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次回で、山田式!ビジネスでも役立つ行政書士講座も、最終回を迎えます!
もう少しで、直前1ヶ月前を迎えますが、直前1ヶ月前は、知識の集約化と定着化
に重点を置いた記憶中心の学習を行ってみてください。
直前1ヶ月前プログラム
山田式!の講義は、この直前1ヶ月前に、何を、どのように記憶すればいいのかを、
逆算して講義を行っています。
つまり、山田式!の講義は、直前1ヶ月前にやらなければならない、記憶のツール
作りのための講義と言っても過言ではありません。
試験委員は、
①どのようなテーマから
②どのような内容の問題を
③どのような視点から出題しているのか?
この出題の「ツボ」を掴むことが、資格試験の勉強の「本質」でもあります。
受講生の皆さんは、出題の「ツボ」シートを参照しながら、各テーマについて、処理
マニュアルまで含めた出題パターンをきちんと「アタマ」の中に入れていってください!
出題パターンの定着化
このテーマから、この内容の問題が出てきたら、このキーワードに着目して、こう
いう手順で問題を解いていくという処理マニュアルまで含めた出題パターンが「ア
タマ」の中にきちんと入っていれば、問題を解くスピードも速くなるはずです。
問題の予測可能性を高める!
問題を解くスピートが遅いということは、この出題パターンが「アタマ」の中にきちん
と入っていない証拠でもあります。
ということで、受講生の皆さんは、これからは、本試験で出題される大問(テーマご
と)に、処理マニュアルまで含めた出題パターンを意識しながら、知識の定着化を
進めていってください!
10月13日には、伊藤塾名古屋校で、得点源にしたい行政法の出題パターンを伝
授していくゼミ(山田式!パターン創造工房@行政法)を行います。
《山田式!パターン創造工房@行政法》
【実施日時】2013/10/13(日) 10:00~17:00
【実施校舎】名古屋校
【定員】20名(先着順となります)
【受講形態】通学(欠席フォローはございません)
【講義時間】6時間
【担当講師】山田 斉明講師
【使用教材】オリジナル教材※当日教室にて配付
詳細につきましては
↓こちらから
やはり、試験に強い人ほど、こういう出題パターンというものを意識しながら、勉
強をしている人が多いようです。
出題パターンの定着化
行政法を得点源にして、今年の合格を確実なものにしたい方のご参加をお待ちし
ております。
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