のぉーぶるのクルマとグルメとホームシアター -5ページ目

のぉーぶるのクルマとグルメとホームシアター

クルマ全般(自分はAMG C36とタントカスタムの2台持ち)、ホームシアター、スイーツ系中心のグルメなど、文字数多めのブログです。しっかり読んで感想お待ちしてます♪


さあ、今年もジャパンモビリティショーに行ってきました。無事終了し、昨年よりは減少したものの100万人はキープ(主催者発表で101万人)したようですね。

いくつかのパートに分けて記事にしていきますよ!

今回は実は特別招待日の他にもう1回行っているので、記事と写真は適当にマージして書いています。
そのあたりはご容赦くださいね。



前回もですが、今回も歩きまくりました。
iPhoneの歩数計によれば、2日ともほぼ同じ、
さらに言うと前回ともほぼ同じ19000歩オーバー
毎年「開催時間をもっと長くして」とアンケートで答えていたからかどうか、今年は朝9時から夕方7時までの10時間。過去最長じゃないですかね。
その間ほぼほぼ歩いていました。
計算すると
10時間で19000歩→1時間あたり2000歩弱
1歩の平均が50cmとすれば平均時速1kmで10時間動き続けたと言う結果ですね。それが2回。
(凄いのか凄くないのかよくわからない数字ですが)

今回の特別招待日は、初めて「入門証」が無い方式でした。
事前申し込みするところまでは同じですが、その返信として届いたメールの画面をスマホかプリントで見せるだけなんです。
これは最近の風潮とはいえ、ちょっと味気なかったですね。やはり残るものが無いとね…
(写真は前回の招待券)




前回と同様、入場1時間前で最前列をゲット。30分前になると一気に増えてきて、20分前には後ろが見えないくらいになってました。

  トミカなど

で、今回も南展示場から回ることにしました。
南館4階は、、、そう、おなじみのトミカです。
会計の列が長い時には3時間に届くとも噂される、時間殺しの場所です。
実際、2時間かかったとの証言も過去に直接聞くことがありましたが、さすが招待日の先頭、ほぼ並ばずに購入できました。


今回はプレゼントなども含めて以下。(転売はいたしません!)












トミカは展示も充実していて、実車とミニカーのコラボ展示は見やすいし、なかなか良かったです。








  オートサロンなど

トミカの向かい側ではメーカー展示ではなく、オートサロンからの出張とかスーパーカークラブからとか
色々展示されていてこれも案外良かったです。



うーん、なんと言うか、オートサロンだなあと言う1台。


黒と赤。象徴的な色。


ケーニヒセグ

全て電動でリモート開閉するのですね。





前回と大きく違うのは、南展示場1階をトヨタグループが占拠したことでしょうか。
トヨタ・レクサス・センチュリー、
そしてダイハツです。

これらは次の記事にて紹介します。

 TODAY'S
 
マグネットコーティング


ジャパンモビリティショーの記事を準備中ですが、

ちょっと気になる記事があったのでコーヒーブレイク的に。


初代ガンダムに出てきた

謎技術、マグネットコーティング。


「マグネットコーティング」は、主に『機動戦士ガンダム』に登場する架空の技術で、機体の関節などの可動部に施される磁気皮膜処理です。この技術により、機械的な摩擦抵抗を軽減し、機体の応答速度、駆動性、耐久性を飛躍的に向上させます。(AIによる要約)



磁気軸受って実は今までも存在はしていたんですけど。

でもそれって電磁石と位置センサを組み合わせたものがほとんどで、なんか力技っぽくて面白くない


やはり原典(ガンダム)のように、磁気コーティングだけで浮遊軸にしないと!(ですよね、モスク・ハン博士?)と思っていたら日経の記事に出てきました。




これです

摩擦なしで回るローター技術、OISTが開発


沖縄科学技術大学院大学(OIST)の研究チームは、磁力で浮上し、ほぼ摩擦なしで回転し続けられるローター技術を開発した。永久磁石の上に炭素製の円盤が回転する仕組みで、微弱な力で回転できる。

