先日の大雪で多くの品が入荷していない様子。
普段は酒とつまみくらいしか買わない某スーパーへ行ってみました。

うわ~っ! 野菜の品数が少ない、
牛乳は一本もない。

(コンビニも入荷待ち状態でした)
卵は少ないけれど有った(でも買わない)。
お豆腐も1丁も無かった。
もちろん、山崎パンも全く無かったです。

お店の人に「何でパンが無いの?」と聞いてみると
「何だか原料が物流の遅れで入荷して無いみたい」とのこと。

結局、買ったのは牛乳代わりの豆乳1.8Lと
レタス1個 350円(高っ!)
明治ブルガリアヨーグルト×1
十勝カマンベールチーズ×2(やっぱりツマミか?)
お酒は禁酒中なので買わない。
でもストックは2本あります。

○印のものはあの一件以来、牛乳も買わないようにしてます。
外国産のお野菜も安くても買いません。
野菜はあんまり好きじゃないです。

あ~ やだやだ、年を重ねてくるとどうでもいいこだわりが、
どんどん増えてくるようで。
同じことを何度も話しちゃうみたいだし、
おやじギャグもスベルのがわかっているのに
やめられない、止まらない

さすがに あたり前田の・・・までは言いませんがね。


ひと月前に頂いた人参を玄関に置きっぱなしにしていたら
このような状態になっていたので、
雪ノ下人参改にしてみようと思い
発砲スチロールに入れてみました。


・・・で今朝、ふたを空けてみたら半分ほど雪が溶けていて
「水つかり人参」となっていたので、救助。
いまは冷蔵庫で眠っています。

夏までに食べきれるかがちょっと心配。


雪をさわったら手が冷たくなり、思い出したのがこちら

でもこの商品、最近とんと見なくなってしまったような気がしませんか?


2週続けての記録的な大雪、
国の災害への対応の遅れが指摘されているようです。

某政治家のように「改革!改革!」と言っていればいいんだ。
                (言っているだけでいい)
そのように
「防災!防災!」と声高に叫んでいる「だけ」では困るんです。


政府調査団を17日午後に現地に
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/4/8/4893.html

なぜNHKは山梨の大雪災害を報じないのか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140216-00010002-noborder-soci

災害対策に当たっている自衛隊の方々の報道もして欲しいものです。

Pink Floyd


探してみるものですね。


もう色んなものが記憶と遊離したがっているように感じます。


もうとっくに無くしたか、誰かにあげちゃったか


ヤフオクに出品しちゃったかとばかり思っていました。



フェスが始まる前に、二階だかの暗い通路を歩いていたら


いきなり「ガーン!」と目から火花が出るような衝撃が走りました。


流血してしまいまして、暫くその場にうずくまってしまいました。


なんと豚を飛ばす用のワイヤーがわたしの目の上を直撃、


Pink Floyd はよく豚を飛ばすんですよ。


LPアニマルズのジャケみたいにね。


一時は主催者側に苦情を言おうかと思いましたが、


せっかく楽しみに来ているのにこんなことでは


いかん と気持ちを切り替え、開幕を待ちました。


終わった後は軽い興奮状態で、


もう痛みなんて忘れていましたね。


今でもその時の傷跡は残っています。


ま、楽しめたからいっか!


豚の血を浴びたわけでもないし(何のこと?)





↑このTシャツも現在、行方知れずです。


米国のROCK BANDハートは一昨日、TAPEが出てきたのですが


ちょっと右から左に移動させたら、もう消えてしまいました。


ERIC CLAPTONのパンフもあったけれど、


知り合いにあげてしまった気がしないでもないです。


・・・・見つからな~い。




週末は各地また大荒れの天気となりそうです。


気をつけましょうね~。




ひっさしぶりの雪でしたね!


(豪雪地域の方々には申し訳ないです)


みなさま、降雪による影響はなかったですか?


