ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

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「BCNランキング」2026年3月16日~22日の日次集計データ・東京圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)によると、Androidスマートフォン(スマホ)機種別の実売台数ランキングは以下の通りとなった。


1位 Pixel 9a 128GB(au)(Google)

2位 AQUOS wish5 SH-52F(シャープ)

3位 Pixel 9a 128GB(NTT docomo)(Google)

4位 Galaxy A25 5G SCG33(SAMSUNG)


5位 A5 5G(au)(OPPO)

6位 Galaxy A25 5G SC-53F(SAMSUNG)

7位 Reno11 A(OPPO)

8位 Galaxy S26 256GB(SoftBank)(SAMSUNG)


9位 arrows We2 F-52E(FCNT)

10位 Xperia 10 VII SO-52F(ソニー)







山崎賢人が主演を務める映画『キングダム』シリーズの最新作『キングダム 魂の決戦』の新キャストが発表された。



特報映像には信、蒙恬、王賁らが戦場で熾烈な戦いを繰り広げるアクションシーンに加え、秦国の武将たちが王宮に召集され、緊迫した空気のなか国の命運を懸けて一堂に会する一幕も。新たに発表された7名に加え、騰(要潤)、蒙武、ヒョウ公(豊川悦司/※ヒョウは鹿にれんが)など、これまでも幾多の戦場で秦国を守ってきた将軍たちや、軍総司令の昌平君(玉木宏)、文官たちも姿を見せ、武と知の両面から国を支える秦軍の全戦力が集結している。









 米レジェンダリー製作、Netflix配給の実写映画版「機動戦士ガンダム」に、日本から俳優の忽那汐里が出演することが明らかになった。Deadlineが独占で報じた。


 富野由悠季(当時:喜幸)が総監督を務めた「機動戦士ガンダム」を初めて実写映画化する本作。これまで、主演のシドニー・スウィーニーノア・センティネオマイケル・マンドの出演が発表されており、忽那が初の日本人キャストとなる。忽那が演じるキャラクターや、映画のストーリーは伏せられている。


忽那は、2007年放送のドラマ「3年B組金八先生」で俳優デビュー。2019年に所属事務所を退社し、ハリウッドに主軸を移すと、マーベル映画『デッドブール』シリーズで主要キャラクターのひとり・ユキオ役や、ドラマ「インベージョン」のメインキャストに名を連ねるなどグローバルに活躍している。直近では、ゲームクリエイター・小島秀夫監督の新作ゲーム「DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH」でメインキャラクター・レイニーを演じた。


 撮影は、来月よりオーストラリアでスタート予定。監督・脚本はドラマ「スイート・トゥース:鹿の角を持つ少年」のジム・ミックルが務める。なお、メインキャストとして出演が報じられていたジェイソン・クラークは、今回の報道で降板したことが判明している。