(記事より抜粋、後略)



絵面が地味なのは、

「そういう」方面の話じゃないから仕方ない反面、リアルですよねー


想像ですが

現場では「マグネットコーティング」と呼ぶ人が一定数いらっしゃるような気もする(笑



 TODAY'S
 
BMWの室内楽コンサート招待に当選した話





 応募してみた

BMWって定期的にコンサートとかを招待(抽選)制で開催してるんですよ


今回たまたま日程が合いそうだったので応募してみたら、、、

パンパカパーン🎉(ふ、古い)

大当たりでした


BMW BELIEVES in Classical Music

サントリーホール アカデミー​ 
弦楽四重奏コンサート


 FREUDE by BMW

タイトルが紛らわしいのですが、
演奏場所はサントリーホールではなくて
麻布台ヒルズのFREUDE by BMW

 案外当たるものですよ

観客枠が50人と少なかったこともあり、
まあ無理かなぁと思ったんですけどね、
当たりまして。本日(9月25日)行ってきました。


宝くじの呼び込みの有名なアレ、

買わなければ当たらない

と同じで、

応募しなければ当たらない

ですね!


⚠️注意⚠️

当たらなければどうと言うことはない、

ではないですよ!逆です逆


こういうクルマ会社のイベントって抽選とは言いつつ、

新規オーナーとか

ヘビーなリピーターなんかが優先されてるんじゃないの?と世間で言われることもありますが、

そんなことはありません。

論より証拠、これまで一度もBMWユーザーになったことがない私が当選してるんですから!

(しかも実はこれが初めてではない)



ワンドリンクもらえるので、冷えた白ワインをいただきました。




 めっちゃ近い!ライブはこうでないと

演奏中の撮影はご遠慮くださいとのこと、

開演待ちの時間に奏者不在のセットをパチリ

席からの距離5m、

いわゆるディナーショーの距離でしょうか。(知らんけど)



演奏時間はちょうど1時間、

室内楽でこの距離感なので、

マイクやスピーカーと言った無粋な機器は一切無くて、演奏中ずっと生音だけなんですよ。

これはイイ!とてもイイ!


弦の響きや余韻、息遣いが本当に聞こえてくるし、汗を拭いながらの演奏は奏者の真剣さを伝えてきて、これはもうライブの醍醐味です。


弦楽四重奏なので当然全て弦で奏でているんですが、

弓(ボウ)を使わず、ギターのアルペジオか琴みたいな弾き方もあるんですね。バイオリンではピッツィカート/pizzicatoと言うそうですけど。

寡聞にして存じ上げなかったです。


さらに

開演前の待ち時間と

終了後にスタッフと色々(クルマの)話をすることが出来て、なかなか充実のイベントでした。

メルセデスもこういうのやってくれませんかねえ…

(私が知らないだけ?)



 奏者のご紹介

以下BMW公式から。

冒頭の自己紹介で城野さんが26歳とおっしゃっていたことと、東京藝術大学の同期と言うことから、皆さん20代後半の若手有望株のようです。


弦楽四重奏:カルテット シュトゥルム

Quartet Sturm, String Quartet



2019年に東京藝術大学の授業を機に結成。ヘンシェル・クァルテットのマスタークラスを受講。旧岩崎邸でのコンサート冬、春に出演。これまでに松原勝也、山﨑貴子、市坪俊彦、山本美樹子、植村太郎、大友肇に師事。シュトゥルムとはドイツ語で18世紀に起こった芸術における感情の開放と独創性を主張した運動「シュトゥルム・ウント・ドラング」を由来とし、4人でより良い表現とは何かを追求することを目標としている。サントリーホール室内楽アカデミー第8期フェロー。




