月と夢の物語り
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久しぶり…w

やっべぇ来たョ久々!

今日で彼に告白してからちょうど1ヶ月が経ちました。今頃告ってフラれて二人でしゃべってた頃だなぁ(笑)



まぁそんなことが言ぃたくてブログを書ぃたわけじゃぁなぃんですョ。

昨日、ぁたくしァド変をしたわけですネ。まぁもちろん彼にも送りますョ、そりゃ。ァド変をしたのわ午前中だったわけ。
でもさぁ、普通ァド変のメールなんか返ってこねぇじゃん。ぃゃ、了解とか送ってきてくれる人もぃるけどサ。でも彼なんかただでさぇメール返ってくんの遅ぃし、メールぁんま好きじゃなさそぅな奴じゃん(笑)

まさかだょねぇ(*´ω`*)


4時ちょぃ過ぎくらぃのことです。ぁたしわ昼寝をしてて、でも夕方から遊ぶ約束をしてたので目が覚めて、時計見てそろそろ準備しなきゃなーって思って携帯を開く。したらメールが来てて、誰だぁ?って思って開けたわけ。



そしたらサ!!彼なんだョ!!?
我が目を疑ぃました、リアルに(笑)

ぃゃー、不覚にも半泣きでしたョ(*´д`*)

しかもさぁ、全く着信音が鳴った記憶がなぃわけ。でも起きた時点で彼からのメールわ五分前だったのネ。ぃゃー、ホント目覚めて良かったwよく目ぇ覚めたょなぁ( ´艸`)
慌ててメールを返したのわ言ぅまでもなぃ(笑)



元気かぁってゆーメールが来てネ、元気だョーそっちわ?って感じでメールして。したら適度に元気だそぅで、んで卓球の大会でないの?って。だから、幽霊部員だから出なぃョーって。で、試合わいつから?って。

M「なんだし~o-_-)=○☆試合わ明日からだな☆」って来て。なんかもぅこの時点でメール終わりそぅな雰囲気ョネ(笑)でも終わりにさせなぃょぅに頑張りましたw
私「ぁたしわ陰ながらみんなを応援してるからサー♪てか品川プリンスホテル泊まってんの?(^皿^)」
M「そぅだょ♪豪華豪華☆(・∀・)」
私「ぅわっ!ぅぜぇ~(笑)じゃぁ豪華☆なぉ土産期待してるからヽ(´ー`)ノ」
M「へっ…(゜o゜;)東京バナナでいぃ?(笑)」
私「東京バナナ豪華じゃねぇじゃん(笑)じゃぁお土産わ優勝でイィョ(^皿^)試合頑張れョー♪ヾ(^▽^)ノ」

ってゆーメールのやりとりw
ぃゃ、もぅぁたしホントに元気になりました!本っ当に、もぅ元気です、マジで( ´艸`)

しかもネ、ぁたし携帯一昨日変えたばっかなんだけど、だからメールのランキングとかゼロの状況なわけじゃん?今ネ、彼が一位なの!!一位ョ!!!?一位!!!
マジでみんなぁたしにメールしてくんなぁ!!!!笑

まぁ既に友達にメール返さなきゃなので…今日の内に一位じゃなくなるけどネυでも昨日わ彼が一位だったからネーw相当嬉しかったヮ、マジで(*´д`*)
とりあえずこれで残り1ヶ月生き延びられそぅです(笑)



ってか彼からメールが来たのってこれが初めてなんだョネυぁたしからしか送ったことなかったから…だからホント嬉しぃ°・(ノД`)・°・


なんかとりあえず色々安心したっつーか、彼の言葉わ本当に嘘じゃなかったんだなぁって思って、良かったなぁと思ぃましたw

これで友情に切り替えて行けるだろぅ!(笑)

昨日わイィ日だったぁw

この恋をして良かった

やっぱり、まだ彼を思い出すと、涙が溢れそぅになるョ。



彼は初めて告白されたわけで、本当に嬉しいって言ってくれてた。
告白する時、ぁたしが言葉に詰まっちゃって、
私「待って、ちょっと待って!ぁ゛ー、何言ぉぅと思ってたんだっけυ」と。したら、
M「カンペ出す?」と、自分のプリントを指差す。
M「はぃ、ここ読んで!」
私「あれー?私が考えてたのと全然違うんですけどー?」
M「人類のなんたらかんたらは…」
私「絶対違うから(笑)」
そぅやって場を和ませてくれよぅとしたり…。本当に、どこまで優しぃんだョ(;_;)

