面接が憂鬱すぎて、自己PRが「5秒」で終わってしまう人でも、最短最速で面接官の心を揺さぶり、納得の企業を勝ち取る大逆転術 -12ページ目

普通ではない面接での注意点



ご覧いただき、ありがとうございます!


先日、こんなご相談を頂いたので

記事に取り上げたいと思います。


【ご相談】

英語面接があるのですが、注意点はあるでしょうか?


英語面接、カッコいいですね(笑)

僕の経験では、メーカーの貿易事務、翻訳

を中心に面接に同席していましたが

サッパリついていけなかったので、隣で

ニコニコ笑っていたことしか覚えていませんね。。


頻度としては、月に1回位でしたが

英語バリバリの方は、オープンでフレンドリー

な方が多いので、僕以外がやたら

ワイワイ盛り上がっていた記憶があります(苦笑)


また、肝心の質問に対する回答ですが

基本的には、伝えるべきことは

①あなたが戦力になるか

②みんなとうまくやってくれるか

③責任感があるか(半端なところで辞めないか)


といったことで、通常の面接と同じです。


後は、TOEICや留学経験もある程度見られますが

それ以上に

・ビジネスで英語を使用した経験があるか

・同じような業務経験があるか


を第一に求められていました。

なので、出来る限り

「似たような経験がありますよ」

というメッセージを意識されたら良いかと思います。


*これは、こちらから始まる志望動機についての記事
で書いたことと一緒です。


結局、面接で押さえるべきポイントは

いつでも、どんな時でも一緒ですので

正攻法で向き合って頂けたらと思います!


*正攻法の自己PRの秘訣はコチラの記事でまとめてあります。


今回は以上です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました!


☆メッセージ☆

今は苦しくても、ちょっとしたコツをつかむだけで
面接官の反応は大きく変わります。

面接が大嫌いだった僕でも、たくさんの
人を指導することが出来るまでになったので
絶対に大丈夫です。

超重要ポイントだけをうまく押さえて
悔いの無い就活・転職をしてくださいビックリマーク

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