新型コロナの影響か世界中が

みんなイライラしてますなあ

「チャイナウイルス」「チャイナウイルス!」と

元アメリカ大統領が連呼したおかげで

米国在住アジア人が迷惑を被っております

 

何せ、アジア人と見るや襲ってくるようだ

「待てや!」と言いたいが

でも最初からイライラしてテンプルに青筋立ててる奴には

何言ってもしょうがないかなあ

 

そして、アジア人だからと攻撃していいわけではない

 

 

Black Lives Matter(BLM)も大事だが

Asian Lives Matterも大事だぞ

弱いものがさらに弱いものを叩いてどうする

憎悪が加速するだけだよ

 

弱いものに寄り添う心を歴史の中で

温めて来たのではないのか?

 

 

人の真価がわかるのは喜びに包まれている瞬間ではなく、

試練や論争に立ち向かうときに示す態度である

   (Martin Luther King Jr.)

外に出たいよね~

季節が春風を連れて来て

外へ出ようと頬を撫でてきます

 

緊急事態宣言も解除となり

ほっと一息、・・・・・そうじゃな~い!

 

またまたまたまた勝負の2週間が始まるとか

匂わせられてもね

いつまで続くの?

そんなに長い間 我慢は出来ない

 

古より 辛い作業に勤しみやっと収穫の時期を迎え

その後には収穫祭 祭りが待っているものでした

そのDNAが刷り込まれた日本人には

いつまでもいつまでも「自粛せい!」は通じない

何よりお上は海鮮 和牛ステーキなど

会食してることがバレバレ

接待と言うと叱られるが 顔見せ忖度ではなくて?

 

3/24厚労省官僚23人で宴会 

しかもマスク無し

春が来ちゃったね

 

しかし 人が人が会うというのは得も言われぬ何かがある

ちょっとあやふやだがグーグルの元CEOラリーペイジ氏の

言葉だったように記憶している

 

当時、ライバルだった米ヤフーはいち早く

テレビ会議(リモート)を採用

その後の凋落ぶりは周知の事となっておりますな

 

人は人と会わなくては駄目なんです

絆も愛情も信用もアイディアも培われることが少ないからです

長距離恋愛も継続が難しいと私は思います

成就された方には心よりお詫び申します

 

ひとは独りでいたら自分すら無くしてしまう生き物だと思います

考えることもやめてしまいそう

(BY カーズ)

 

 

 

また風に揺れる 桜の花が

あの日の気持ちを運んで来たら

他人にも少しだけ優しい気持ちを持てそうです

 

 

桜は出てこないけど・・・

Dans le même wagon 1965

Marjorie Noël

さすが芸術の都パリー このコロナ禍に頑張ってます

48万点でも収蔵品の2/3とのこと

どんだけ持ってんだ~!

 

「サモトラケのニケ」見に行きたいなあ

NIKE ニケ

ナイキですね

女神ニケの翼をイメージしたのがナイキのマークらしいです

ニケは結構大きいらしいです

コロナ終息後に誰か一緒に行ってくれないかなあ

 

 

 

 

 

 

 

 

風に揺れてる花が 心までも揺らしてくれそうです

 

お花見の季節 人々を誘っているように見える桜の花

 

宴は互いの距離(distance)を取っていれば

屋外だし、焼肉店よりも換気は格段に良いように思える

でも焼き肉店には行ってね ♡

 

犬や猫の祖先 ミアキスやディニクティスとかはね

あんまり可愛くなかったみたいです

アウトドア派が犬になりインドア派が猫になったとか

ここまでくると眉唾ものですかね?

新垣結衣さんはインドア派?

(関係ね~!)

 

猫はプロアイルルス辺りから可愛さに目覚めたようです

(約2500万年前)

可愛さで世界を征服しようと思い立ったのかもしれません

 

クロマニヨン人が出てくるのが16万年前

イエネコの起源とされるリビアヤマネコの出現は13万年前らしいです

 

そんな気の遠くなるような彼方から

可愛らしさを磨いてきた生きものに

人間が敵うわけがないような気がします

 

あいつら(近所の犬猫病院の院長の言葉)

個別では〇〇ちゃ~ん💛とは言うが

総称では「あいつら」になる

(ど~よ? これって)

こんなちっぽけなことににも反応してしまう猫馬鹿です

 

猫ちゃんは可愛さだけで世の中渡って行こうとしてるようです

・・・間違いない

 

でもうちの子が一番可愛い!!

