<釣行日:2018.01.05>
2019年(ヘラブナ釣りの)初釣りに行ってきました。
今回は、正月大会ってことで豪華賞品が出る(らしい
)とのこと。
現地に6時前に到着したものの駐車場には車がいっぱい
こ、こりゃ満員御礼ってこと
つまり食い渋るってことだよね…
06時頃から受付開始、その後釣座抽選。
競技説明後、私は1号桟橋、ごんずさんは8号桟橋、makiさんは6号桟橋に分かれて準備に入ります。
6号の先端なら両グルテンも視野に入れてました。
近況が分からず、チョーチンか段差の底釣りか悩みます…
長村オーナーによると、
「ウキが一番動くのはチョーチンで、尻上がりに段差の底釣りがよくなる。上は厳しいかな…」とのこと。
尻上がりによくなることを信じて、段差の底釣りで始めることにします。
タナ取りに手間取り皆さんより20分程遅れ…
08時07分に、配合を一新したバラケでスタートします。
タナまで入ってすぐに抜ける。
バラケ具合はGOODです。
打てども打てども反応が出ません。
圧の掛け方で抜けるタイミングを変えてはみるものの、
音沙汰ありません。
10時30分に休憩のホイッスル
ここまでに(スレ)アタリが一回だけ…
チョーチンへの変更も考えました。
段差の底釣りで釣れてる方もいて、釣れない理由を探りたく続行します。
(強風の中、皆さん頑張ってました)
タナを測り直し11時にリスタート。
風が強くなり対流でウキが右に流されます。
こんな時は、
ウキをどっぷり馴染ませ、ウキを流しながらバラケを抜いていきます。
これを2~3投続けた後、やや右手に打ち込みます。
イメージとしては…
バラケがやや右に流れながら沈下。
バラケが沈下した場所へピンポイントでクワセを打ち込み、寄ってきたヘラを狙い撃つ
エサの打ちのポイントと、抜き加減を(ヘラが)一か所に集まるよう調整します。
クワセもローテーションしました。
タナも微調整しました。
午後から出たアタリは4回。
スレで3回竿が曲がっただけで13時45分に心が折れ納竿としました。

こんな私に出来ることは…
makiさんは6号桟橋でトップ
ごんずさんは、8号桟橋で2位の成績でした。
今月は、あと2回(朝日池へ)釣行を予定しています。
次は絶対に
リベンジするぞー
by knokappa
p.s.
makiさんからお土産をいただきました。ありがとうございましたm(__)m
<釣行データ>
釣果:お凸
(目指せヘラブナ年間1000枚)
累計:(2019年)0枚
釣行時間:08:07~13:45
天気:晴れ釣果:お凸
(目指せヘラブナ年間1000枚)
累計:(2019年)0枚
<仕掛け>
竿:14尺
道糸:ダン「へら名人イエロー」0・8号
ハリ:上バラサ6号、下サスケ4号
ハリス:ダン「詳」0・4号、10cm
0・3号、60cm
ウキ:「宙」18号 PCムク
竿:14尺
道糸:ダン「へら名人イエロー」0・8号
ハリ:上バラサ6号、下サスケ4号
ハリス:ダン「詳」0・4号、10cm
0・3号、60cm
ウキ:「宙」18号 PCムク
<エサ>
粒戦・・・・・・・・・・0・5カップ
水・・・・・・・・・・・1・5カップ
段底・・・・・・・・・・2・0カップ
さなぎパワー・・・・・・1・0カップ
セット専用バラケ・・・・1・0カップ
PBスーパーセット・・・1・0カップ
粒戦・・・・・・・・・・0・5カップ
水・・・・・・・・・・・1・5カップ
段底・・・・・・・・・・2・0カップ
さなぎパワー・・・・・・1・0カップ
セット専用バラケ・・・・1・0カップ
PBスーパーセット・・・1・0カップ
(クワセ)
さなぎ玉
さなぎ玉(大粒)
さなぎ玉
さなぎ玉(大粒)










