『生きていることが辛いなら』
生きていることが辛いなら、いっそ小さく死ねばいい・・・
なんか色んな事考えちゃいました。
死んだら自分の人格はどうなるんだろう・・・寝ている時と同じかな~・・・だとしたら寝ている時が一番幸せだと思う僕は・・・。
生まれ変わったら貝になりたいという映画があったが、僕は雲になりたい。
プカプカ空を漂う真っ白な雲に・・・
生き物・・・特に人間には絶対になりたくない。
まだ僕は25歳だが、色んな職場を転々として、それなりに大人の世界を見てきた。
人間の欲や黒い部分、一人では生きられない弱い心。
僕は特に何かに頼らないと、生きていけないと、つくづく思う。
喜怒哀楽全てを感情に出せれば・・・まだ20年でも30年でも生きられる気がする。僕には人に対する喜怒哀楽が全くない
人前で上手く感情を表すことが出来ない。人前に出ると何にも出来ない・・・
目があるのに相手の目を見れない・・・口があるのにまともに喋れない・・・。 努力がたりないと言われた事があるが、それは説得力のない言葉だ。
人前で上手く喋れないのにどう努力すれば
解決策は全くない・・人が嫌いで、人が苦手で、人と喋れない・・・なのに人と一緒にいたい・・・
生きていることが辛いなら、いっそ小さく死ねば・・・いいのかな・・・
やばい重くなっちゃった(^-^)/
明日はレッドカーペット
楽しみ(^O^)/
なんか色んな事考えちゃいました。
死んだら自分の人格はどうなるんだろう・・・寝ている時と同じかな~・・・だとしたら寝ている時が一番幸せだと思う僕は・・・。
生まれ変わったら貝になりたいという映画があったが、僕は雲になりたい。
プカプカ空を漂う真っ白な雲に・・・
生き物・・・特に人間には絶対になりたくない。
まだ僕は25歳だが、色んな職場を転々として、それなりに大人の世界を見てきた。
人間の欲や黒い部分、一人では生きられない弱い心。
僕は特に何かに頼らないと、生きていけないと、つくづく思う。
喜怒哀楽全てを感情に出せれば・・・まだ20年でも30年でも生きられる気がする。僕には人に対する喜怒哀楽が全くない
人前で上手く感情を表すことが出来ない。人前に出ると何にも出来ない・・・
目があるのに相手の目を見れない・・・口があるのにまともに喋れない・・・。 努力がたりないと言われた事があるが、それは説得力のない言葉だ。
人前で上手く喋れないのにどう努力すれば
解決策は全くない・・人が嫌いで、人が苦手で、人と喋れない・・・なのに人と一緒にいたい・・・
生きていることが辛いなら、いっそ小さく死ねば・・・いいのかな・・・
やばい重くなっちゃった(^-^)/
明日はレッドカーペット
楽しみ(^O^)/今日は妹について書きます。
僕には、2つ年下の妹がいました。 はっきり言って僕なんかよりすごくしっかりしていたと思います。
全てにおいて真逆な性格だった。 でも、そんな妹が自分にとって大切な存在だと気付いたのは、ずっと後の事だ。
妹は産まれた頃から、重い心臓病で入退院を繰り返していた。母は妹が入院する度に見舞いに行き、僕は一人でうちにいる事が多くなっていた。
そして、僕が小学5年生の冬、妹の病状が悪化したという事で、遠くの病院に入院する事になり、母は仕事をしばらく休んで妹のそばについている事になった。
僕はその間、祖母の家に世話になる事になった。
祖母の家に泊まるようになって、2週間くらいたった頃の夜に恐れていた事が起こった。
従姉『・・・ねぇ、今、電話で・・・』
従兄『どうした』従姉『・・Nちゃんが・・・Nちゃんが、死んだって
』
僕は、この時、意味を理解出来てなかった・・・
ただ今思うのは、妹に対してもっと素直になれれば良かったと思う。
当たり前のように、いつも同じ部屋で、ご飯食べたり、遊んだり、ケンカしている時は、正直、邪魔だと思うときもあったし、どこかいなくなって欲しいとさえ思った事もある。
妹の葬式の時、心の底から後悔した。 なんであんな事考えたんだろう。
僕は妹を尊敬している、妹は僕にはない『強い心』を持っていた。
『強がり』だと人はいうけど、それも僕には出来ない・・・
僕は妹を尊敬している。
もし会える事が出来たら伝えたい。
『ありがとう・・・そして ごめん・・・』
と。
全てにおいて真逆な性格だった。 でも、そんな妹が自分にとって大切な存在だと気付いたのは、ずっと後の事だ。
妹は産まれた頃から、重い心臓病で入退院を繰り返していた。母は妹が入院する度に見舞いに行き、僕は一人でうちにいる事が多くなっていた。
そして、僕が小学5年生の冬、妹の病状が悪化したという事で、遠くの病院に入院する事になり、母は仕事をしばらく休んで妹のそばについている事になった。
僕はその間、祖母の家に世話になる事になった。
祖母の家に泊まるようになって、2週間くらいたった頃の夜に恐れていた事が起こった。
従姉『・・・ねぇ、今、電話で・・・』
従兄『どうした』従姉『・・Nちゃんが・・・Nちゃんが、死んだって
』僕は、この時、意味を理解出来てなかった・・・
ただ今思うのは、妹に対してもっと素直になれれば良かったと思う。
当たり前のように、いつも同じ部屋で、ご飯食べたり、遊んだり、ケンカしている時は、正直、邪魔だと思うときもあったし、どこかいなくなって欲しいとさえ思った事もある。
妹の葬式の時、心の底から後悔した。 なんであんな事考えたんだろう。
僕は妹を尊敬している、妹は僕にはない『強い心』を持っていた。
『強がり』だと人はいうけど、それも僕には出来ない・・・
僕は妹を尊敬している。
もし会える事が出来たら伝えたい。
『ありがとう・・・そして ごめん・・・』
と。