第一ヴァイオリン:城野聖良

Seira Jono, Violin

第25回日本クラシック音楽コンクール最高位。東京藝術大学音楽学部器楽科を経て同大学院修士課程室内楽科卒業。在学中に藝大フィルハーモニア管弦楽団と共演。卒業時に、同声会新人賞、アカンサス音楽賞を受賞。大学院修了時に大学院アカンサス賞、台東区長賞を受賞。小澤征爾音楽塾に参加。サントリーホール室内楽アカデミー第7・8期フェロー。



第二ヴァイオリン:松北優里

Yuri Matsukita, Violin

岡山県出身。2歳からヴァイオリンを始める。第69回全日本学生音楽コンクールバイオリン部門大阪大会第1位ほか、受賞多数。ヴァイオリンを松原勝也、玉井菜採、瀬﨑明日香に師事。東京藝術大学音楽学部器楽科を経て、同大学院音楽研究科修士課程修了。現在、神奈川フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン奏者。



ヴィオラ:長谷山博史

Hiroshi Haseyama, Viola

ヴィオラを市坪俊彦、佐々木亮、梅田昌子に師事。第29回ブルクハルト国際音楽コンクール弦楽器部門第2位。日本演奏連盟新進演奏家育成プロジェクトオーケストラ・シリーズ第49回仙台で、バルトークのヴィオラ協奏曲を仙台フィルハーモニー管弦楽団と共演。小澤征爾音楽塾、小澤国際室内楽アカデミー奥志賀に参加。東京藝術大学音楽学部大学院修了。



チェロ:髙木優帆

Yuho Takagi, Cello

 愛知県出身。12歳よりチェロを始める。ザルツブルグ゠モーツァルト国際室内楽コンクール、杉並公会堂ベヒシュタイン室内楽コンクールで最高位受賞。オーケストラとドヴォルジャーク、シューマン、チャイコフスキーの協奏曲を共演。チェロを故 山田知野子、上森祥平、河野文昭に師事。東京藝術大学卒業。現在、神奈川フィルハーモニー管弦楽団フォアシュピーラー。



 (再度)案外当たるものですよ

余談ですが

昔レクサスで「1日試乗+豪華ランチ+アクティビティ」が当選したり、

ダイハツではダイキン製の大型空気清浄機が当たったりと、割とクルマ関係ではアタリが多い気がします。

それとも単に競争率が低いだけなんでしょうか?


ともあれ柳の下の何匹目かのドジョウを狙ってまた応募しようと思います。




  JMS障がい者特別招待日

2013年、2015年、2017年、2019年そして前回の2023年と毎年、障がい者特別招待日について当ブログで紹介してきました。
主催者発表が9月になるのも恒例化しているようです。こちらの記事も遅くなりました。

でも身障者の方々、安心してください。申し込みはまだまだ間に合います。
(申し込み期限は9/30火曜まで)


 日程

障がい者手帳をお持ちの方の特別見学日は、10/31(金)です。

10月最終金曜日も恒例ですね。
いつも書いていますが、身障者手帳所有者と付添者1名(車椅子使用者なら2名)が同伴可能となります。

 見学時間

今年はさらに見学時間が長くなりました。身障者ならなおさらゆっくり回りたいですよね。

過去を振り返ると

2013年は13時から18時までの5時間

2015年は14時半から20時までの5時間半

2017年は13時半から18時までの4時間半

2019年は14時から18時までの4時間

2023年は9時から18時までの9時間!

そして今回2025年は

9時から19時までの10時間!!


これ以上は朝8時からか夜8時までか、それだと体力的に厳しい方も多くなりそうなので、このくらいが到達点だろうと思いますが、
例えば午後からゆっくり向かうとかと言う人には選択の幅が出来て良いですよね。

ただこれも恒例ながら、
午後1時半からは一般客も合流するので、
午前中の9時から13時半までが人気スポットを狙うなら勝負です。

行ったらまた、レポしますね!


