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本日は、無料公開講座、2014年本試験出題予想の「フレームワーク」と「ツボ」に、
160~170人位の方にお越しいただきありがとうございました。
当初用意しておりました100部程度のレジュメ等が、大幅に足りなくなり、講義開始
が約30分遅れてしまったことをお詫びいたします。
つなぎの30分で色々と話してしまい、講義の構成を一部変えましたが。
本日は、行政法と民法の出題サイクル表とプログレカードを使って、出題予想をし
ていきましたので、今後の学習の参考にしていただければと思います。
特に、行政法は択一式で19問中15問以上は得点していく必要がありますので、重
要度と緊急度の高い、行政法総論、行政事件訴訟法、地方自治法は、優先的に学
習を進めてほしいと思います。
行政法総論などでは、重要度が高いテーマにも関わらず、あまり学習していない
こと、つまり、前提知識が「ない」ことが、得点出来ない最大の理由ではないかと思
います。
本日は、時間の関係上、ほとんど予想問題を使わずにお話をしていきました。
9月21日(日)から始まる、うかる!行政書士必修項目100の講義では、予想問題
を約200問使いながら、各テーマの知識がどのように問われるかについて、問題
を解く際の処理マニュアルまでお話しをしていきます。
うかる!行政書士必修項目100~出題予想&総整理講座(全24時間)
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直前期の『出題予想』&『総整理』の決定版!
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この講義を受講することで、100のテーマについて、①何を、②どのように記憶して
いけばいいのか、つまり、知識の集約化の方法が見えてくるのではないかと思いま
す。
受講生の皆さん曰く、この講義を受講することで、今までバラバラだった知識が、
ギュッとまとまる感覚を味合うことができるようです。
合格コーチも、色々な資格試験を受けて、ほとんどが短期間でサクっと合格してい
ます。
ただし、京都検定を除く(笑)。
資格試験に短期間でサクっと合格できる勉強法が、本日ご紹介した、①グルーピ
ング→②抽象化→③構造化という 山田式!メソッドです。
うかる!行政書士必修項目100の講義も、この資格試験に短期間でサクっと合格
できる山田式!に基づいて、出題の「ツボ」を伝授していきますので、どうぞご期待
下さい!
知識の集約化と定着化
残り2ヶ月間で、受講生の皆さんに、やってほしいことです。
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