近年、温暖化による喧騒が喧しいこの頃ですが、


少なくとも わが国、日本ではちゃんと四季の移り変わりが


変わらず、感じられるようです。


春の訪れもきっと桜の開花とともにやってくることを


物語っています。



ROCK MUSIC・・・・・体制に抗うことも意義のあることです。



そしてそのことを呑み込むことのできる


多いなる大儀の存在らしきものはその後に覚える


心に訴えかけてくれた感覚を超えないということを


いまも感じるわけなのでございます。(何言ってんでしょうか・・)


そのことは時が去り行けばもっと顕著に現れることでしょう。


成熟したROCKの波が次第に高くなって来ているのを感じています。


あっと!でも成熟しちゃったらROCKじゃないか????

HEART

Barracudaはもちろん知っています。

Bad Animals

What About Love

Never

These Dreams

All I Wanna Do Is Make Love To You

There's The Girl

そして名曲 Alone ・・・そんな所しか知らないかもしれません。


(因みに上記ようつべの楽曲は全て知ってました)

歌もタイトルだけでなく、実際に聴いてみると

懐かしく思い出す曲もあるのかもしれませんね。

代々木第一体育館(地元では代々木のプールと言っていたかな?)へ

観に行った時はその歌唱力にびっくりしました。

演奏もTAPEやCDで聴いた感覚そのままでした。

スージー・クワトロもこんな黒のジャンプスーツ(?)着ていたのかな?

なんて思ったりなんかしてね。

一緒に行ったバンドを演ってた友人(日本人)とは

「今度は久しぶりにDef Leppardが来るから行こうぜ!」と

話していましたが、そいつはその前に奥さん(米国人)と

ナッシュビルへと旅立ってしまいました。
(拙ブログに時々、出てくるやつです)

結局、Def Leppard日本公演へは仕事の都合もあり行けず、

その後一人でEric Claptonへ行きました。
(断っておきますが・・クリーム時代は知らんぞ)

Tears In Heaven

Change the World

そしてもちろんLayla も楽しめました。

わたしとしてはその時代はレゲエのボブ・マーリーを良く聴いていたので

I Shot The Sheriffをやって欲しかったのですが・・・。
(演っていたらごめん・・・記憶では無かったです)

Eric Claptonは「とんかつ」が大好きで、

時々お忍びで食べに来ているらしいです。

先日ね、絹さやのお味噌汁を作ろうと思って


スジを取っていたところ、なぜか

スジをボールに入れて本体の「さや」をゴミ箱に入れてしまいました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そんな風な経験はありませんか?


数日前には玉子焼きを作ろうと鼻歌(演歌ではない)交じりに


卵をボールに割り入れていたら


どういうわけか三角コーナーに「卵の中身」を


入れてしまい、両手には卵の殻を持ったまま、


不可逆であるはずの時が一瞬、


戻ってしまったかのような感覚を味わいました。


そんな経験はありませんか?

(・・・・ありませんよね?)


綾小路きみまろさんのネタではないけれど、


「あれ?わたしこの部屋に何の用事できたんだっけ?」


・・・・なんて・・順調に壮年力が付いてきているのを実感しています。




ふきのとう ・・・そんな有名なグループもあったっけ?


寒い日が続きますが、春は一歩一歩手の届くところまで


ひとの目に付かないように密やかに


初恋のように近づいてきています。


朝起きて、外の空気を胸一杯に吸い込むと

今日、一日また、頑張ろうという気にさせてくれます。

厳しいけれど新鮮な冬の張り詰めた空気はそんな、

ともすれば甘えがちになる今日の心を激励してくれるようです。



心まで縮みこんでしまいそうな季節ですが、

その ぎゅっと踏まれた雪の感覚の中には

既に次の季節の芽生えのようなものが息づいているのかも?

今は未だ聞こえない春の息吹が、息を潜めているのかも?



人の世も辛く、苦しいだけのものではないように思いたい。

そしてそのことを決めるものは、自分の「思い」のような気がします。



幸せはいつも自分の心が決める・・・と言われる方がいらっしゃいます。

人の世は最後にはつじつまが合うように

できているような気がしてならない、と思うのはわたしだけでしょうか?