 公式案内と申込方法

以下、公式からテキストベースで貼付・紹介させていただきます。
該当される方、該当の方のお知り合いなどでご興味と機会のある方は、ぜひ。
申し込みはリンク先に「お申込みはこちら」があります。JMS公式




「障がい者手帳をお持ちの方の特別見学日」参加者募集!!

Japan Mobility Show 2025では、一般公開に先立ちまして、障がい者手帳をお持ちの方を対象とした特別見学日を設けます。 是非とも、この機会にご来場ください。
本見学日のご入場は完全予約制としております。
下記、WEBフォームより必要事項をご入力の上、お申込みください。

開催日時・場所
開催日時:2025年10月31日(金)9:00~19:00
場所:東京ビッグサイト

参加対象・入場料
参加対象:障がいの種類、等級関係なく、障がい者手帳などの原本、またはミライロIDをお持ちの方で、会場までご自身、または付添者の補助により来場し、見学することが可能な方

※障がい者手帳をお持ちのご本人様1名に対し、必要な介助ができる付添者は1名様まで同伴可能です。ただし、車いすをご利用される場合は2名様まで同伴可能といたします。
※障がい者手帳をお持ちのご本人様が小学生以下の場合は保護者の同伴が必要です。
入場料:無料

※入場時に障がい者手帳などとお申込み確認メールを拝見させて頂きます。
障がい者手帳などの原本、またはミライロIDをご提示ください。

お申込み
お申込み期間
9月1日(月)-9月30日(火)

お申込み方法
WEBフォームより必要事項を入力の上、お申込みください。

お申込み後の流れ
①【お申込み直後】登録いただいたメールアドレスへお申込み確認メールを自動送付いたします。
※お申込み確認メールが届かない場合は、ページ下部に記載のある「Japan Mobility Show 2025 東京ビッグサイト事務局」まで、ご連絡ください。
②【10月27日(月)までに】来場前のご案内をメールにて送付いたします。
※当日は障がい者手帳などと、お申込み確認メールを必ずご持参ください。


注意事項
募集期間を過ぎた後、追加のお申込みは承っておりません。
付添・介助の方は、障がい者手帳をお持ちのご本人様と同時にご入場ください。
会場内のガイドや補助スタッフは付きませんのでご了承下さい。
車いすの貸し出しはありませんので、必要な方はご持参ください。
自家用車での来場をご希望の方は駐車券を発行いたしますが、会場の駐車枠に限りがある為、駐車券の発行は先着順といたします。
いかなる理由でもご購入済みの入場券の払戻しはできませんので、ご注意ください。
会場内の飲食エリアで販売する飲食物及び、各コンテンツは有料です。
お申込み対象の方は下記いずれかの証明書をお持ちの方
身体障害者手帳
精神障害者保健福祉手帳
療育手帳(愛の手帳、緑の手帳)
被爆者健康手帳
戦傷病者手帳
障害者総合支援法および児童福祉法に基づく障害福祉サービス利用のための各種受給者証
難病法に規定する特定医療費(指定難病)受給者証
児童福祉法に規定する小児慢性特定疾病医療受給者証
見学会における個人情報の取り扱いについて
※ご応募の際に記載の個人情報につきましては、本見学日以外で使用いたしません。
※取得した個人情報は法令などによる場合を除いて第三者に提供することはありません。
※本ショー終了後、取得した個人情報は適切に保管または削除いたします。
お問い合わせ
ご不明な点は、こちらをご覧ください

Japan Mobility Show 2025東京ビッグサイト事務局
TEL:03-5530-1315(対応時間:平日9:00~17:00)
E-Mail:jms2@tokyo-bigsight.co.jp




 TODAY'S
 
カキ氷 こでん2025


はじめに


そう言えば、何か記事にし損ねているような、、、

と思ったら、これでした。


そう、いつもなら開店早々に書いていた

「カキ氷 氷伝(こでん)」です。


今年も新商品が導入されたので、簡単ですがご紹介記事を「今更ながら」投稿しますね。まだまだ暑いので違和感は無いと思いますが…


こでんのご紹介

既に今年はリピ4回くらい?

