ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報 -32ページ目

ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

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都市開発ゲーム好きの私が、PSPでプレイしたことのあるゲームです。
このシリーズは、PS2版の「街ingメーカー」、「街ingメーカー2」もプレイしました。
私のゲームソフトライブラリーにもあり、先日懐かしく思い、少しプレイしました。


ディースリー・パブリッシャーは,PSP用ソフト「街ing メーカー3×逃走中」を,2010年1月28日に発売しました。




 本作は「THE ぼくの街づくり〜街ingメーカー++〜」「街ing メーカー2〜続・ぼくの街づくり〜」に続く,街づくりシミュレーションシリーズの最新作。お金ではなく住民とのコミュニケーションに重きをおいて街造りを行っていく,都市開発シミュレーションだ。


プレイヤーはマッチングメイカーと呼ばれるキャラクターを操作して,道路や建物を建設したり住人達と会話したりしながら,街を発展させていく。
 基本システムは従来作と同じだが,さまざまな種類のテナントを設置できるようになり,より自由度がアップしている。ちなみに,テナントは,ユニクロ,TSUTAYA,ピザーラ,吉野家,モスバーガー,バーミヤン,ファミリーマートなど,実在のものがゲームに多数登場。リアリティのある街を作れそうだ。


本作の住人は,現実世界と同様に家に住み,お店や会社へ働きに行く。もちろん家がなければ住民は増えないし,彼らが働く場所を提供しないと,街から出て行ってしまう。そんな事態に陥らないようにするのが,プレイヤーの役目でもある。腕の見せどころだ。



なお,本作はフジテレビで放送中の「逃走中」とコラボしており,番組さながらの逃走ミッションを楽しめる。本作はPSPのアドホック通信機能にも対応しているので,最大4人で逃げ回れるのだ。










ほんと、おかしい。
統一教会へ捜査のメスが入らない日本は、警察の機能が麻痺しているのか?



 韓国の検察と警察からなる合同捜査本部は30日、新興宗教団体「新天地イエス教会」(新天地)の総本部などを家宅捜索した。2022年の大統領選に保守系最大野党・国民の力から立候補した尹錫悦(ユンソンニョル)前大統領を支援することなどを目的に、多数の信者を党員として強制的に加入させた疑いがあるという。韓国メディアがこの日、一斉に伝えた。 


 家宅捜索はソウル近郊の京畿道果川市にある総本部や研修施設などであった。新天地は尹氏が大統領選の公認候補に選ばれる21年の予備選の際などに、信者を国民の力の党員に強制的に加入させたとして政党法違反などの疑いが持たれているという。韓国紙・朝鮮日報などは、21年以降で5万人の信者が党員に加入したとの内部証言を捜査本部が得ている、と伝えた。

 


韓国では世界平和統一家庭連合(旧統一教会)も強制捜査を受け、教団元幹部から違法に政治資金を受け取ったとして尹氏の側近の国会議員に対し、ソウル中央地裁が懲役2年、追徴金1億ウォンの実刑判決を言い渡している。捜査本部は旧統一教会や新天地と政界との癒着疑惑について調べるため、今月発足した。


大きいのが来なければ良いが・・・



1月31日(土)3時47分頃、茨城県で最大震度3を観測する地震がありました。

震源地:茨城県沖
マグニチュード:4.1
震源の深さ:約40km

この地震による津波の心配はありません。



この前後にも地震がありました。