日記 -216ページ目

末廣

ひとりもいや。


みんなでいるのもつらい。


魔法使い

「そなた、

 

 子供のころは

 魔法使いに不可能なことなどないと

 思っておったろうな。

 

 わしも昔はそうだった。


 わしらはみんなそう思っておった。

 だが、事実は違う。

 

 力を持ち、知識が豊かに広がっていけばいくほど

 その人間のたどるべき道は狭くなり、

 やがては何一つ選べるものはなくなって、

 ただ、しなければならないことだけ

 するようになるものなのだ。」

毛布

興味を持つこと


人と出会うこと


新しいものを学ぶこと

雷雨

私はあなたに会いたい


あなたは私に

会いたくないですか?

問題

父親

→敵

→男は敵

→倒す →理想的な人はいないのか??


ネット上に

こんなことを

書いていいのか??


まあ、

後で消せば

いいか・・・


オンライン

こんなところで、

死ぬわけには

いかない。


自己嫌悪

あの人を

大切にしないといけない。


でも

できない。


それも

私の心が弱いから。


自分の心が

醜い。


昔はこんなこと

考えなかったのに。


前に考えていたことを

思い出した。


私は方々に友達や

知り合いを分散させて、

ローテーションのように

会う人を定期的に変えていかないと

人間関係を正常に保てないことを。


ひとつのところ、

たとえば、バイト先や職場の同期

とか、高校のときの友達とか、

毎週末ごと位の

ペースで触れ合う人を

変えていかないと

のめりこみすぎてしまい、

自分も相手も束縛してしまう。


こうしていかないと

私自身、苦しい。


しかし

どこにもホームポジションが

ない。

そのことが

今までずっと苦しんできた。

これからも

きっと苦しむ。

苦しむね、きっと。


祭りの後

私の中にひとつ確かなものがない。


迷路にいるみたい。

私は

その人に沢山暴言を

吐いてしまいました。


その人はそういうことには寛容で

いいよ。と、言うだけでした。


私の心が豊かでないばかりに

実りのない会話ばかりを

してしまいました。


その上、

私は完全にその人を拒絶してしまいました。


私はこの事態を解決しようとして

いろいろ考えたり、

いろんな人の意見を聞いたりしました。


自分の自身のなさと、その人のに対する

好意から

私はそのような言動をとってしまったと思います。


私はその人に対する「好意」を認め、

自信のなさを本を読むことで補うことにしました。


本を読むことにより、他人が気にならなくなったり、

心が豊かになったり、ある程度したと思います。


本を読む。という方法にたどり着くときも

その人からヒントをもらいました。


今日は久しぶりに普通の、会話ができました。

その人を理解するために

会話を使えたことに私は満足しています。


あなたと

会話ができて

私は、幸せでした。