 

猫ちゃんは結構 舌出してる時が多いような気がする

長いのかあ? 

わんちゃんのように体温調節しているようにも思えない


 

手(前足)を空中に出しただけでも堪らない

前足をそろえて座る姿も麗に思える

 

こちらを見上げておやつをねだる声にも 抗えそうにない

でも何とかギリギリ耐えても 

もう一匹がやって来ての波状攻撃には

喧嘩した時のタイ人女性並みの反則のような気がする

(なぜタイ人女性?)

 

そういう時に「欲しいの?」って聞くと「ン・ンッ!」って

ねこなで声さえ発しない もう100%貰えると確信しているようだ

でもチュールは残す時がある

 

シンジラレナ~イ!・・・ヒルマン監督?

 

春の名残をいかにとやせん

 

もっともっと優しくしたい

 

ずっときみとこうしたかった

きみをほんとに大好きだよ

 

でもきみと離れてしまいました

別れはいつも突然で残されたものの

思いは惑うばかり 

 

色を失った世界で、どうして生きていけば良いのでしょうか

出逢った時から別れの針が時を刻み始めているとは言え

「さよならだけが人生・・・・」も少し虚ろに思える

 

もっともっと優しくしたい

・・・優しくしたさ

それでも失った時間の記憶はいつも

「もっともっと優しくすれば良かった」です 

 

もう動かなくなっちゃった君に

思いを寄せても想いは時の彼方

朝晩はまだ少し肌寒い日に

時々は初夏を思わせる爽やかな風も感じられます

 

春とは言えまだ2月 立春は過ぎ

春一番も忙しなく吹きゆきて

 

恋をしてみませんか?とか言われましても・・・ねえ~

どこかで可愛いおばあちゃんに出会えないかね?

 

今日は2月22日

2(にゃん)2(にゃん)2(にゃん)で猫の日らしいです

(どうにかならんのか このこじつけは~)

家にいると猫に語り掛ける 可愛いがもうおばあちゃん?

赤ちゃんの時からいる 16歳と17歳くらい

 

猫は嫌なものは はっきりと嫌!と言いますなあ

しっぽの動きを見てると分かります

歩く姿を見てもしっぽがピンピ~ンとしているときは

名前を呼ぶと ちゃんと「ニャ?(なあに?)」って返事をします

 

ヒーターの前でくつろいでいるときに呼ぶと

しっぽがピクピク・・・ユラ~・・パッタンと動きます

・・・「呼ぶんじゃないわよ」ってなところでしょうか

当然 目はつぶったままですな

(もう 猫に振りまわされてる?しっぽに?)

 

猫は可愛さだけで人間に甘えて

世の中 渡って行こうとしてる

間違いない!

 

人間にもしっぽがあれば心の動きが見えるのになあ

ぶんぶんとしっぽを振り回してる女性には近寄らないとかね

酒(マタタビ)でラリッてる女性も要注意

爪立てられても困るしね

・・・背中に?

 

♬がんばる あたし 負けない~  の歌詞がステキですなあ~

もう少し時が行き

桜の花が目に麗しく映る頃には

新型コロナは多少収束しているのでしょうか

まだ肌寒い春に 綻び始めた桜の花を愛でに出かけたい

生きてる間にあと何回見られることでしょうか

 

そうだ!お花見に行こう!

「独りお花見」なんてのも今年は流行りそう

屋外だし換気も十分

焼肉屋さん並みに安心

 

散り際は潔くしたいなんて思いを

巡らせるのも乙なものかも

(お酒が入るとマイペースで夢見がちのSF好き)

 

LIBERTY BELL の白いダウンジャケットを着込んで

出かけよう....(持ってる奴いるのか?)

