日記 -212ページ目

いま

わたしが、

ここにいたからこそ

そこにいけた


だから

自分も

そんな風に

考えることができるようになりたいと

思うようになった


いまは

とてもつらいけど

それは

仕方がありません


私は

あのひとや

あなたのように

考えることが

できるように

なりたい



その一心


大童

どうして

こんなに

さかなでするようなことを

言うのか


ほんとに


大嫌い


うっとうしい

ガラスグラデーション

私は

かわいくない

とにかく


笑顔も忘れてしまった。


どうして

こんなに

弱いのだろうか。


どうして

人に

笑いかけることが

できないのだろうか。


ただ

悲しい


みんなに

嫌われる。





かに

どんなにつらくても

なぜつづけるのか


じぶんでは

なぜ

やめることができないのか


ないても

しにたくても

やめることができない


やはり

みれんが

あるからだろう


どうすれば

らくに

できるのか


どうすれば

苦しみを

軽減できるのか


おしえてほしい。


らくになりたい

これが

わたしの

ほんね


しかし

らくになったところで

私は

また

くつうを

もとめはじめるん

でしょうね


ひにくですね

ひにくですね。


ほんとに

今の

自分の

ところにあるものを

直視しようとしない

自分のことが

分からない


いつまでたっても


ここにいます

ともよ

見捨てないで


怖い

どうしても

怖いのです。

いえけして

嫌いなわけではないのです。



考察

文章を書くということ。


誰かに

だまされるという感覚


だまされるというか

知らされないというか。


まあ、どうでもいい。


あのころに比べたら、

だいぶましになったじゃないですか。


理想と信念に人はついてくる

策略だけの人間に負けるはずが無い


恵まれた環境で

働けている。

それだけで

十分じゃないですか。


全てを望もうとするなんて。


私は

私の好きにすればよい。


主観的なやつは

大嫌い


撃つ

大川先生のように
なりたい

私も誰かに

前に送らなければ
今もらっているのだから。
pay it forward.




何故でしょう

大きな声では

いえませんが

愛しています


今夜も眠りません。



やめますね。

全部メモを取るのは不安になる。ちゃんとりかいできているのか??


そういわれたので

やめます。


考えずに

思いついたことを書け。