月と夢の物語り -3ページ目

彼のとなり

彼と会話したの久しぶり…w

2限の時間わ全く会話出来なくて↓3限わ今日わ彼ら後ろじゃなくて前に座ってて…。話し掛けたかったんだけど話し掛けらんなくてυ

したら、授業始まって小テストをやってたら、急に彼が後ろ振り返ってきてw
k君「やぁ(^-^)v」
私「やぁ(o^_^o)」
k君「…それ、もぅ一個書くんだよ」と、ぁたしの答案用紙を見ながら言う。
私「えっそぅなの?…これとか?」と教科書(本当わ見ちゃダメだけどネ)を指差しながら言う。
k君「そぅ、それとか」
私「てか否定文書けないんだけどυ」
k君「あぁ、イィんじゃね?書かなくて。てか、俺も書いてねぇし(笑)」
私「んじゃ、イィョネー笑」


また授業の途中。
テスト範囲を言われ、ぁたしが教科書にメモっていると彼がまた振り返る。
私「何?笑」
k君「へぇ。テスト範囲そこまでなんだ」
私「聞いとけよ(笑)」



トランプは結局誘えず、友達と二人で掲示板へ。ぁたしの名前が呼び出されている。友達と別れ、学生課へ。すると、彼らとすれ違う。
私「よぅ」
k君「おぅ」
で、ぁたしわ学生課の中へ。
混んでたため、並んで待つ。少ししてからぱっと振り返ると、彼も学生課に居て(>_<)でも他学科の友達としゃべってる模様。すると、その友達が学生課の人と話し始める。
したらネ、彼がぁたしのとなりまで来てくれて!!
で、自分の紙を見せながら、
k君「俺編入ので呼び出されてんだけどー」
私「ぁたし企って書かれてんだけど何かな?」
k君「なんか企画出せってことじゃん?笑」
私「マジでー!?ぁたし会社員かょ(笑)」

私「(サークル)合宿とかないの?」
k君「さぁ、あるんじゃん?」
私「私9、10、11って合宿だョー」
k君「マ○研?」
私「そぅ」
k君「マ○研合宿する意味あんのかよ(笑)」
私「さぁ…みんな呑みたいだけじゃん?(^皿^)」

k君「…腹痛ぇυ」
私「えっ、大丈夫?」
k君「…」
私「食べ過ぎ?」
k君「いや、冷えたυ」
私「あぁ、さっき教室寒かったもんネー(・・;)」

で、ずっと彼はとなりに居てくれて、私の番になる。
課「企業に就職でイィのかな?」
私「えっ?…あぁ、えっと、編入に変わったんですョー」
課「あぁ、そうなの。○学でイィのかな?」
私「あ、あと一応○○女子大も…」
課「○○女子大もね」
k君「…へぇ」
私「へぇってυ」
課「編入の勉強頑張ってる?」
私「あ゛ぁーυ」
k君「いや、しろよ(笑)」課「勉強頑張ってネ」
私「頑張りますー」



で、彼を残して学生課を出る。

待ってれば良かったナーと、今更後悔…。



でね、友達と図書館から食堂へ戻ってくると、彼が外の2階の所から、足をブラブラさせてるわけ!!か、かわゆ過ぎ…(*´д`*)

で、通り過ぎ様、
私「落っこちればイィのにー」
と言ってぉきましたw



それにしてもカワイかったナ…!やべぇ(/д\*)




私が他の大学かもしんなぃこと、少しは残念だなって思ってくれたりしてんのかな?
友達でもさ、かなり仲わ良ぃ方なわけじゃん?友達が違うとこかもってなったら、少しは寂しいとか思ってくれなぃかな?
…全然思わないかな。



ちゃんと、告えるのかなぁ…。

決意

ちゃんと告ぉぅって思った。

ホントわ、もっと先延ばしにしようとか思ってたんだけど。

でも、なんかもぅ告ってしまいたぃ。



後悔はしない。




うぅん、きっとする。

でもネ、夏休み中とか、短大に居る内わずっと後悔してばっかだと思うけど、でもきっと、最後には後悔しないと思う。

将来になって、あの時は一生懸命人を好きになって、ぁたし頑張ってたョナって。彼に恋に落ちて、告白までして、でもそれでも良かったナって。きっとそぅ思える日が来ると思うから。

大丈夫。







…それにしても、今日わ一言も口はきけなぃし、顔見合わせてもいないし。。。胃は痛くなるし(σ_<。)なんだかなぁ…。

明日が最後だ…。

明日は本当に、いっぱぃ話せますよぅに…

恋哀

明日になればあなたに会える


早く会いたい


でも会うのが怖い



今だって、彼の姿を見かけるだけで嬉しくなってしまうのに、でもそれだけじゃ満足できない。話したい、私を見て欲しい、出来るなら触れたい。
そんなことばっか考えてる

欲はキリがナィ

彼が好き
でも嫌い

私を見てもくれない彼なんて嫌い

…でもやっぱり好き



映画とか、遊びに行くとか、なんかに誘いたいのに、誘う勇気もない。
えっ、って困られたくない。断わられるのが怖い。断わられて惨めな思いをしたくない。
いつだって自分を守るのに精一杯。

明日になればあなたに会える

だけどしゃべれるかどうかもわからない


どうすればあなたにもっと近づける?

どうすればあなたは私を見てくれる?

どうすればあなたの特別になれるの?


あなたに会いたいのに、会えることが逆に不安。
だって来週から会えない。

夏休みがこんなに憂鬱なのなんて初めて。
夏休みなんか来なければイィのに。

もしかしたらこの先、もっとイィ人が現れるのかもしれなぃ。でも今は彼だけで、彼しか見えない。告って彼に拒否られるのが恐くて、告う勇気もない。
正しい答えなんて無いョ。