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心から

その日その時に感じたままを、筆に託して表現してみます。
よろしかったら、画像をクリック、拡大して、筆勢などをご覧下さい。

 

 

 

年度末も近いということもあって、次から次へと仕事が・・・

 

そんな中で、お嫁ちゃんたちからの孫の成長の報告は、癒しであり励みともなります。

 

 

「癒」。

「兪」は「月=舟:盤のかたち」+「余:取っ手のついた手術刀の形」。

この手術の刀で患部の膿(うみ)と血を刺して盤中に移し取ることを「兪」といい、

病気や傷が なおる・いえる の意となります。

病気や傷が治って心が安らぐことを「兪」の下に「心」を加えて「愈」とし、

「愈」が他に まさる・いよいよ の意に用いられるようになったため、

「疒:床の上で病気で寝ている人の形」を加えて「癒」としました。

「愈」が「癒」の元の字であるため、「癒」は日中の古い辞書には見えない字です。
 

 

 

孫⑤は幼稚園年少、身体は大きいのですがまだおぼこい(方言?子供っぽいことです)。

 

2月生まれの⑤の、待っていたお誕生会がやっとありました。

 

 

 

 

先日の発表会でも、知らぬ間にあんなことができるようになってたのねぇ、と

 

その歌ったりお遊戯をしたりの動画を見せてもらいましたが、

 

ここでもビックリ!

 

好きなものはなあに?という質問にも「リンゴです」ときちんと答えていました。

 

でも本当は、メカブとお肉なんだそうですけどね(笑)

 

家族の中では一番小さく、こちらのいとこたちの中でもいちばん年下、

 

小さいとばかり思っていたのに、

 

いつの間にか友達と同じように成長を遂げている姿を見られて嬉しいです。

 

 

 

そして孫③。

 

こども園(保育部)に通う年長さんです。

 

隣の子と比べてみてね、頭一つ抜きんでた体格ですが、

 

ヤンチャだけど優しい所もあるいいヤツですよ!

 

 

 

 

発表会では、みんなが自分の名前を筆で書き初めしたそうで、それを発表。

 

「僕だけようけ書かなあかん💦」と、ぼやいていたそうですが、何とか収まりました。

 

家族での書初めも経験している③ですが、

 

友だちと一緒の書き初めは、また一味違います合格

 

先生、お世話様でした!

 

 

 

慌ただしく走り回る私のために、

 

主人が市場を通りかかっていろいろ買って来ておいてくれたので、それを朝ご飯に。

 

 

 

 

もう少しあったのですが、孫にお裾分け後の写真で、

 

まとめて1000円という、何とも地元ならではの買い方だったって(笑)

 

前夜の具沢山豚汁を添えて、あっためて美味しく頂きました。

 

有難う、いつでも大歓迎よ、

 

楽ちんだし美味しいし、嬉しい心遣いをご馳走様でした。

 

 

 

会報編集もどうやら山場は過ぎたかな。

 

役員さんや印刷所と何度もやり取りをして、次第に出来上がってきましたパー