お酒を入れるバッグはやはり

マジソンバッグが素敵かも?

実家を探ればあるかなあ?

 

お酒が進んだら花なんてあまり見てないけどね でも

絡んだり violenceに走らないのが良いとこかな

(自分で言わないように・・・)😸

 

画は2013年らしいです

(1957年の歌)

 

クワマン カッコいい なんか痩せてない?

「すぐ恋に落ちる愚か者でありたい」

それでも若い頃のように身を焦がすような恋

なんてもう出来ないかもね

 

いつまでもいつまでも記憶の底にへばりついて

好きだった女(ひと)の香りを 鼻の奥につんと漂わせてくれます

随分と前から望んでもいないのに・・・

 

そしてそのひとは おそらく私のことなんか

もう思い出しもしないのにね

 

 

1972年くらいかな?

当時、ラングラーのダッフルコートを買いました

ラングラージャパンの大川照雄社長と縁が紡がれるとは知らずに

元VANヂャケットの大川専務ですね

 

 

 1977年ころ   浦部雅美さん

草の匂い 雲の形もあの日と同じ

 

自分だけが変わってしまったようです

あなたを好きだった頃が春霞のように

匂い漂ってきます

 

振り向くと季節の流れは何と

彩り豊かに語りかけてくることでしょう

 

もうすぐ風の無い日に音もなく

はらはらと舞い落ちる桜の花びらが

故郷の春を思い起こさせてくれることでしょう

 

 

1960~1970年代

空気読まない人達がたくさん居て楽しい時代でした

本気で政権を転覆させようと考える若者が中央線沿線にいらっしゃって

当局は3億円事件で中央線沿線を徹底捜査

疑惑のある方々は検挙

(意見は多々あります)

 

〇〇瓶をトラックに積んでパトカーに追いかけられながらも

大学の門をくぐれば安心

オネエチャンを追いかけているよりも

生きてる感じがしましたなあ

 

あっ?私?

いまでも日米安保は反対ですよ

日本が独立出来るチャンスでした

(・・こんなこと言っても当局から睨まれないであろう日本は

 取り敢えず平和ですね)

 

1975年 邦題は「〇〇瓶ある限り」?

いやあ「愛ある限り」でしたっけ?   ニールセダカ?

日本でも結構流行りましたなあ

 

 

1979年

越美晴はどーよ?

海外では熱烈なファンが未だ健在のようです

3年ほど前にイギリス人から ミハル コシがfantasticとか

言われた時には天を仰いで

 「あんた いくつだよ?」と

思わず言ってしまいました

普遍的な天性の音楽性に心酔してる

若いかたが現在も一定数いらっしゃるようです

 

 

ストリーキングなんてのも地平線の彼方へ走り去ってしまいましたなあ

 

 

 

 

近所の美容院が引っ越してしまったので

一番近くの美容院へ進撃

床屋さんは行かない!

だってカミソリで頸動脈切られそうで

あのカミソリを研ぐシャーシャーっていう音だけで

急所を差し出す気がしなくなります

 

年配のお嬢さんしか来ないような美容院

俳優の宇梶氏のような雰囲気のマスター登場

 

「あなた何処出身?」・・・・私の最初の言葉♥

不機嫌そうに「新宿う・・・」その後 永遠とも思える沈黙

 

そんで営業トークが続く探り合いの中

漸く同じ種類だと認めてくれたみたい

 

それからは何となく意気投合して

会うのが楽しみになりました

新宿での武勇伝もまったりべったりと

記憶の奥底に張り付いております

 

フィリピンやベトナムに無料のヘアーカットに行ったりとか

けっこう心根の優しいいいやつでした

フィリピンに家族がいるんじゃないかとさえ思わせるフィリピン愛に

心うち震わせ私もまだ見ぬタイのオネエチャンとの生活に

夢を持たせてくれるような、そんなナイスなやつでした

 

あっと奥様は例に漏れず・・・とても美しい方でした

清楚な木之内みどりタイプ(・・・・ふっ、古い)

 

