定したものは(p98)
(129) 留置権の義務とは、また、義務違反の場合、債権者はどのような請求を
することができるか( p99)
(130) 留置権は、どのような場合に消滅するか(p99)
2-07-03 先取特権
(131) 先取特権とは(意義)、また、どのような種類があるか(p100)
(132) 先取特権の効力とは(p101)
2-07-04 質権
(133) 質権とは(意義)、また、どのような種類があるか(p102)
(134) 質権の成立要件とは(p102)
(135) 流質契約の禁止とは(p103)
(136) 転質とは(意義)、また、責任転質において、どのような制約があるか(p103)
2-08 抵当権
(137) 抵当権とは、また、抵当権の対象となるものは(p104)
(138) 抵当権によって担保される債権の範囲は(p104)
(139) 判例(条文)は、抵当権の効力の及ぶ範囲について、付合物、従物、従たる
権利、果実の場合、それぞれどのように解しているか(p105)
(140) 物上代位とは、また、物上代位の行使要件とは(p107)
(141) 判例は、物上代位権の行使につき、①目的債権が譲渡され対抗要件が備
えられた場合、②賃料債権について相殺がなされた場合、それぞれ、どの
ように解しているか(p108)
(142) 抵当権侵害とは(p109)
(143) 判例は、抵当不動産の占有者に対する明渡請求につき、①不法占有者の
場合、②占有権限を有する占有者の場合、それぞれ、どのように解している
か(p109)
(144) 同意の登記による賃借人の対抗制度とは(p111)
(145) 明渡猶予制度とは(p111)
(146) 法定地上権とは(意義・趣旨)(p112)
(147) 法定地上権が成立するための要件及び効果とは(p112)
(148) 判例は、更地事例について、どのように解しているか、また、抵当権者が更
地上に建物を建築することを承認していた場合はどうか(p112)
(149) 判例は、法定地上権の成立につき、土地と建物に共同抵当を設定した後、
建物が再築された場合について、どのように解しているか(p113)
(150) 判例は、法定地上権の成立につき、一番抵当権設定時には別人所有であ
ったが、二番抵当権設定時には同一所有になった事例について、土地抵当
の場合と建物抵当の場合で、それぞれ、どのように解しているか(p113)
(151) 判例は、法定地上権の成立につき、土地共有の場合、建物共有の場合、
それぞれ、どのように解しているか(p114)
(152) 抵当不動産の第三取得者の保護として、どのような制度があるか(p116)
(153) 根抵当権とは(意義)、また、通常の抵当権と異なる性質とは(p117)
(154) 元本の確定とは(意義)、また、元本の確定事由とは(p118)
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