ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報 -33ページ目

ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

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過去の財務省公用車のひき逃げ殺人事件といい、今回の内閣府公用車の信号無視事故といい、謎が多いです。



官僚2人は「まだ入院中」



「BCNランキング」2026年1月19日~25日の日次集計データによると、Androidスマートフォン(スマホ)機種別の実売台数ランキングは以下の通りとなった。


1位 moto g66j 5G(Motorola Mobility)

2位 Pixel 9a 128GB(au)(Google)

3位 AQUOS wish5 SH-52F(シャープ)

4位 Pixel 9a 128GB(NTT docomo)(Google)

5位 Galaxy S25(SoftBank)(SAMSUNG)


6位 Galaxy A25 5G SC-53F(SAMSUNG)

7位 Galaxy A25 5G SCG33(SAMSUNG)

8位 arrows We2 F-52E(FCNT)

9位 A5 5G(au)(OPPO)

10位 arrows We2 FCG02(FCNT)







やはり、人気のあるゲームです。



デベロッパーのRe-Logicは1月27日、『テラリア』に向けて大型アップデート1.4.5を配信。本アップデートの配信に伴い、本作Steam版のプレイヤー数が一時16万人を突破する人気を博している。


『テラリア』は、破壊/設置可能なブロックで構築された世界を舞台にした、サンドボックス型の2Dアクションゲーム。PC以外に、コンソールやモバイル向けにも発売されている。プレイヤーは目に見えるオブジェクトのほとんどを破壊可能。地表にある木を斧で伐採したり、地面を掘り進んで石をツルハシで破壊したりしながら探索を進めていく。手に入れた物資を活用して、家や拠点を作ったり、施設を使って装備やアイテムを作成したりが可能。戦闘要素が充実している点も特徴だ。

本作は2011年にリリースされて以降大型アップデートが複数回実施されてきた。2020年5月には“最後の大型アップデート”と称する1.4.0が到来。しかしアップデートはその後も継続。本アップデート1.4.5は2023年に発表され、延期を経つつも今回とうとう配信に至った。



1.4.5アップデートでは、PC版がついに公式日本語対応。さらに以前より告知されていた『Dead Cells』および『パルワールド』とのコラボコンテンツが実装された。『Dead Cells』のコラボコンテンツとしては武器や家具が、『パルワールド』のコラボコンテンツとしてはドリタスやツッパニャンなどがペットとして登場している。


ワールドシードとして、天空世界での開拓を進める「スカイブロック」が登場。これまでワールドシードはSeed値入力に特定キーワードを含めることでスカイブロックなどの特殊シードによるワールドが生成される仕様だった。1.4.5では「ワールドシードメニュー」が登場。特殊なワールドにするには該当のアイコンを選び適用することで生成可能となる。なお特殊シードの組み合わせも可能だという。

また「Corruption & Crimson」や「Aetherium」などの複数のブロック/家具セットが追加。さらにスプライトの更新などによりビジュアル面もアップデートされるなど、新要素から既存要素の改修までてんこ盛りのアップデートとなっている。



そんな本作アップデート後にはプレイヤーも殺到しているようだ。Steam版ではこれまで3万人前後だった同時接続プレイヤー数が、アップデート配信後に急上昇し、ピーク時には16万人を超えるプレイヤー数を記録している(SteamDB)。これは49万人近くが集った1.4.0アップデートについで本作史上2番目の盛り上がりの水準となっている。同程度のプレイヤー数が集ったのは2015年の1.3アップデート以来となっており、本アップデートに対するコミュニティの関心の高さもうかがえる。なおUI調整なども加えられているアップデートの詳細については、公式サイトを確認されたい。






1月30日17時40分時点 Steamプレイ

114,660人 !!