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心から

その日その時に感じたままを、筆に託して表現してみます。
よろしかったら、画像をクリック、拡大して、筆勢などをご覧下さい。

 

 

 

私は流行り物に弱いので、

 

ネット上でそういえばこの映画のお知らせをしていたのは見たことがあったけど、

 

 

 

 

スタバのタンブラーにこの映画とのコラボ商品があることなどツユ知らず・・・

 

なのにどういうわけか、我が家にこんな物が!

 

 

 

 

しかも、今回中国上海のみでの限定販売とのこと、

 

簡単に手に入るものではないでしょうに・・・

 

ファンなら勿論、喉から手が出るほど欲しい商品なのでしょうねぇ。

 

それが我が家に?

 

婿くんのおかげ‼️

 

中国限定販売と知った娘が、その時たまたま上海に滞在中の婿くんに依頼、

 

そしてウチにも一つ買ってきてくれたというわけです。

 

 

「国」。

 

「国」は常用漢字ですが略字で、本字は「國」。

 

「或」は「弋:くい」+「□:四角い区域」の会意文字で、

 

金文の「或」字は、「□」印を上下両線で区切り、そこに標識のくいを立てることを示します。

 

「弋」は後に「戈:ほこ」の形になり、鉾で守る領域を示します。

 

「國」は「□:かこい」+「或」の会意兼形声文字で、

 

枠で境界を限る意を含みます。

 

「或」「域」「國」は元は同系でしたが、のちに、

 

「或」は「有:ある・あるいは」に当てられ、「域」は地域の意に用いられ、

 

「國」は統治されたくにの意に専用されるようになりました。

 

また「圀」と書くこともあります。

 

 

 

上海でも何軒かのスタバを周りやっとgetしたという商品を、

 

日本に戻ってすぐ四日市へと。

 

 

 

 

スタバの紙袋や、中国鉄道でのお菓子、

 

それと空港で見つけたというプーアール茶風味のパイナップルケーキ!

 

 

 

 

それだけではありません、私が一番喜ぶお土産「人民鐵道」新聞まで。

 

 

 

 

そして荷物の箱の隙間には、群馬のお菓子まで入れてくれてありました。

 

 

 

 

有難うね、婿くん❣️

 

忙しい滞日時間を削ってくれてお手数をおかけしました。

 

 

 

丁度婿くんが日本に着く日にと送った三重のお肉を

 

お母さんが美味しくお料理してくれて、

 

 

 

 

アメリカのお肉とはまた違う旨さを味わってくれたようで、それも嬉しかったです。

 

 

我が家にあっては宝の持ち腐れとなりそうな、今回の限定タンブラーは、

 

アメリカに行ったらタンブラーを買ってきて欲しいと言ってらした千葉さんに。

 

お嬢さん大喜びのはずだから。

 

 

そして只今婿くんは、羽田でウチからの大きなスーツケースを受け取り、

 

見送りにいらしていたお父さんお母さんに暫しの別れを告げ、

 

アメリカへと向かう飛行機の中。

 

飛行機の中でゆったり寛いでくれていると思います。

 

本当に色々有難う!

 

ウチの息子たちには皆無かと思われる気遣いを見せてくれ(笑)、

 

慌ただしくアジアから飛び立って行きました。