コウイチのブログ -126ページ目

さっきのブログ・・・文章が・・

文章がめちゃくちゃになってしまいました・・ガーン
恥ずかしい


けど続き書きます。


『K・A先輩は重いと思われるかもしれないけど、僕は今でもあなたの事が好きです。本当は会って直接言いたかったけど、・・・もう無理だと思うので、こうしてブログに残しておきました。この想いは、もう届かないけど・・・楽しい思い出をありがとうございましたビックリマーク



・・・これで何か変わる訳じゃないけど、なんか少しスッキリした(気持ち)。



でも、僕にはまだ人に言えない悩みがある。
それは・・・


次回のブログに書こうかなガーン

眠れないので・・・過去を書いてみます。

僕は横須賀のM高校に通っていました。そのM高校で吹奏楽部に入ってた時・・・僕は初めて恋をしました。


同じクラスのM・K君に誘われ、とりあえず見学だけというつもりで部室を覗いてみる事にした。

そこでは、手に見慣れぬ楽器を持った上級生達が慌ただしくしていて、僕はM・K君に手を引かれ事務所のような所に案内された。


M・K君『部室ビックリマークK・K君入部希望です』
僕『え』

部長『よろしくビックリマークK君ビックリマーク・・・で、経験は』

僕『・・全く(ないです)。』

部長『そうか~でも大丈夫ビックリマークうちは初めての人大歓迎だからビックリマーク何(楽器)がいい』

その時、僕はサックスぐらいしか楽器の名前など知らず、答えに困っていた。 目の前のテーブルにあった楽器の名前を聞こうと、
僕『これ・・は・・』
部長『んこれ(ホルン)にする』

僕『え』

こんな流れで口下手な僕は、何も聞かずにホルンという楽器をやる事になってしまった。(後日、金管楽器の中で一番吹くのが難しいと聞いたショック!)


最初は吹く事にすら手間取っていたが、毎日先輩に教えてもらい練習して、何とか吹けるようになった。


このM高校は吹奏楽で有名らしく、部員の数も当時は約50人程いてホルン担当の部員だけで、僕を含め6人はいた。3年生が2人、2年生も2人、1年は僕ともう一人いたけどすぐ辞めてしまった。

3年生の先輩2人と2年生のK・A先輩は、すごい親切にしてもらった記憶がある。特にK・A先輩は・・・。


練習は基本楽器別に別れて練習している為、3年生の卒業が近くなると、部活に来なくなるので、練習は基本2年生2人と僕の3人になる。
個人練習になると、2年生の一人はすぐ別の楽器の所に行く為、教室は2人になってしまう。最初のうちは練習に没頭しているが、徐々に意識してくるようになってしまう。 その頃は気付かなかったけど、あれが人を好きになるという事だろう。


時間が経つにつれ、僕はホルンの練習に身が入らず、練習が嫌になったわけじゃなく、この気持ちをどうしたらいいか分からず、部活終わりにK・A先輩に部活を辞めたいと話しを聞いてもらってる時に泣き出してしまった。
その時の事は、いまでもハッキリと覚えている。


このブログを通じて伝えたい・・・

『K・A先輩、あの時、何も言わず部を辞めてごめんなさいビックリマーク

さぁ~寝よう

明日の予定~


その1:コンビニへジャンプを買いに行く。

その2:風呂掃除


その3:趣味(フィギュア)


はぁ~そろそろ色んな意味でやばいビックリマーク