一般知識の決定版!いよいよ、基本書フレームワーク講座☆一般知識開講! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」



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いよいよ、7月23日からは、基本書フレームワーク講座も、最後の科目、一般知識

に入ります。


基本書フレームワーク講座☆一般知識

   ↓詳細



(一般知識のみの単科受講も出来ます!)


皆さんもご存知のように、一般知識は、過去問に出題されたテーマと同じテーマの

問題が何度も繰り返し出題されています。


この意味で、過去問分析は、法令科目以上に重要となりますので、まずは、テーマ

別の過去問集を使って、各テーマから、①何が、②どのように出題されているのか

を分析していくことが、一般知識で6問以上得点するためにも必要です。


毎年、一般知識で5問以下で泣いている方は、なおさらです。 


行政書士試験の場合、一般知識も、法令科目と同様に、ほとんどが知識優位型の

問題なので、学習の方法論は同じです。


したがって、まずは、各テーマごとに、過去問で頻出している知識を抽出するととも

に、過去問未出題の知識をフォローすることになります。


①グルーピング→②抽象化→③構造化。


特に、一般知識の個人情報保護・情報通信の法律は、行政法そのものですから、

本来なら、行政法の一分野として学習すべき分野です。


したがって、個人情報保護・情報通信の講義も、過去問分析をもとに、頻出事項

を中心に、かつ、最近の本試験でも頻出している比較の視点からお話していきま

す。


一方、政治・経済・社会については、過去問を分析していくと、①大学受験の政治

・経済レベルの問題と、②行政学・財政学などの試験委員の研究分野レベルの問

題の2つのレベルの問題が出題されていることがわかるはずです。


最近は、試験委員の研究分野レベルの問題は少なくなり、時事問題系の問題が

出題されるようになっています。


したがって、一般知識の講座も


①大学受験の政経レベル、②試験委員の研究分野レベル、③最近の時事問題レ

ベルの3つのレベルに対応できるものする必要があります。


基本書フレームワーク講座では、


リーダーズ式☆総整理ノート一般知識をメインテキストにして、大学受験の政経の

資料集である、資料政経2016を補助教材として、上記の3つのレベルに対応した

講義を行っていきます。



資料政経2016には、グラフや統計データなどが多数掲載されていますので、最近

の数字・統計系の問題に、特に役立ちます。


受講生の皆さんは、7月23日からの一般知識の講義、お楽しみに!


基本書フレームワーク講座☆一般知識

   ↓詳細


(一般知識のみの単科受講も出来ます!)


なお、リーダーズ式☆総整理ノート一般知識の表紙は、黄色にしました。


これで5色揃い組ですね。



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