移植当日のホルモン検査について | ミラクルともまる オフィシャルブログ

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わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

ファティリティーでは、HR(ホームルームじゃありませんよぉ)周期、所謂ホルモン補充周期をメインで移植を

しているようです。


なぜなら(先日に記載しましたが)HR周期の方が妊娠率が高いからです。



基本はエストラーナをD2またはD3から4枚を1日おきに貼る。

D16、またはD17あたりから膣座薬を使う。



このような場合は、ホルモン値は関係なく、内膜の厚さがとっても重要なのだとか。

とくに膣座薬は子宮に直接働きかけるため、ホルモン値検査が不要なのだとか。

(注射や飲むお薬は、血液を通して補充されるので数値がまちまちになることがあるが、

膣座薬ではそういったことはないのだ。。。と)



要は、自然周期での移植はホルモン値が重要になるが、HR周期ではホルモンを補充しているわけなので

ホルモン値を気にすることなく内膜だけを最重要項目としてとらえているようです。



あ!

先生が理想とする内膜の厚さって何mmなんだろう!!??

ジネコでも8mmあれば問題ないとかKLC系では厚さは関係ないとか言われているが

ベストについてはあまり記載されているのをみたことないなぁ・・・



よし!次のお題が決まりました。

次は何mmがベストなのか!?を聞いてきます。お楽しみに♪



つづきまして

花粉症と移植についてご報告します♪



またまたじらす、じらす

ブ━━━━━━∵;(;:゜:ж;゜;,);:∵━━━━━━ッ!