覚書
疲れました。
いろいろ。
思いついたことを
付箋に書いて
鞄に入れておいた。
さっき見たら、
何を感じて
何を考えたのか
忘れてしまってた。
昔から
考えていた
問題が
噴出したり
×2
死んでしまえば
全て終わらせることができる。
そう考えることが
私の心を
軽くしてくれる。
少しを
ないがしろにしてはだめ
周りが
気になって仕方がない。
もう少しで
新しい世界が見える
or
世界が途切れる
今はそんな瀬戸際。
洗濯もしないとな。
「わからない」
私は何を求めていたのか。
何を
言って欲しかったのか。
どうか
良い方向に
向かいますように
向かわせたい