日記 -217ページ目

表現する

私の

表現する場所は

ここでは

ないかもしれません。


「あのときから、間違ってたのかも」

そう思い当たるところが

あります。


人生に

もしもは

ないですけれど。


ここでは

自分を表現したい

と思うよりも、

人より

より良い

表現を

したいと

考える

気持ちのほうが

強い


そんなものでは

人を

ひきつけることは

できない。


どうしようか。


魚影

私の

スペースは

どこにあるんだろう??


どこにも

ありませんね。


私は

相手の心を

ガードさせてしまう

要素を持っている気がする。


私は

そんなつもりは

ないけど、

自分も

人に対して

ガードしている

部分があるのかもしれない。


私のことを

ニックネームで呼んでいた

人が

ある日を境に

さん付けに

戻ったり。


何故だろう。

わからない。


私が、

人に

気を使わせてしまう

人間であることは、

自覚している。


何故だろう。

わからない。


こういうことを

考えていると

ほかに目を

向けたくなる。

目をそらして、

新しいものに

興味を

向かわせることで

自分の心を

開放させている。



笑顔の警報

最近

顔が笑顔でなくなると

頭の中で

警報が鳴るように

なりました。


大人になりました。


綿密に

好きになると

嫌いにならない

一瞬で

好きになると

どうでもよくなる(?)



酒まみれ

親と

同じことを

言ってくださる方がいます。


親と

同じ目線で

私を見ていてくださっている


そう思うと

愛を感じずには

いられません。


期待に

答えられるよう

努力をします。


ありがとうございます


夢に

その人が

出てくると

その人が

自分に逢いたい

ということらしい。


しかし

よく考えてみれば、

自分の

頭の中で

夢はできるのだから

自分が

その人に

逢いたいということなんだろう。


自信

toeicの問題集を

解いていて思った。


昔は

毎日

自信を作っていたのではないか?


毎日勉強するということは

小さな自信を少しずつ

毎日毎日

作る行為

だった


心を伝える

教科書を読む。


式を見る。


頭に納まる。


私が今まで

お世話になった

先生方の中には、

その式の『心』を

教えてくださる方がいた。


心は

流れを作ることができる。

教科書が

小説になる。


私も

心を

伝えることができる人になりたい。



覚書

疲れました。


いろいろ。


思いついたことを

付箋に書いて

鞄に入れておいた。


さっき見たら、

何を感じて

何を考えたのか

忘れてしまってた。


昔から

考えていた

問題が

噴出したり

×2


死んでしまえば

全て終わらせることができる。

そう考えることが

私の心を

軽くしてくれる。


少しを

ないがしろにしてはだめ


周りが

気になって仕方がない。


もう少しで

新しい世界が見える

or

世界が途切れる

今はそんな瀬戸際。


洗濯もしないとな。


「わからない」

私は何を求めていたのか。

何を

言って欲しかったのか。


どうか

良い方向に

向かいますように


向かわせたい




気になる。


しかし、

気になっていることを

周りに気取られるのは

だめなこと。


漬け込まれる。




指揮

人より上へ、上へ。


そんなんじゃ、

人をひきつけることなんて

できない。


何で、こんな簡単な

ことに気がつかなかったのか。


落ち着いていて、

楽しいもの

楽しそうなものに

人は惹かれるのでは

ないのか。