でも髪結いやドライバーは

アジアではステイタスが高くないんだよね~とか

 

あのー私ドライバーじゃないんすけど・・・・

自営業に見えたのかもね

昼間っから会いに?行ってたから

 

横浜イレブンは割愛させて頂きました

 

盲導犬

目の不自由な方々のお役に立っていることには

感謝の念しかございませんが

 

ただ仕事中のワンちゃんの目を見ると幸せとは思えなくて

「僕 どうしたんだい?」と聞きたくなります

あっ それは王選手でしたね

 

「世間の誤解に吠えさせてもらいますわ」

 

いやいや誤解じゃないし 何より あんさん

吠えた時点で盲導犬失格やから・・・

 

 

一緒に居るのが幸せだったら

仕事を終了してパピーウォーカーと再び出会えた時に

気が触れたように喜んでいる犬の姿を動画等で見ることができます

その時に初めてこちらも幸せを感じることができます

 

盲導犬の訓練、努力の上に成り立っているシステムだと思います

しかし、わずか10年で新しい盲導犬に交代(交換?)

そしてAIなり代替のシステムが構築されたら

真っ先に切り捨てられるかもしれませんね

 

最近テレビやラジオ等でこの盲導犬擁護の

CMが多くなってきているような気がします

アゲンストの風が強まっているのでしょうか

 

「ACジャパンはこの活動を支援しています」 

・・というナレーションもちょっと気になりますなあ

 

パピーウォーカー…盲導犬候補の子犬を10か月間愛情をもって育てる

ボランティア

 

よくボランティア募集とかあるがそれはおかしいと思います

ボランティアは募集するものではなく

ボランティアが自発的に立ち上げるものです

より良い社会のためにという気持ちを

無料で使えると勘違いしている輩が多いように思います

 

市や区、その他の募集欄に「ボランティアでお願いします」と

いう文言を見つけるたびに

「ちょっと奥様 ききましたあ~?」とかいう

言葉が脳裏に浮かびます

 

 

かつて私、何かの役に立つかと思い大型免許を取りました

無職の自由な時代に

でも4tも乗ったことが無く試験では

外周で脱輪してしまうほどの腕前・・・「エッヘン!」

それでも3回目で合格しました

 

 

一度だけJICAの用で車いす乗降の小さなバスの運転手をしたことがあります

(勿論、無給ね)面白そうだったので

外国人福祉関係者の障がい者施設への送迎、

政府系やソーシャルワーカーとかいらっしゃいました

タイ、香港、ネパール、フィリピン、ヨルダン、シリア、インドネシア、メキシコ等

それまで勉強してきた 英語、中国語、タイ語、スペイン語が役に立ちました

まあ全部インチキですがね・・・

勿論、私も説明会参加が条件、全部英語でしたが

日本人の話す英語が一番分かりやすい

(インド人やアメリカ黒人の英語は分かり辛かったです)

名刺は未だ取ってあります

 

タイ国のオネエチャンはタマサート大学(タイの京大)出身

「あなたの英語は時々分からない」とか良く言われてました

でも、タイ語は解かり易いともね・・

 

インドネシアのオネエチャン3人は最低限必須の英語がまるでダメ

・・・そういう時は日本語ですね 

「そっち行っちゃあだめよ!こっちこっち!」というと

恐ろしく通じる 

インドネシア人、好きになりそうでした ♡

タイ人よりも愛嬌がありました 美人だったしね(関係ねー)

 

タイ人の微笑みは慈悲深い仏像の笑みそのものでした

正にアルカイックスマイルでしたね

もうだまされないぞ~

昔、騙された・・・( ;∀;)

 

 

そして、それ以来、大型免許の世話になることはありません

だって、ウチの会社、運送業じゃないし・・・

大型は免許更新の度に深視力検査があります

苦手なので もう返納しようかなとも思います

 

若い頃から他人に使われるような

資格は取らないようにしてきました

その結果、誰もが羨む(?)

ダメ人間となってしまいました

酒で濁った白目で猫らに説教垂れる

さういうものにわたしはなりたい

(・・・もう なってるがな)