日記 -213ページ目
「もっと自分の好きに行動すればいい」
こういってくれる人がいる。
うれしい言葉
もう少し
待ってて
装置は
8掛けで
使えと
教えられました。
消耗を
抑えるため
そして
人間は
120パーセントの
力を出しても
足りない、
疲れるまで
働け
と。
今は
無理はするな、
とか
がんばりすぎるな
とか。
8掛けで
動かされてる
感じが
します。
私は
機械に
なってしまった
そういえば
本質的で
廃れなくて
シンプルで
形があって
丁寧で
うそがなくて
綺麗で
派手ではなくて
支える感じがあって
そんなものが
好きだ
もう
よくわからない
何のために
たびたび
顔をだしていると
おもっているのか。
会話をしていると
おもっているのか。
みんなのテニス
するために
お前の部屋に
行ってるわけでは
ないのですよ。
欲しいのは
情報。
限界は
いったいどこなんでしょうか?
このまま
やっていくのか
なんで
この年になってまで
こんなことに
悩まなければ
ならないのか
何かに
向き合うきっかけは
人が
用意してくれる
場合が多い。
私は
弱いから
すぐに飽きてしまうから
それを
補ってもらわないと
向き合えない。
何かに向き合うことは
なんて
つらいこと
なんだろう
あの時
ああすればよかったと
思うことは
ある。
だけど
今選んだ道は
ご縁があって
選んで
ここにいるのだから
とりあえず
今の道を
がんばればいい
らしい
がんばりすぎるな
とか
睡眠時間は
大切だ
とか
平凡でも
面白く
楽しく
生きて欲しい
とか
何かに
力を注いで
「疲れた」
と言って
死にたい。
必要とされなくても
好きだからこそ
乗り越えられる。
「何故歌っているのか?」
「歌う意味は何か?」
私は
歌うことが
好きだから

