WEBプロモーションを避けて通れない理由
はいはい(^-^)/
先週は、
色々ございまして
ブログアップを
自粛しておりました。m(u_u)m
今週から
またいつも通り
マイペースで(笑)
アップしていきます!
どうぞよろしくお願いしますm(u_u)m
さてさて、
ここに来て
我らが<iPR>インフルエンサーPR への
ご要望、お問い合わせが
急激に増えてきております!Σ(・ω・ノ)ノ!
理由は
さまざまなのでしょうけど
一番の要因は
「もはやWEBプロモーションを避けては通れない」
状況に突入していることに
お気付きになられたから。
なんだと思います(*^-^)b
例えば・・・
今、最も勢いがあると言われている
「後発組ファッションECサイト」が
いくつかありますよね(*^-^)b
代表的なところで言うと
「SHOPLIST.com by CROOZ」(売上65億円)とか
「GRL(グレイル)」(売上70億円)などなど・・・。
他にもまだありますが、
これらサイトの最大の特長は
いずれも
サービス開始から短期間で
売上を数倍~数十倍に伸ばしている。
という点です。
では何故
そんな急成長を
実現することが出来たのでしょうか??
それは、
これらサイトに見られる
ある「共通点」に
秘密が隠されていそうです。
その「共通点」を
大きく3つに分類してみました(*^-^)b
①値頃感のあるプライス
いわゆる「プチプラ」なんですけど
最近では、
ただ安ければいいっていう事でも
どうやら無さそうです。
「価値」に対して「価格」が安い
という「ギャップ」を
どう消費者に伝えられるかが
ポイントのようで、
それは次の②が
大きく関わってきます。
②「雰囲気」にこだわった商品画像(コーディネート提案含む)
これはさらに
以下の3つに分類されます。
・人気モデルを多用し、その人が持つ「付加価値」を一緒に提案する手法
・ロケ撮を多用し「シーンを感じさせる写真」で提案する手法
・「雰囲気としてカワイイ」写真を多用する韓国系ECが持ち込んだ手法
つまり
商品の「ディティール」なんて
ぶっちゃけ
今の消費者にとっては
どうでも良いんです(笑)
その服を着用して
お洒落なオープンテラスカフェで
お茶してる姿の
引きのカットとかね(笑)
もうね
遠すぎて
生地の風合いとか
首元がどんな形してるとか
よく分かりません(^_^;)
でも
そのほうが
写真として
雰囲気があってカワイイですし
「シーンを連想させる」訳です。
つまり
消費者の「感情」に訴える手法ですよね。
そして最後が
③徹底したWEBプロモーション
以前も
このブログに書きましたが
もはや
日本のスマホ普及率は
53%に達してるんです!(2014年総務省)
中でも
20代は88%
30代は79%の普及率!∑(゚Д゚)
1日当たりの
スマホ接触時間は
2009年に比べて5.4倍です。
ですので
当然の結果として
EC全体のスマホ比率も約50%と
前年に比べて
146%も伸びています。
例えば
大手ファッション通販サイトの
マガシークさんは
約110億円の売上のうち
ちょうど5割の55億が
スマホ経由の売上だし
前述の「SHOPLIST.com」に至っては
65億の売上のうち
58億がスマホ経由、
つまり
スマホ比率89%です!
最近では
ブラウザを使っての
インターネットと言うよりは
「アプリ」をダウンロードさせるほうが
はるかに多いのも
スマホと言う端末に
最適化した結果なんですね。
「アプリ」をダウンロードしてしまえば
わずらわしい「検索」を
しなくて済みますからね。
そうなってくると
従来のEO対策や
リスティング広告なども
いずれ無意味なものに
なってしまうんでしょうか。。
今では
Facebook広告やtwitter広告、
Googleアドセンスはもちろんのこと
ネイティブ広告や記事広告
DSP広告やリターゲティング広告などなど
WEB広告の進化が早すぎて
専門家でも
ついていけないと聞きます。
さらに
こんなアンケート結果もあります。
・「ブログを見て商品を購入したことがある」消費者は約40%
・「ブログを信頼する」消費者は63%(共に日経リサーチ)
・消費者の約90%が消費者からの推奨を信頼するのに対し、TVCMは50%以下(米Intelliseek)
・消費者が商品購入の際、頼りにしている情報源は?
「ネット上の評価基準 40%」「友人・知人のクチコミ 18%」「広告 9%」(宣伝会議調べ)
・20代~30代女性の約9割がファッション誌を購入しない(6割が見もしない)(ビジネスジャーナル)
その彼女たちは、ファッションはコーディネートサイトや有名人のブログなどでチェックしている(ビジネスジャーナル)
以上を踏まえて
考えてみると・・・
TVも観ない
ファッション誌も見ない
PCもやらない
そんな
今の消費者に
訴えかける手段は
ただ一つ!
WEBプロモーション、特にスマホに最適化したプロモーション施策に広告費を投じる!
もはや
これしかありませんね(*^-^)b
どんなに素晴らしい商品でも
どんなに素晴らしいサイトでも
お客さんが来てくれなければ
全く意味がありません。
しかも
もし前述の
「SHOPLIST.com」のように
月10億円の売上を実現するなら
客単5,000円で、
CVR1%だと仮定すると
毎月2,000万人の
サイト訪問者が必要になります!∑(゚Д゚)
毎月2,000万人もの消費者を
どこから引っ張って来るかと言えば
その全員が所有していて
四六時中いじってる端末
「スマホ」しかないんですよね(*^-^)b
このように
一つ一つ検証していくと
なぜ最近
我らが<iPR>インフルエンサーPR に
ご要望やお問い合わせが多いのか?
うなづける気がします♪
いかがですか?ヾ( ´ー`)
ご自身(自社)のブランドのECサイト
売上予算に対して
訪問者(消費者)数
足りてますか?
集客にお悩みでしたら
是非一度ご連絡ください! ヽ(`Д´)ノって、また宣伝っ!
ではまた次回~(^O^)/アディオース♪
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