日記 -213ページ目

ふたりにまなんだこと

その人のことを

思って

本気で

言う


私には

できない


太りましたね。


ほんとに嫌だ。



黒いくま

孤独ですね。


今年を振り返ると、

昨年、一昨年に引き続き、

灰色の年でした。


周りに

恵まれていないと

いうけれど、

私はずっと

孤独感が

抜けない。

みんな

そんな感じなんですかね。


『みんな違う方向を向いていて、

時々すごい孤独感を感じる。』


そういった人が

いました。


今考えて

みれば、

そのときは

周りに助けられたと思う。

本当にありがとうと

私は言いたい。


結局私は、

違うところで

昔と同じ間違いを

犯してしまったということ。


取り返しはつくのか?


だけど

前と同様な理由が

成り立つにせよ、

同じ状況ではない。


もう少し

精査しても

よろしいでしょうか。


今日は

書いても

書いても

書きつくせそうに

ありません。


今ある道を

見て

着実に

冷静に

現実的に

あせらず

腐らず

ひとつずつ

やっていくこと

これが

私の道。


これが

『ここにいてはだめだ』

と思う気持ちと

葛藤する。

ここから

どこかに行かなければならない

着実な目標をたて、

ひとつずつ

着実に

こなしたい。


この二つの葛藤。


きっとひとつにつながるはずなんだけど。


このままではだめだ。

このままではだめだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・


どうか

自由に

くさらず

あせらず

歩んで生きたい。

自分の心は

自分のもの。


自分の心と

人の心を

交わらせたくない。


どうか。





私自身の失態

結婚式の

二次会に

呼ばれるか

呼ばれないか

のライン


これが私の

適度の距離感



あああああああああああああああああああ

こころが

わあってなってます。


平静の心を

たもてますように


どうかどうかどうか

あせらず

腐らず

あわてず

笑顔をわすれず


どうか

どうか

どうか

どうかどうかどうか


悪意を

感じるときこそ

わらって

わらって



いられますように


どうかどうか


いずれは

私の感じたままを

かけばよい


手をだすな

とか言ってみたい。

「夏に来てまたつくらないとね。」

人から

もらった言葉が

好き


四面楚歌というより背水の陣


優先順位を


100%に戻す


そのときがあるから今がある

無駄ではない


私が良くしてもらっているのは・・・


忘れたくない

言葉たち




積極的に吐く

ひざが痛い

肩も痛い


距離を保つ



何だこの

空腹感

太りたくない

好き

嫌がる猫を

抱くのが好きです。


全力ではなく

6割くらいの力で

嫌がって

鳴いてるのとか

最高