大阪梅田校へ! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


プログレ流 合格コーチ 2012


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10月28日は、


山田式!秋の陣☆頻出パターンで整理する民法「ツボ」の「ツボ」攻略ゼミのため、

大阪梅田校へ行ってきます。


すでに、東京校では、10月7日(A日程)、8日(B日程)で実施しています。


頻出パターンで整理する?


山田式!の受講生以外の方は、おそらく、このように思っている方も少なくないの

ではないかと思います。


≪合格するために必要な3つの力≫


①読解力

②集約力

③定着力


山田式!では、 知識の集約化→定着化に講義の力点を置いているため、他資格

セレクト過去問集を使いながら、出題パターン=「ツボ」を、受講生の皆さんに伝授

しています。


出題パターン?


再受験生の皆さんの場合、答練や模試の問題をやっていて、おそらく、以下のよう

に感じることが多々あるのではないかと思います。


この問題って、どこかでやったことがある???


答練・模試の問題には、 一定の出題パターンというものがあって、あるテーマから

問題を出題するときには、そのテーマごとに問い方というものがほぼ決まっていま

す。


したがって、何年かに渡って、答練・模試を受けていると、ほぼ同じような問題を、

何問も解いていることになります。


気づいていない方もいるようですが・・・


実は、これは、答練・模試の世界の話というよりも、本試験の世界の話でもありま

す。


民法が試験科目になっている資格試験は、


行政書士試験の他に、司法試験・司法書士試験・公務員試験などがありますが、

同じ民法である以上、どの試験にも共通する出題パターンというものが存在する

訳です。


えっ!そんな共通の出題パターンがあるんですか?


あるんです。


民法で合格点を取っていくための最短ルートは、おそらく、この出題パターンをマ

スターしてしまうことではないかと思います。


一度、出題パターンをマスターしてしまえば、


次に解く問題も、この出題パターンの中から出題される可能性が高い訳ですから、

もう過去問(問題)を何回も繰り返し解く必要がなくなります。


そうすると、ただ過去問(問題)を何回も繰り返し解くという勉強が、いかに無意味

な勉強であるかがよくわかってくるはずです。


合格コーチが、受講生の皆さんに、過去問(問題)は、ただ何回も繰り返し解かな

いでください!と言っているのは、このためです。


頻出パターン(ツボ)をマスターする。


山田式!秋の陣☆では、


行政書士試験をはじめ、他資格試験においても頻出している民法の頻出パターン

問題を素材にしながら、各頻出パターン問題ごとに、その問題を解くために必要な

前提知識を伝授していきます。


当日のゼミでは、


この頻出パターンを、民法のフレームワーク上(物権・債権・債権回収)で、体系的

に整理していきますので、頻出パターンと同時に、民法のフレームワークも再確認

することができます。


民法のフレームワークもマスターする。


伊藤塾の最終模試でも、昨年の本試験問題でも、記述式の問題は、まさに、この

民法のフレームワークからの出題となっています。


プログレ流 合格コーチ 2012

受講生の皆さんは、この機会に一気に民法を、集約化してみてください!



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