いじめを振り返る
じゃっくです(・ω・)/
5月5日(薬の日)の学習を始めます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━
今日は少し深刻な話になります。
細かいことは抜きにして、私は小学生の頃いじめをしていました。
今、それは悪いことだと言えますが、当時は悪いという意識はほとんどなく、周りに合わせてやっているという感覚でした。
もちろん私を含め、いじめた側(傍観者も)が悪いのですが、今声を大にして言いたい。
先生、なぜ本気で怒らなかったんだ?
先生は気付いていたはずです。
「やめなさい」と言ったのかもしれないけど、私には覚えがないくらい心に残らないものだったのです。
他の子はどうだったのかは知りませんが、少なくとも私には罪悪感がなかった。
だからこそ大人がそれを教えないと!
そんなことをこの1泊2日の旅行で読んだ本から思い出し、考えました。
その子に謝りたくても「いまさら何だ」ってなるから謝れない。
その罪悪感は私が今後の教師人生で負っていくべきものだろうと思うのです。
だからこそいじめには全力でぶつかります

↑クリックで応援をお願いします!
5月5日(薬の日)の学習を始めます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━
今日は少し深刻な話になります。
細かいことは抜きにして、私は小学生の頃いじめをしていました。
今、それは悪いことだと言えますが、当時は悪いという意識はほとんどなく、周りに合わせてやっているという感覚でした。
もちろん私を含め、いじめた側(傍観者も)が悪いのですが、今声を大にして言いたい。
先生、なぜ本気で怒らなかったんだ?
先生は気付いていたはずです。
「やめなさい」と言ったのかもしれないけど、私には覚えがないくらい心に残らないものだったのです。
他の子はどうだったのかは知りませんが、少なくとも私には罪悪感がなかった。
だからこそ大人がそれを教えないと!
そんなことをこの1泊2日の旅行で読んだ本から思い出し、考えました。
その子に謝りたくても「いまさら何だ」ってなるから謝れない。
その罪悪感は私が今後の教師人生で負っていくべきものだろうと思うのです。
だからこそいじめには全力でぶつかります

↑クリックで応援をお願いします!
5日5日まで20000件の結果ご報告
じゃっくです(・ω・)/
5月4日(ラムネの日)の学習を始めます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━
先月からブログの下部に書いていた、「5歳になる前に命を落とす子どもたちを救うため、5月5日までに20000件の写真&メッセージ募集」 ですが
無事20000件を達成しました!
ご協力を頂きましたみなさま、本当にありがとうございました!
1人1人の力は微々たるものだけど、やらなきゃ始まらないのです。
↑クリックして頂けると嬉しいです!
5月4日(ラムネの日)の学習を始めます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━
先月からブログの下部に書いていた、「5歳になる前に命を落とす子どもたちを救うため、5月5日までに20000件の写真&メッセージ募集」 ですが
無事20000件を達成しました!
ご協力を頂きましたみなさま、本当にありがとうございました!
1人1人の力は微々たるものだけど、やらなきゃ始まらないのです。
↑クリックして頂けると嬉しいです!
なぜ「後頭部がある」と分かるか説明できますか?
じゃっくです(・ω・)/
5月2日(郵便貯金の日)の学習を始めます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━
私たちは後頭部を直接見ることができないのに、なぜ後頭部があると分かるのか?
そんな当たり前のこと聞くなよ…と思う前に、その「分かる過程」を考えると色々と気づくことがありますね。
後頭部に「何かが触れる」ことで「後頭部がある」と分かるのですが、「何かが触れる⇒ある」っていうのがどうして成り立つのかなぁと。
ここでは省略しますがよーするに、いくつものステップを飛ばして「触れる⇒ある」という式が成り立つわけです。
そういうように、実はとても複雑なステップを無意識にやっているということが生活の中では結構ありますが、自閉症やアスペルガー症候群の方たちはそれを無意識にやることが難しいようです。
先日【参照:自閉症や~】 も紹介しましたが、この本おすすめです。
自閉症やアスペルガー症候群の方と関わる人、教育に携わる人だけでなく、多くの方に読んでもらえると、もっと住みよい世の中になると思います。
↑クリックして頂けると嬉しいです!
5月2日(郵便貯金の日)の学習を始めます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━
私たちは後頭部を直接見ることができないのに、なぜ後頭部があると分かるのか?
そんな当たり前のこと聞くなよ…と思う前に、その「分かる過程」を考えると色々と気づくことがありますね。
後頭部に「何かが触れる」ことで「後頭部がある」と分かるのですが、「何かが触れる⇒ある」っていうのがどうして成り立つのかなぁと。
ここでは省略しますがよーするに、いくつものステップを飛ばして「触れる⇒ある」という式が成り立つわけです。
そういうように、実はとても複雑なステップを無意識にやっているということが生活の中では結構ありますが、自閉症やアスペルガー症候群の方たちはそれを無意識にやることが難しいようです。
先日【参照:自閉症や~】 も紹介しましたが、この本おすすめです。
自閉症やアスペルガー症候群の方と関わる人、教育に携わる人だけでなく、多くの方に読んでもらえると、もっと住みよい世の中になると思います。
↑クリックして頂けると嬉しいです!
