いよいよ!山田式!本格的スタート☆ | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」



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いよいよ、2月15日(土)より、山田式!ビジネスでも役立つ行政書士講座が、本格

的にスタートいたします。


実践講義マスター民法


「実践」という名前が付いているのは、アウトプット→インプットという「視点」から、ど

うすれば本試験で問題が解けるのかを常に考えながら、実践的に講義を行ってい

るためです。



受講生の皆さんは、 問題が解けるようになるためにも、知識の「作成」「検索」「適用」

プロセスを意識しながら、講義を視聴していただければと思います。


山田式!では、


他資格セレクト過去問集や記述式オリジナル問題集も、講義中に検討していきま

すので、余裕のある方は、予習の段階で、これらの問題にも目を通しておいてくだ

さい!


これらの問題集と、全く同じ問題が出題されるわけではありませんので、その問題

が解けるか、解けないかはあまり問題ではありません。


それよりも、問題作成者は、そのテーマで、どのような内容について、どのような視

点から聞いているのかという出題の「ツボ」を掴むことが重要です。


その上で、①どの知識を、②どのように記憶しておけば問題が解けるのかという視

点から、常に、記憶を意識しながら、学習を進めてみてください。


やはり、直前期でも、この出題の「ツボ」が見えていない方が多いようです。


実践講義マスター民法は、


全72時間のうち、66時間を本論編、残りの約6時間を総整理編に当てていきます。


民法の大きな紙風船を、どれだけ小さくすることができるか?


その意味でも、①グルーピング→②抽象化→③構造化という帰納法的思考を意識

した学習が必要です。


資格試験で試されているのは、要するに、膨大な量の情報を整理・記憶

していく情報処理能力(帰納法的思考)です。


山田式!でやっていることは、


法律を学ぶ際の基本でもある「法的三段論法」の「フレームワーク」に沿って、知識

の「作成」「検索」「適用」をトレーニングしていくこと=法的思考力の養成です。


法的思考力の養成=法的三段論法=知識の「作成」「検索」「適用」


実践講義マスター民法では、今まで皆さんが学習してきた「点」の知識を、

「線」→「面」につなげていきます。


知識と知識の「つながり」


途中、目から鱗の部分が多々ある(合格者談)と思います。


お楽しみに!


~お知らせ~


民法の条文知識(要件・効果)等について、調べ物をしたい方に、以下の書籍を

お薦めしておきます(講義では使用しません)。




なお、条文等に関する細かいご質問等については、まずは、上記書籍等で調べ

た上で、ご質問を、よろしくお願いします。




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