気持ちを伝えた後も、嬉しい、って何回も言ってくれて…。なんかね、返事聞いてる時、最後の最後までゴメンを言わないでくれたの。とゆーか、本当に私を傷つけなぃょぅにって、精一杯言葉を選んでくれてた。それはすごく、伝わってきてたョ。

彼の方から思いっきり握手してきてくれたこと、本当に嬉しかった。

私「てか、(私の気持ちに)気付いてた?」
M「いやぁ…女の子ってみんなこんなノリなのかなぁって」
私「えー、私今回は本当にけっこぅ頑張ってたつもりなんだけどなぁ」

たぶん、本当は私の気持ちに気付いてたんだろーネυなんか、そんな雰囲気だった。

好きな人とこんなに仲良くなれたの、本当に初めてなんだョ、って彼に言ったら、ちょっと意外そぅな顔してたな。まぁ、確かに今の私のノリじゃそぅかもネ(笑)

彼が彼女いない歴と年齢が平行してる、と。もぅすぐ二十歳なのにーって。
私「まっ、私一応付き合ったことあるけどネー」と。したら、彼はちょっとふてくされたよぅな顔をして。
M「イィョー、どぅせ俺は…」
私「でもたった一ヶ月だョυ友達とかにも付き合った内に入らないって言われるし(^^;;」



この人の、側に居たかったなぁ…。

まぁ、一応、側には居られるかぁ。親友として、ネ。


M「俺、本当はポジティブじゃなぃんだョ↓」と。
私「うん、なんか、普段はポジティブにしてるけど、でも本当は違うんだろーなって思ってた。本当は、落ち込んだりしちゃう人なんだろーなって思ってたョ」
M「うん…」そぅ言いながら、深く頷いてくれてたナ。
で、私のことを男勝りだよネ、と。自覚はしてますョー(ΘoΘ;)
なんてゆーかネ、ちょっとぁたしの自惚れ的なのも入っちゃぅけど…。なんかネ、私らはたぶん、ぉ互ぃのことをけっこぅ理解してたんじゃなぃかなぁって思ぅのョ。なんだろナ…普段わぉ互ぃ元気ってゆーか、まぁ彼の場合わポジティブなフリ(?)をしてるわけで。でも実際わポジティブなんかじゃなくて。で、ぁたしのことも、ただの明るくて元気な子って思ってたわけじゃなくて。ちゃんと本質ってゆーか…なんかそーゆーの(?)を見抜ぃてくれてたわけで。だからこそ、彼はぁたしと仲良くなりたぃって思ってくれてたんだと思ぅ。


…ねぇ、どんな気持ちで、もし付き合ったとしたら楽しかっただろーなぁって、言ってくれたのかな?どんな想いで、そぅ言ってくれたんだろーネ…。
本当、楽しかっただろーなぁ。いっつも、冗談言ぃ合って、笑ぃ合って、そぅやってきっと楽しかっただろーなぁ。彼となら、いつだって笑っていられたんだろーなぁ…。
電話した時だって、長時間しゃべってたのに、あんなにずっと笑っていられたの、Mだからだョ。なんで、Mとだとぁんなにずっと笑ってられるんだろーネ。不思議。

私「(告白したこと)誰にも言わなぃでネー」って言ってたら、
M「言わねーよ!てか、俺は言わないし」
私「ぁたしだって言わなぃョ。てか知ってんの○○くらぃだョー」
M「あっ、そぅなんだ」
たぶん、彼は本当に言わなぃでくれると思う。てか、そぅ信じてるョ。
あっ、そぅぃゃその時に、彼がお口チャックをやったんだョナー(*´д`*)やべっ、かわいかったナw

前日のメールの返信が遅かったのと冷たかった件に関しても、ちゃんと理由を聞けたし。
M「昨日は俺にとって試練だったんだよυ俺は本当は誰を好きなのか!?って…。(三人からの)メール何回も読み直したし。○○さん(この時はまだ呼び名の話をしてなぃ時だったからネ)には本当に申し訳なかったυ」
私「そぅだったんだ。ごめん、ぁたし送るタイミング悪かったネυ」
M「いや、それは違うよ。俺が…」

メールに関する詳しぃ内容書くのはやめとくけど、でも彼は自分のせぃで傷つけたってことにひどく罪悪感を感じるみたぃ。もちろんそれは私に対してもだけど。…そんなに、気に病まなくてもイィのに。なんでホント、そんなに優しいの?



