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民法と行政法。
行政書士試験は、法令科目は、この2科目に力を入れていけば、合格点を取るこ
とができます。
山田式!では、
学習量も多く、マスターするまでに時間のかかる民法については、2月から5月ま
で、大村「基本民法」シリーズを使って、本当の基本から、じっくりと時間をかけて
学習していきます。
民法は、やはり、できるようになるまで時間がかかります。
一方、行政法は、
学習量も少なく、マスターするまでにはあまり時間がかかりませんから、7月から、
櫻井・橋本「行政法」(サクハシ)を使って、一気に合格ラインまで持っていきます。
もっとも、行政法を7月まで何もやらないのは、少し不安という方のために、今年は、
GWに、行政法判例知識総まくり講義(9時間)を開講します。
皆さんも、ご存知の通り、
行政法は、択一式・多肢選択式・記述式を問わず、問題作成者である大学教授の
関心が、そのまま問題に出題されやすい科目です。
逆に云うと、予想しやすい科目でもありますが・・・
特に、最新の判例を含む判例知識は、行政法で高得点を取って、一気に逃げ切
りたい方(記述式を除いて180点を目指す方)には必修のものと云えます。
今回は、竹内講師が、
櫻井・橋本「行政法」(サクハシ)の兄弟本でもある、「行政判例ノート」(第3版)を
使って、行政法判例を9時間で完全網羅していきます。
行政法判例知識総まくり講義(9時間:収録あり)
~試験で狙われる重要判例完全網羅~
日時:①4月29日 14時~17時
②5月6日 11時~18時
場所:伊藤塾東京校
使用教材:橋本博之「行政判例ノート(第3版)(各自購入)
以下、講義を担当する竹内講師のコメントです。
『近年の行政書士試験において、最新判例は頻出です。つまり、最新
の判例まで、しっかり押さえておかなければ行政法で得点することは
できません。
この講義では、わかりやすさに定評のある「行政判例ノート」(第3版)
を使い、最新の判例を含む重要判例を完全網羅していきます。
同じ著者の共著である「行政法」(櫻井・橋本)ともしっかりリンクして
おり、相乗効果による学習の深化が期待できます。
判例には、事案→争点→結論という流れがあり、この結論に至る過程
には必ず理由があります。この理由づけをしっかり理解することで単な
る暗記ではない本物の法的思考力を身につけることができます。各判
例のランク付けもしていきますので、ご自身の復習の際に活用して下
さい。』
竹内講師の切れ味鋭い『行政法判例知識総まくり講義』と、合格コーチの予
想的中続出の『実践講義マスター行政法』とを一緒に聞けば、きっと相乗効
果が現れるはずです。
『行政判例ノート』+『サクハシ』の黄金コンビ!
行政法で高得点を取りたい方のご参加をお待ちしております。
※竹内講師のブログ(ときめき☆三段論法)
↓こちらから
http://amba.to/1jZrO1Pなお、GWゼミ・講義の詳細につきましては、伊藤塾HPにて。
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