久々の!ブログ!
ついに!仕事が決まった!
ついでに夢の一人暮らしも今日からスタートする!
緊張や不安から今日の朝は3時起き!
眠い!!!!
そして今日は初めて尽くし!
初めて一人での遠出!
初めて一人での新幹線!
初めて一人暮らし!
今新幹線の中で向かっている・・・・偶然にもおばあちゃんの故郷・・・(関係ないけど)
出来ればこれからは毎日ブログをつける。
一度生きる事を諦めた・・・・今回三年間続いたら、もう一度や一からり直す・・・・けど途中で投げ出したら・・・もう僕に帰る場所はない!
今回がラストチャンスだ!!
ついでに夢の一人暮らしも今日からスタートする!
緊張や不安から今日の朝は3時起き!
眠い!!!!
そして今日は初めて尽くし!
初めて一人での遠出!
初めて一人での新幹線!
初めて一人暮らし!
今新幹線の中で向かっている・・・・偶然にもおばあちゃんの故郷・・・(関係ないけど)
出来ればこれからは毎日ブログをつける。
一度生きる事を諦めた・・・・今回三年間続いたら、もう一度や一からり直す・・・・けど途中で投げ出したら・・・もう僕に帰る場所はない!
今回がラストチャンスだ!!
夢(寝ている時に見る夢)の話・・・6
俺『ハァ!!』
マキ『じょ、冗談に決まってるじゃん!何本気にしてんの・・・』
俺『もういいから!早く寝てくれよ!』
マキ『はいはい!おやすみ!』
俺『(全く・・・変な冗談言うから余計目がさえちゃったじゃないか・・・・・つ、辛い!)』
1時間後・・・・
俺はまだ眠れない・・・マキはもうすでに眠っている・・・やばい・・・か、可愛いい!
マキは友達の彼女だけど・・・その前に1人の女性だ・・・。
今目の前にマキの顔がある・・・唇フェチである俺にはたまらない状況だ・・・
俺『(さっきキスくらいならいいって・・・それなら指で触わるくらいなら・・・)』
俺は息を止めて、ゆっくりとマキの唇に指で触れた。 あまりの柔らかさと異様な緊張で興奮は抑えきれなかった。
俺『(・・・マキ・・・ご、ごめん・・・)』
俺は寝ているマキにキスをしようとした。だが寸前で止まってしまった。
マキと目が合ってしまったからだ・・・寝ているはずのマキと・・・。
マキ『♪・・・何?』
俺『な、なんだまだ起きてたのか!は、早く寝ろよ!』
マキ『今(キス)しようとしたでしょ?』
俺『な、何言ってんだよ!そんな訳ないだろ!』
マキ『あっそ!・・・・・カズキに言ったらどうなるかな~殴りかかってくるかもね♪』
俺『ごめん!ちょっと魔が差したんだよ・・・ホントごめん!だからカズキには・・・』
マキ『じゃあ、もう一回ちゃんと(キス)して!』
俺『駄目だよ!それはまずいよ・・・。』
マキ『・・・・じゃあカズキに言うよ!』
俺『・・・・わ、わかったよ!・・・お前から誘ってきたんだからな!』
マキ『そんな事言うんだ~・・・・カズキの携帯番号は確か・・・・090の・・・・』
俺『わかったよ!俺から誘いました!これでいいか!ったく!』
マキ『・・・・・・』
俺『・・・・俺はマキが好きだ!・・・好きだから・・・もう我慢出来ないんだ・・・ 迷惑か?』
マキ『私も・・・もう自分に嘘つくの・・・もう止める!!私・・・コウイチの事・・・・』
夢(寝ている時に見る夢)の話・・・5
アキ『・・・・』
マキ『・・・・コウイチ遅いね・・・・』
アキ『そ、そうですね・・・・』
『・・・・・・』
マキ『・・・あんなやつ(俺)と暮らしてて辛くない?・・・・変な事されてない?』
アキ『全然そんな事無いですよ(笑)! 親切にしてもらってます。』
マキ『あ、あいつ真面目そうに見えて、女癖悪いからね~。アキさんも気をつけた方がいいよ!』
アキ『・・・そ、そうなんですか?・・・(そんな!コウイチさんはそんな人じゃ・・・)』
マキ『まさかとは思うけど・・・アキさんもしかしかして・・・・コウイチの事・・・(好きなの)??』
アキ『いえ!そんな・・・私はタダのお手伝いですから・・・・・・・(苦笑)』
マキ『ふ~ん・・・・じゃあ、私が今日コウイチの部屋に泊まっていくって言ったら?』
アキ『!!!・・・・・・か、構いません・・・・けど・・・・けど布団がありませんよ?』
マキ『いいよ!コウイチの布団で一緒に寝るから!』
俺『(何言ってんだ!!!マキ!!!嘘にしても言い過ぎだ!!!!)』
アキ『わかりました・・・・。』
そして・・・その日の夜
俺『{なんであんな事言ったんだよ(怒)!}』
マキ『{しかたないでしょ!なんか流れで言っちゃったのよ!ごめん!}』
俺達は同じ布団の中にいた・・・お互い背を向けてはいるが狭い布団中なので背中同士はどうしてもくっ付いてしまう。
俺は自分の理性を抑えるのに必死だった。マキはカズキの彼女・・・ここで自分を抑えないと、全てを失ってしまう! だがマキはそんな俺を困らせる。
マキ『{ねぇ!ずっと背を向けてたら嘘がバレちゃうよ!}』
俺『{大丈夫だよ!襖があるから見えてないよ!}』
マキ『{せめて向かい合っておいたほうが良くない?だって突然アキさん来たら不審に思うかもしれないじゃない!}』
それぐらいなら・・・と俺はマキの方に体を向けた。
俺はマキを直視しないように、目を閉じた。
マキ『{コウイチ・・・キスくらいならしてもいいよ♪}』
俺『{ハァ!!!?}』