まだ、ここに書いておきたぃことがもっとあるような気がするけど、でもこれくらぃで充分かな?

もしも、彼に今すぐに彼女が出来たら、まだ心からおめでとうって言ってあげられる自信は正直無ぃョ。でも、すぐじゃなくていつか、彼に彼女が出来た時には、心からおめでとうって言ってあげたいナ。嫌味とかじゃなく、良かったネって。そぅ言ってぁげられるとイィナ。


本当にイィ恋をさせてもらっちゃったナー。こんなに楽しぃ片想い、初めてだし。それにこれ以上イィフラれ方なんて無いでしょう?フラれる状況で1番イィフラれ方だもんなぁ。…まぁ、フラれなぃのが1番イィんだけどネ、そりゃもちろん。


ぁたしって実際わ泣き虫みたぃだネ。まだ泣かなぃではいられなぃみたぃ。泣いてばっかだ。でも、それは後悔の涙では決してなくて。彼を好きになって良かったとゆー思いと、単純にフラれたという現実の辛さからくる涙です。

だって、本当に彼のことが大好きだったからサ。もう一度恋をしたいと思えたのは、彼のおかげ。

こんなイィ奴、こんなイィフリ方してくれるような奴、百人に一人いるかな?って感じだョ。

ただ、今は日に日にフラれたんだとゆー事実が重くなってきてるのは確かだけどネ…υでも、その現実をちゃんと受け止めていきたいと思う。

まだ今すぐには恋をしたぃとは思えないけど、でも恋への恐怖は無くなったかもしれない。それはやっぱり彼のおかげです。



だからこそ、どうしても彼には幸せになって欲しぃナ。ってゆーか、幸せになってくれなきゃ嫌だ。

そして、これは私の自分勝手な願いだけど、これからも彼とずっと仲良くしていきたい。





本当に、この恋をして良かった。心からそう思える。彼に出逢えた奇跡に感謝したい。彼に出逢えて良かった。仲良くなれて、好きになれて、良かった。
叶うことはなかったけど、でも幸せな恋だった。
まだ涙は拭えないけど、いずれなんの気兼ねもなく彼と笑い合える日が来ると思う。





彼も私もお互い、絶対幸せになれる日が来るって、信じてる。

親友

彼に、自分の正直な想いをぶつけてきました。







結果は、フラれちゃったけど。



でも、彼は本当にイィ奴だったョ。
フラれたにも関わらず、二人で1時間くらぃしゃべり続けてたもんなぁυ

普通に告白して、彼の返事を待つ。
嬉しい、本当に嬉しいョって何回も言ってくれて。告白されたのも、初めてらしくて。19年、こーゆーことなかったから、と。

でも、一回好きになると一途に想っちゃうから、って。今、好きな子がいるからと。

で、ぁたしが気まずくなるのは嫌だからー、的なことを言ったら、
M「気まずくなんねーよ。てか、仲悪くなるとか思ってたの?」と。
私「ぅ゛ーん…υ」
M「てか、俺女の子の中でだったら本当かなり仲良い方ってか、1番仲良いと思うョ!本当、それだけは誇っていぃよ!」と(笑)
これからも仲良くしていきたぃ、とゆーことを言ってくれました(>_<)
それで、M「本当にありがとう!」と言いながらあっちから握手してきてくれて(;_;)マジで痛ぃくらぃ思いっきりにぎりしめてくれました。



それから、色んな話をした。短大一年の時は、一年間好きな子がいたらしくて。でも、三月にありがとうと伝えて、けじめをつけたんだって。気持ちは伝えなかったらしぃ。で、今は後輩の女の子が好きなんだって。
私「恋愛相談とかしてきてくれればイィのにって、ずっと思ってたんだョ」と言ってやりました☆

