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2015年版、つぶやき確認テスト行政法(11)です。
地方自治法は、リーダーズ式☆総整理ノート行政法に準拠しております。
解答・解説については、各自、リーダーズ式☆総整理ノート行政法の該当ページを
ご確認ください。
つぶやき確認テスト行政法をやることで、総整理ノートのどこを重点的に読んでい
けばいいのかのヒントになるのではないかと思います。
行政法は、①定義・②分類・③グルーピングが大切な科目です。
まずは、総整理ノート行政法を見ないで、答えがパッと出てくるか?
つまり、キーワード反射できるかどうかを、各自ご確認ください。
キーワード反射
キーワード反射ができるようになると、行政法択一式の問題を解く時間が圧倒的
に短縮され、より合格に近づくことができるはずです。
【地方自治法①】
(385) 地方自治法の目的とは(p185)
(386) 普通地方公共団体には、どのようなものがあるか(種類)(p187)
(387) 都道府県と市町村の関係とは(p187)
(388) 特別地方公共団体には、どのようなものがあるか(種類)(p188)
(389) 指定都市・中核市の指定要件・指定手続・事務配分の特例とは(p189)
(390) 特別区と行政区の相違点とは(p188)
(391) 住民とは(p191)
(392) 議会の議員、長の選挙権の要件とは(p191)
(393) 議会の議員、都道府県知事、市町村長の被選挙権の要件とは(p191)
(394) 条例の改廃請求について、要件(除外事項)・請求先・措置(請求後の対応)
とは(p192)
(395) 議員・長の解職請求について、要件・請求先・措置(請求後の対応)とは(p192)
(396) 自治事務とは(定義)、また、法定受託事務とは(定義) (p193)
(397) 自治事務と法定受託事務の相違点とは(審査請求・国の関与・条例制定権)(p194)
(398) 条例とは(定義)、また、条例制定権の範囲とは(p196)
(399) 法律と条例の関係とは、また、判例は、法令と条例の関係について、どのよ
うに解しているか(p197)
(400) 条例に違反した者に対して、どのような罰則を科すことができるか(p198)
(401) 規則とは、また、規則にはどのような種類のものがあるか(p198)
(402) 規則に違反した者に対して、どのような罰則を科すことができるか(p199)
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