プロって失敗が許されないのかな
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
まずは1日1クリックで、応援お願いします!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
失敗に対して厳しすぎないか?
今日はそんなことを考えていました。
社会に出てから必要なことの1つに、失敗を恐れず行動することがあります。
でも、私たち大人が、失敗に対して厳し過ぎます。
確かにミスが許されない場合もありますが、ミスが許されない場合ってそんなに言うほどあるか???と思うのです。
プロが失敗しちゃ駄目だよ~とか
なんであんなミスしたんだ~とか
そんな言葉をしょっちゅう耳にする子どもたちが、失敗を恐れず行動しようと思うわけがないだろう。
そんな言葉じゃなくて、こういう大人がもっと増えればいいなぁと思います。
誰だって失敗はある。この失敗を次にどう生かすかだよね。
子どもに光を!
かな入力で作文できたらいいな
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
まずは1日1クリックで、応援お願いします!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
今日は、自閉傾向のあるEくん とコンピューター室で勉強をしました。
今日から、キーボードを使った入力(かな入力)を教え始めました。
Eくんは字を書くのが苦手なため、どうしても読みにくい字になってしまうんですね。
でも、今はパソコンで文章を打てるようになれば、ゆくゆくは作文ができるようになるかもしれません。
しかもEくんは、パソコンをいじるのが好きなので、今日は張り切ってキーボードの文字を探していました。
その子が得意だったり興味があったりする方法を模索することが、特別支援教育の根本だと思います。
一緒にタッグを組んでいる特別支援学級の担任の先生が、いつも試行錯誤を繰り返していてすごいなぁと痛感しています。
子どもに光を!
なぜ叱られようとするのか
こんばんは、じゃっくです(・ω・)
コメントの返事遅れますm(__)m
1日1クリックで応援して頂けると嬉しいです!
今日は勉強会でレポートやってました。
そして「叱る」ことについて、いろいろ話をしました。
叱られる行動をやたらと取る子どもは、そうしてまで注目、つまり関心を得たいのだと。
だから、叱ったり無視したりすることは何の解決にもならない。
小さなことを見逃さず、ほめること。
つまり「認める」ことが必要なんだろうと。
長い目で見てあげることが必要なんですね、きっと。

子どもに光を!
1人ぼっちにする
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
この1週間でレポート6つ終わらせました…
まずは1日1クリックで、応援お願いします!
━─━─━─━─━─━─━─━━─━─
1週間の始まりですね!
今日から教室掃除のメンバーが先週のメンバー とは変わります。
これがまたヤンチャ坊主が1人いるんですわ…。ホウキを振り回したりして、掃除をしない。
じ「掃除の時間はしっかり掃除やろうな」
坊「はぁい」
…3回言ってもやらず (・ε・)
じ「分かった。特別に掃除やらなくていいよ」
坊「やった~」
じ「そのかわり教室の前に椅子を置いとくから、そこに1人で座ってて。他のみんなで掃除するから」
坊「わーい」
……1分後……
坊「しょうがないなぁ。ホウキやるよ」
はい。まず「掃除をやる」という姿勢を作りました。明日からは、丁寧な掃除を教えていきます。
わざわざ怒鳴らなくても、良い習慣を身につけさせる方法はたくさんありそうです。
子どもに光を!
【毒】今の日本にも奴隷がいるよ
こんにちは、じゃっくです(・ω・)/
まずは1日1クリックで、応援お願いします!
━─━─━─━─━─━─━─━━─━─━─━─━─━
私が夢を叶えられなかったから、子どもに是非その夢を!
アンタなんか産まなきゃよかった!
何でアンタは言うことが聞けないの!
ふざけるなと言いたい
子どもは親の分身じゃないでしょ
子どもは親の奴隷じゃないでしょ
思い通りにしようとすると、ますます思い通りにはならない
思い通りにならないのは、自分自身のせいなんだ。
子どもを別の1人の人間として見れば、たくさんの悲惨な事件が無くなるはずです。
そして、今よりも自分自身のストレスが減るはずです。
子どもに光を!