最後の講義☆ | リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」



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本日、実践講義マスター一般知識の事前収録がすべて終了しました。


一般知識⑬~⑱は、8月24日に配信予定です。


一般知識(文章理解を除く)の学習をするときに大切なことは、


①どのようなテーマから

②どのような内容の問題が、

③どのような視点から出題されているのか


すなわち、出題の「ツボ」について、法令科目以上に掴むことです。


実は、行政書士試験対策の講師の実力は、一般知識の講義のレベルで、だいた

いわかってしまいます。


きちんと過去問分析をしているか?


ただテキストに書いてあることを棒読みする講師と、過去問分析に基づいて講義を

している講師の差は、この一般知識(政治・経済・社会)で顕著に現れます。


政治・経済・社会については、


一部の問題を除いて、過去問+α、すなわち、大学受験の政治・経済及び行政学

から出題されていることは、過去問分析をきちんと行っている講師であればわかる

ことです。


実践講義は、


過去問分析に基づいて、出題のツボをお話していますので、資料政経2014、政経

用語集、プログレカードを使いながら、知識の定着化を行ってみてください。


また、情報通信・個人情報保護も、最近は出題傾向が少し変化しています。


個人情報保護法だけでなく、行政機関個人情報保護法、情報公開法、公文書管

理法のいわゆる情報3法も、比較の視点からきちんと学習をしておいてください。


一般知識は、やはり、政治・経済・社会で、きちんと得点することができると、180点

までの道のりがかなり楽になってきます。


受講生のみなさんには、


是非とも、政治・経済・社会で、得点を稼いでほしいと思います。


今年は、10月25日(土)に、一般知識の最後の講義を行います。


これっきり!一般知識☆最後の聖戦


こちらも、是非、有効にご活用ください!



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