日記 -218ページ目

toeicの勉強したい。

末廣は天才です。


栄川に負けないで。

一緒に会津に行けばよかった

私にできることは、
黙って、現状を受け止めること。


きっと、「あの時はごめん。」
は聞き飽きたでしょう。


次、こんな人に出会ったら、
すばらしい関係が築けますように。

笑顔で接することができますように。

どんなに苦しくても、
自分の無力を思い知らされても、
心を別のところに持つことができますように。


その人の相談相手となれますように。


心をつよくもちたい。

末廣

ひとりもいや。


みんなでいるのもつらい。


魔法使い

「そなた、

 

 子供のころは

 魔法使いに不可能なことなどないと

 思っておったろうな。

 

 わしも昔はそうだった。


 わしらはみんなそう思っておった。

 だが、事実は違う。

 

 力を持ち、知識が豊かに広がっていけばいくほど

 その人間のたどるべき道は狭くなり、

 やがては何一つ選べるものはなくなって、

 ただ、しなければならないことだけ

 するようになるものなのだ。」

毛布

興味を持つこと


人と出会うこと


新しいものを学ぶこと

雷雨

私はあなたに会いたい


あなたは私に

会いたくないですか?

問題

父親

→敵

→男は敵

→倒す →理想的な人はいないのか??


ネット上に

こんなことを

書いていいのか??


まあ、

後で消せば

いいか・・・


オンライン

こんなところで、

死ぬわけには

いかない。


自己嫌悪

あの人を

大切にしないといけない。


でも

できない。


それも

私の心が弱いから。


自分の心が

醜い。


昔はこんなこと

考えなかったのに。


前に考えていたことを

思い出した。


私は方々に友達や

知り合いを分散させて、

ローテーションのように

会う人を定期的に変えていかないと

人間関係を正常に保てないことを。


ひとつのところ、

たとえば、バイト先や職場の同期

とか、高校のときの友達とか、

毎週末ごと位の

ペースで触れ合う人を

変えていかないと

のめりこみすぎてしまい、

自分も相手も束縛してしまう。


こうしていかないと

私自身、苦しい。


しかし

どこにもホームポジションが

ない。

そのことが

今までずっと苦しんできた。

これからも

きっと苦しむ。

苦しむね、きっと。