「ニットキッチン」元社長の奮闘記 -122ページ目

安心してください。届きますよ!

はいはい(^-^)/



先日も

引用させて頂きましたが、



InstagramやEC・ファッションアプリの利用状況まで、「ファッション情報の収集方法に関する調査結果」発表



この興味深い記事を

今日はもう少し

掘り下げてみたいと思います!(*^-^)b



要するに

「洋服を買う時に何を参考にする?」

って言うアンケート調査を



15歳~49歳の女性552名を

対象に行った結果から



ファッション情報の入手先や

コーディネートアプリやInstagramの

利用状況やその理由、



通販で買う?

それとも実店舗?などなど・・



今の女性たちの

リアルな購買行動が見えてきたよ!

って話なんですけど、



調査結果をグラフにまとめると

こんな感じヾ( ´ー`)


(※詳細を知りたい方は元記事をご参照ください♪)




これ、

パッと見だと



「あらら。ファッション誌は3割切っちゃってるのか。」

「やっぱりインスタやアプリは伸びてるね!」

っていう、ありがちな印象です。(^_^;)



でも

前述の通り、

このアンケートは



「15歳~49歳の女性」を

ランダムに対象にしてるので



年齢層や好きなテイストなど

全てごちゃ混ぜの結果ですよね!(*^-^)b



上記のアンケート結果のサマリーを見ても・・



(以下抜粋)

ファッションの参考にしているものは、~中略~ ファッションに関するアプリを挙げた人は17.8%で、年代別に見てみると、10代は29.8%、20代は29.5%が利用しているのに対し、30代は15.6%、40代は4.8%にとどまった。若年層ほど利用率が高く、年代によって大きな差がある。

と書いてありますね。(*^-^)b



つまり

「ユニクロ」のように



あらゆる年齢層や

あらゆるテイストの消費者をカバーする



めちゃめちゃ間口の広い

「全方位型のブランド」なら



このアンケート結果を

鵜呑みにしても

何ら問題ないのかも知れませんが



そんなブランド

世界中探しても

数えるほどしかないですよね。(^_^;)



通常は

ターゲット(年齢層)や

テイスト(エレガンス、セクシー、ナチュラル、スポーティー、などなど)を

ある程度絞って「ブランド」展開しますよね。



だから本来は

「年齢別」「テイスト別」の消費者に

上記のようなアンケートを実施しないと



本当の意味で

自ブランドにとって有益な「結果」は

得られないのかも知れませんね。(*^-^)b



ただ少なくとも、

フワッとした状況は判るので

やらないよりはマシだと思いますけど(笑)



しかも

もしかしたら

「年齢層」や「テイスト」別でさえも



今の細分化したマーケットには

対応できないかも知れません。



このブログでも

何度も書いている通り、



「ファッション誌」が

大きなトレンドを作りだし

消費者を牽引していた時代と違って



最近では

「情報共有」のスピードアップに伴い



さまざまな場所で

さまざまなトレンドが生まれ



それを支持するファン(消費者)が居て

小さなコミュニティを形成し

そこに「マーケット」が生まれています。



「小さな」って言っても

数十億~数百億円の規模ですけど(笑)



つまり

逆に言えば



小規模とは言え

ある一つのマーケット内で

圧倒的シェアを誇ることが出来れば



数十億~数百億円の売上が

期待できるってことです。



1ブランドの売上としては

充分過ぎですよね。(*^-^)b



従って

自ブランドに適合した「マーケット」を

いかに見付けるか?



もしくは

自ブランドに適合した「マーケット」

そのものを創造してしまうか?



これが重要なんだと思います。(*^-^)b



では、

どうすれば良いのか?

って話ですが、



実は

我らが<iPR>インフルエンサーPR を活用すれば

それが可能なんです。(b^-゜)



弊社のインフルエンサーPR では

タレント・モデル・読者モデル・キュレーターなど



ファッション業界を代表する

アイコン的な存在はもちろんの事



・ファッションブランドプロデューサー

・起業家/女性社長

・美容ライター

・ネイリスト

・グルメリポーター

・フィナンシャルプランナー

・栄養管理士

・インテリアコーディネーター

・ママ

・OL/学生


などなど・・・



さまざまな「属性(セグメント)」の

様々な分野でご活躍中の女性が

数多く協力してくれています。(b^-゜)



彼女たちは

それぞれのセグメントの中で

「リーダー的存在」

「憧れ的存在」ですので



ファン(消費者)を

数多く抱えており

その影響力は絶大です。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



つまり

商品やブランドの

プロモーションに長けているのは

もちろんのこと、



「どこにニーズがあるのか探る。」

「マーケット自体をを創り出す。」など



情報を届けたい消費者に

確実にリーチさせるための

「マーケティング」にも



彼女たちの力は

如何なく発揮されるんですね!o(^-^)o



いかがですか?



もしも・・


「自ブランドの支持層(ファン層)が見えなくなっている」

「自ブランドのターゲットがはっきりしない」

「もっとコアなファン(固定客)を作りたい」

「そもそも、どこにマーケットがあるのか分からない」

「これから事業を立ち上げるのでマーケットを創造したい」

などなど・・



上記のような

お悩みをお抱えの

ファッションブランドや

コスメブランド、

ECサイト運営会社などの皆さん!



一度、<iPR>インフルエンサーPR のご活用を

ご検討してみてはいかがですか?




安心してください。届きますよ!(笑)




ということで

また次回~(^O^)/アディオース♪




ファッション(その他・全般)ランキングへ




読者登録してね


ペタしてね