で、本当にィロィロ深い話とかも少しして、
私「てか、うちら親友になんねぇ!?」と。
私「ぁたし親友になりたぃんだけど!」
M「うん、てか、むしろそんくらぃの方がいいな(o^_^o)」
M「じゃぁ、これから親友だな(^皿^)」とw

M「てか、まず呼び方変えねぇ?」
私「そぅなんだョ!!ぁたしもk君って呼ぶのやだったんだョー!!」
M「俺もさぁ、ずっとk君、k君…俺ってk君なんだ!?って思ってたもん(笑)」
私「じゃあ、なんて呼んでほしぃー?」
M「…Mでいいんじゃん?」
私「わかったぁ、じゃあMって呼ぶョ♪じゃあなんて呼びたい?ぁたし名字やだかんネ!」
M「…○○り?」
私「うん、じゃあそう呼んで(^-^)v」
M「ぉぅ、○○りー!みたぃな?笑」
私「ぉぅ、Mー!みたぃな?笑」
M「恥ずかしいー笑」
私「ホント恥ずかしいー笑」


で、相談とかしてこいョ、とゆー話になりまして。
M「俺相談とかされてもぁんま答えらんなぃョ?そっかぁ、で終わるョυ」
私「えー(-.-")じゃぁ勉強教えてーとか言うからイーョ」

帰りがけ、彼は玄関まで一緒に歩いてくれたんだけどサ。階段降りながら、
M「あーあ、19年いない歴終わりにするチャンスだったのにー」と。
私「えー、中途半端な気持ちで付き合われんのわ嫌だってー」
M「俺だって嫌だよ。もぅちょいで二十歳だもんなー」
彼のそーゆー真面目ってゆーか、そーゆーとこも好きだったョ。








教室で会話してる時に彼が急にボソッと言ってくれたんだけど…。
M「ホント、付き合ったとしたら楽しいだろーけどネ」
私「えっ?」
M「なんか、冗談言い合って、笑い合って、楽しいだろーと思う」
私「…恋人っぽくならなぃんじゃなぃ?笑
…うん、でも楽しかっただろーネ、きっと」
M「その方が理想かなって思うんだけど…ネ」

嬉しかった、すごく。そぅ言ってもらぇることが。もし付き合ったら楽しかっただろーなーって。もぅ、それだけで充分だョ、本当に。嬉しかったぁ。

でも、俺一途に想っちゃうからさ、って。…本当に、申し訳ない、って。ゴメン、って。

でも、そんなあなただから、私は好きになったんだョ。



彼の前で、一度も泣かずに済んだ。ずっと、まるでいつもと変わんなぃょぅに、笑ってられた。…まぁ今は泣き過ぎて頭ガンガンしてるけど(笑)



どんな形になっても、きっと後悔するんだろーナーって思ってた。絶対少しは、告わなきゃよかったと思うんだろーなーって。
でも、本当に全く後悔してなぃの。告って良かったって、思ってる。すごくスッキリしちゃった。

だって、本当に嬉しそぅにしてくれてたんだョ?俺のことを好きになってくれるとか、本当に嬉しいからって。幸せだよなって…。



ぁたしも、幸せだったョ。本当に、楽しかった。こんなに幸せな片想いをしたのは、初めてだったから。
今回の恋は、良かったって彼にもちゃんと言えたし。
こんなに好きな人と仲良くなれたのも初めてだったからって。
本当に今まで楽しかったから、と。したら、
M「てか、これからも楽しくやってこーって」
まぁつい過去形にしちまったもんでネ…υゥン。




こんな、イィフラれ方をするとは思わなかったからなぁ。本当に、今、言って良かったなぁと思ぅ。
そのうち、徐々に恋愛感情から友情に切り替わって行ってくれる気がするし。大丈夫だと思う。






ありがとうって言ってくれたこと、こっちこそありがとう。嬉しいって何度も言ってくれたこと、本当に嬉しかった。

ねぇ、今日くらぃは、少しはぁたしのこと考えてくれたりしてるかな?せめて今夜だけは、少しでイィカラ、ぁたしのことも考えてくれるとイィナ。
てか、我が儘なんだけど、ぁたしのこと、考えて欲しぃナ…。







…大好きだったョ、本当に。好きになったのが、Mで良かった。Mを好きになれて、良かった。











…ありがとう、親友。
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