月と夢の物語り -2ページ目

決戦

ついに今日です。

昨日どぅにか、会える約束を取り付けました。

本当に、どぅにか。



でも、もぅイィんです。ダメでも、もぅ何でも。
こんなに毎日楽しかった。辛くて泣いた日もあったけど、でもネ、こんなに充実した日々なんてなかった。幸せだった、すごく。



ただ、中途半端な気持ちで付き合われるのわ嫌だから、それわはっきり言ぃます。

結局お気に入りのスカートをはいてきてしまぃましたυ




あとは、今の自分の想いを正直に伝えるのみ。

じゃあ、告ってきます。

片恋

昨日わ顔がにやけてしょうがなかった…(*´ω`*)

マジで夢じゃなぃよねぇ?とか思って着信履歴を確認しまくり(笑)
44分もしゃべってたとか…wやばぃなぁ(*´д`*)

だってさぁ、彼のメールの着信音わUVERの君の好きなうた。で、電話の着信音わUVERのColors of the Heart。これ設定した時、絶対鳴ることねぇんだろーナーって思ってたわけ。なのに…wこれが鳴ったってゆー事実がぁればもぅ充分です。フラれる覚悟は出来てます。出来ることならフラれたくねぇけどナ。

でも今日はたぶん言わないかな…?たぶん。明日サークルで学校来てるらしぃしネ。とりあえず、今日はうんと楽しみましょう。明日は別として、彼に会える最後だし。

最高の想い出

今日は具合が悪かったため、休みましたυ

で、政治の授業があるのだけれど、友達は一人しかとってなぃわけ。で、そいつに頼みたくなかったから、彼にメールを…(つ>_<⊂)
私「今日政治出る?」
k君「出るょ☆どした?」
サボりかょ!!とかゆーメールが返ってくるかと思ってたので、ちょっと意外でした(笑)なんか、どした?とか聞いてくれんのめっちゃ嬉しかった…(σ_<。)

私「ちょっと具合悪くて↓今日サボるからレポートのこととか授業終わったら教えてくれない?(>_<)」
k君「わかった(^-^)vでも部活後になるかもしれないけど(;¬。¬)」
私「イィョー☆どぅせ家で寝てるだけだし(^^;;メールか電話でよろしく★」
k君「了~解☆お大事に(^-^)v」

ってゆーメールのやり取りをし、寝てたわけョ。どぅせ7時とかになんなぃと来ないんだろーなーって思いながら。
したらなんか、3時頃に聞き慣れない電話の着信音が。UVERの着信音がネ。半分夢の中にいた私は、ぼけっとしながら携帯を見る。すると彼の名前が!!うぉっ、と思い、慌てて電話に出る。
私「もしもし」k君「おぅ」
k君「良くなった?」
私「うん、寝てたらちょっと良くなったー」
k君「じゃあ、今から学校くるか(笑)」
私「はぁ!?なんでだよ!!笑」
k君「えっ、学校来る?笑」私「行きませーん」
k君「てかさぁ、政治のやつどぅやって説明すればいいの?」
私「えぇー、なんか何について書けとか言われなかったー?」
k君「なんか、レポートについてのプリント渡された」
私「マジかぁ、プリントもらっといてって言うの忘れてたョυ」
k君「俺も途中で気付いてさぁ、最初に配られたやつ以外は全部とったんだけど」
私「で、最初に配られたやつがレポートについてだったの?笑」
k君「そぅなんだよυ一番肝心なの逃したらしい(笑)」
んで、この辺で急に電話が切れる。ぁたしゃ一瞬焦ったヮーυき、切られた!!?とか思ってυ
かけ直そぅかと思ったらあっちからかかってきましたw
k君「ごめん、電波悪いυ」
私「大丈夫だョー、なんかゴメンネーυ」
k君「いや、イィョ」
そこでふと時計を見る。時間は3時ちょぃ過ぎ。
私「えっ、今って何の時間なの?」
k君「えっ?」
私「あれっ、3時って…。もぅ授業終わったの?」
寝起きのせぃか思考回路が動かず、3時って何時だ?とちょっと思いました(笑)
k君「あぁ、英語。サボった」
私「…はぁ!!?サボったの!?」
k君「だってさぁ、俺水曜ぁんま休んでないし。後期あるし、まぁいぃかぁって」
私「うわー、出たョサボり魔!だって試験のこととか言われんじゃないの~?」
k君「まぁ試験のことは友達に聞けばイィし、時間は有効に活用するもんだよ」
私「適当ー!本当に適当人間だネ!!」
k君「時間を有効に使ってるだけだョ(^皿^)」
私「へぇ…有効にねぇ?」
k君「…てか、部活終わってからじゃかわいそうかなーって思って今かけたんだよ」
私「えー、いいのにー!」
k君「で、具合悪いんならメールだと読むの大変かなって思って、電話で簡潔に済ませよーと思って」
私「…へぇ、優しいじゃん」
k君「根は優しいからな」
私「うぜぇー笑」
k君「…(電話)切るぞ!?笑」
私「えー、ひまなんだけどー!!」
k君「まぁこの時間じゃなんもすることなぃだろナー」
私「そぅだよー、ひまだョυ」
k君「で、明日来れんの?」
私「うん、たぶん行けると思うョー、なんか今元気だしυ」
k君「ホント元気じゃん(笑)あっ、実はサボりか?」
私「違うしー!朝は本当に具合悪かったんだもんυ」
k君「へぇ、本当に」
私「えー(ー'`ー;)少しは心配しろョー!!」
k君「心配したよ!…てか、メールも丁寧だったじゃん」
私「あぁ、確かに!絶対サボりかよ、とか返って来ると思ってたもんυ」
k君「イヤー、突っ込みたい所はいっぱぃあったんだけどね、具合悪いっつーからあんまメールしてんのもなぁって」

てか、何が嬉しかったってまず授業サボって電話してきてくれたことですョネ!!!!まぁあたしのためにサボってくれたわけじゃなくて、彼のことだからサボりたぃからサボったんだろーけど(-.-")凸ぁたしに電話くれたのわついででしょうかネ…。まぁ嬉しぃからイィャ♪で、ぁたしが少しは心配しろョーって言ったら、心配したよ!って言ってくれたのがマジで嬉しかった!!(*´д`*)嬉しかったょぅ(;≧ロ≦)



で、どんくらぃしゃべってたかってゆーと、なんと通話時間44分!!やべぇ嬉し過ぎる(´△`+)

他には、やっぱりいつものように私の田舎をバカにされるし、マ○研をバカにされるし。
でも、何回も「マジックやってョ┓(´∇`)┏」と言われました(/д\*)練習しよーっ。
ちなみに、なんか彼は夏休み帰らなぃらしーョ?お盆の三日間だけとか言ってた。

いっぱぃ、話せたナ…。嬉しかった、本当に。すごくすごく、嬉しかった。まぁあたしが電話かけさせた感わあるけどυでも電話かけてきてくれたこと、嬉しかったぁ…w

両想いだったらイィナって、思う。でも、フラれてもイィャ。だってこんなに、イィ想い出が出来た。それってすごく、幸せなことなんじゃなぃか?
彼を好きになったこと、きっと後悔しなぃ。良かったって、いつか思えるはず。この恋を終わりにするんじゃなくて、前に進むために告うの。今の気持ちを正直に伝えてこょぅと思う。