2015年版 つぶやき確認テスト行政法(11)地方自治法(1) | リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」




人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。


2015年版、つぶやき確認テスト行政法(11)です。


地方自治法は、リーダーズ式☆総整理ノート行政法に準拠しております。


解答・解説については、各自、リーダーズ式☆総整理ノート行政法の該当ページを

ご確認ください。


つぶやき確認テスト行政法をやることで、総整理ノートのどこを重点的に読んでい

けばいいのかのヒントになるのではないかと思います。


行政法は、①定義・②分類・③グルーピングが大切な科目です。


まずは、総整理ノート行政法を見ないで、答えがパッと出てくるか?


つまり、キーワード反射できるかどうかを、各自ご確認ください。


キーワード反射


キーワード反射ができるようになると、行政法択一式の問題を解く時間が圧倒的

に短縮され、より合格に近づくことができるはずです。


【地方自治法①】


(385) 地方自治法の目的とは(p185)

(386) 普通地方公共団体には、どのようなものがあるか(種類)(p187)

(387) 都道府県と市町村の関係とは(p187)

(388) 特別地方公共団体には、どのようなものがあるか(種類)(p188)

(389) 指定都市・中核市の指定要件・指定手続・事務配分の特例とは(p189)

(390) 特別区と行政区の相違点とは(p188)

(391) 住民とは(p191)

(392) 議会の議員、長の選挙権の要件とは(p191)

(393) 議会の議員、都道府県知事、市町村長の被選挙権の要件とは(p191)

(394) 条例の改廃請求について、要件(除外事項)・請求先・措置(請求後の対応)

    とは(p192)

(395) 議員・長の解職請求について、要件・請求先・措置(請求後の対応)とは(p192)

(396) 自治事務とは(定義)、また、法定受託事務とは(定義) (p193)

(397) 自治事務と法定受託事務の相違点とは(審査請求・国の関与・条例制定権)(p194)

(398) 条例とは(定義)、また、条例制定権の範囲とは(p196)

(399) 法律と条例の関係とは、また、判例は、法令と条例の関係について、どのよ

    うに解しているか(p197)

(400) 条例に違反した者に対して、どのような罰則を科すことができるか(p198)

(401) 規則とは、また、規則にはどのような種類のものがあるか(p198)

(402) 規則に違反した者に対して、どのような罰則を科すことができるか(p199)



人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。