すっかり我が家の夏の風物詩、

地元のカキ氷屋さん「こでん(氷伝)」です。


これは毎回書いているのですが、

以下の相乗効果により、とても幸せな気分になれるカキ氷をここでは味わえます。


・ミルク氷をとても繊細に掻いている(欠き氷ではなく掻き氷)ので、氷なのにアイスクリームのごとく舌の上でとろける

・和菓子屋ならではの抹茶やあんこも勿論絶品なのですが、最近は地元産のフルーツを使ったコンポートにチカラを入れてます

・ココアやコーヒーゼリーなど、あまり使われない素材を大胆に使用しながらも、ほぼハズレ無し


カップサイズは通常SとMが選べますが、

今回はスペシャルな

【生ゼリー&カキ氷】です!


本日のメニュー

・梨(藤沢産)の生ゼリー+いちごソース(藤沢産) 

・生桃ゼリー(生の桃が半身)+ブルーベリーソース(藤沢産)

の取り合わせにしてみました。(シーズン最初の頃には無かったメニューです。油断ならない…)

お値段はどちらも税込1180円。





実は生ゼリーはそれぞれ単品でも販売しているんです。(ゼリー単体だと税込540円)

で、その上にカキ氷を言わばトッピングしてくれるというわけ。もちろん添え物レベルのトッピングなどではなくて、カキ氷だけでもしっかり成立するくらい(写真でおわかりの通り滴るくらい)に載せてくれてますよ。




この他にやはり地元産の生ぶどうゼリー(藤稔)もあるのですが、次回のお楽しみに。


以下簡単に紹介していきます。



梨の生ゼリー+いちごソース


いちごは酸味と甘味のバランスが抜群かつ濃厚で、こちらのミルク氷にとてもよく合っています。特に今年はミルクをややあっさり気味に仕立てているようなので、さらに相性も良いようです。

万人受け間違いなしの鉄板メニュー。




カキ氷を崩さないように食べ進めると、この透けて見えている梨ゼリーに到達します。





最近はゼリーも滑らかさを重視してトロトロなタイプもよく見かけますが、こちらのゼリーはややオーソドックスとも言える硬さ。でもそれがイイ。もちろん硬すぎるなんてことはなく、でもカキ氷をシャクシャク食べてからゼリー層にキチンと変わったなと伝えてくれる感触は、コラボメニューならでは。

肝心の梨も、生でしか味わえないフレッシュな歯触りと瑞々しい香りが拡がります。おそらく相当選別したものなんでしょうね。これが単品540円は、ゼリーだけでまた欲しくなります。

今回はいちごソースと合わせましたが、柑橘系との相性も良さそうです。と言うか、この梨でトッピングソースを作ってもらって、ダブル梨でいただきたいです。



生桃ゼリー+ブルーベリーソース





今回のソースはこちらが白眉。

いちごは確かに間違いないのですが、ブルーベリーが良いかも、と思われた方はこちらを選んで後悔させません。いや、迷って選ばなかったら後悔するかもと言うくらい、今年のブルーベリーソースの出来が良いです。濃厚かつ芳醇な甘味と香り、それでいてスッキリした喉越し。これぞカキ氷のソースですよ。ソースが濃厚なので、氷になかなか沈んでいかないくらい。これはこの夏の間にリピしたいですね!


こちらも氷の下にゼリーがあります。順序から言えばゼリーの上に氷が正しいのですが。

こちらの桃ゼリー、写真ではよくわからないかもしれませんが、桃が半身丸ごと入っているのです。

なので缶詰の桃みたいに見えてしまうのがちょっと残念なのですが、食べてみれば一目瞭然。生の果実をきちんと調理したものだとわかります。

こちらもお値段540円。昨今のフルーツパフェなどの高騰ぶりを見ると、とてもリーズナブルに思えますがいかがでしょうか。


さて、今年はあと何回行けるかな…