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実践講義マスター民法も、今週(水・金)で、基本民法Ⅱ(債権各論)が終了する
予定です。
来週からは、いよいよ、基本民法Ⅲ(債権総論+担保物権)に入ります。
基本民法Ⅲは、金融取引法(債権回収法)の世界=ナニワ金融道の世界です。
どうすれば、(金銭)債権を確実に回収することができるのか?という「視点」から
民法を学習すると、民法の学習がさらに面白くなってきます。
債権回収の「視点」
実は、行政書士試験の記述式は、平成18年度以降、2問中1問は、債権回収の
「視点」から出題されています。
昨年度の問題45(連帯保証契約)も、テーマ的には、この「視点」からズバリ的中
でしたね。
大村基本民法Ⅲもビジネス実務法務検定試験2級の「公式テキスト」も、債権回
収の「視点」から、機能的に書かれています。
先日の説明会の模様が無料ストリーミングでアップされています。
ビジ法・行政書士ダブル取得の極意
~山田式!で2010年W合格を目指す~
↓こちらから
http://bb.itojuku.net/iclass/open/101.jsp民法の記述式の「視点」や「出題予想」についてもお話ししていますので、お時間
のある方は、是非、ご覧ください!
会社法を、株式投資や経営の「視点」から書いた基本書って、ありませんかね?
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