ナニワ金融道の世界! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


プログレ流 合格コーチ 2010


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実践講義マスター民法も、今週(水・金)で、基本民法Ⅱ(債権各論)が終了する

予定です。


来週からは、いよいよ、基本民法Ⅲ(債権総論+担保物権)に入ります。


基本民法Ⅲは、金融取引法(債権回収法)の世界=ナニワ金融道の世界です。


どうすれば、(金銭)債権を確実に回収することができるのか?という「視点」から

民法を学習すると、民法の学習がさらに面白くなってきます。


債権回収の「視点」


実は、行政書士試験の記述式は、平成18年度以降、2問中1問は、債権回収の

「視点」から出題されています。


昨年度の問題45(連帯保証契約)も、テーマ的には、この「視点」からズバリ的中

でしたね。


大村基本民法Ⅲもビジネス実務法務検定試験2級の「公式テキスト」も、債権回

収の「視点」から、機能的に書かれています。


先日の説明会の模様が無料ストリーミングでアップされています。


ビジ法・行政書士ダブル取得の極意 

~山田式!で2010年W合格を目指す~

   ↓こちらから

http://bb.itojuku.net/iclass/open/101.jsp

民法の記述式の「視点」や「出題予想」についてもお話ししていますので、お時間

のある方は、是非、ご覧ください!


会社法を、株式投資や経営の「視点」から書いた基本書って、ありませんかね?



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