躍動前の季節も好きなのですが、猫とシンクロしているこの頃は

早く、春の日の菜の花色を胸に他人に触れ合いたいと思うこの頃です。





今日の朝刊に資生堂社長の言葉が載っていました。

今年はバブル黎明期の色、ルージュの鮮やかな「赤」が流行っていると・・。

自分を主張するような、カラーらしいです。

そういえば1970年中ほどだったか、

カネボウのCMにこんなのがありました。

長い間 IN THE RED REDと勘違いしておりました。

・・・・銀座ね。

その笑顔が僕にこう言ったんだ(←合ってるかな?)
Ginza Red Oui Oui/Dave


やはり化粧品、春の優しい感じ、そして希望を支える自信という

ことを現すにはおしゃれなフランス語が最適かな?

カネボウのCMは春じゃないかもね。

レインボーブリッジを通るたびに、

元カネボウの本社ビルに目を奪われてしまいます。

いまはその建物には何とか倉庫と書いてありますが・・・。

カネボウ・・・鐘ヶ淵の紡績会社でカネボウ、有名ですよね?

諸行の無常の鐘の声 盛者必衰の理でしょうか?



俗人としては
菜の花の色に彩られる春の訪れが
待ち遠しい今日この頃です。


よし!わたしも燃えるような赤いルージュを引いてみるか!
(・・・・ヤメレ!!!!)
初恋ってさ、
何であんなに記憶に残っているものなのでしょうか?

歳を重ねることに趣を覚えるようなっても、

色褪せぬ、幼い日々。

嫌なことはたくさん残っているはずなのに

何で良いことばかり「脚色」して記憶に残すかな?

傷を受けた人は鮮明に憶えていて、与えた方は憶えていない



青春と呼ばれている ゆらゆらとうつろう不安定なひとときの時間、

そんな多感な日々に記憶に刻み込まれたことは、

宇宙の片隅で 永遠なのかもしれません。


わたしが同窓会やクラス会に出席したくないのは

そういった意味合いの記憶の泡の中に閉じ込めた

思い出を甦らすのが怖いのかもね。

そして、脚色された記憶を「初恋の思い出」に

 当て嵌めることに臆病なのかもね?

ちっちゃな人間です


実はわたし・・・。

2014年1月1日の夜から、急に寒気を覚え、


お腹は急降下で、立てなくなり2日ほど毛布に包まっておりました。



おかげで2日の初夢は苦しい思いしか記憶に残らず、


何を見たのかも覚えておりません。


やはり、忘年会での暴飲暴食が祟ったのか?


ネクタイを頭に巻き、はしゃぎ過ぎたのがいけなかったか?


まさか逆立ちをして「スケキヨ~!」とやって


受けなかったのが原因か?


そのあおりを受けたか


うちの猫も体調を崩し、寒気を覚えたらしく、


わたしの側を離れなくなりました。


どうも離れると寒いらしく、何が何でもくっついていたいらしかったです。


可哀相なのでマフラーを巻いてあげました。


こ~んな感じ!嫌がってはいないみたいでした。

さみ~!で~びすJr


詳細は次回にね。




2014年1月1日を持って麻(マリファナ)が嗜好品として

解禁されたコロラド州で大麻解禁:初日だけで100万ドル超売上

実際には5日間で500万ドルと載っていました。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/05/pot-sales_n_4546891.html


しかし州法では合法でも連邦政府では大麻売上金の銀行預け入れが


 規制されているらしいです。


それで業者は麻の売り上げ金を金庫に入れているので、


その店を狙った強盗が頻発しているとの報道もあります。


だってさ、麻取扱店が400店でデンバーではマクドよりも多いらしいです。


同じくデンバーポストに拠ると、全米でアルカホール中毒による死者は37000人超


THC(麻)に拠る死者は何と0人とのこと。


やはり酒は中毒になり易いし、人体に与える影響も大きいかと思われます。


何より酒は凶暴になったり、嘔吐したりで他人に迷惑を掛けすぎます。


インドでは麻は神聖なもの、聖地ベナレス(バナラシー)では


政府直営SHOPがあるくらいです。わたしは見て話して確認してきました。

(でも買いませんでした~)


その代わり「お酒」は禁止・・・・・上記理由により。


皆さん、デンバーは恐ろしい州になってしまったのでしょうか?


インドは?オランダ、アムスは?


その最先端で有名なアフガニスタンは?・・いまはちょっと危険かも?


そして大東亜戦争以前の我が国は恐ろしい国だったのでしょうか?


お宅に七味唐辛子があったら開けてください。


その中に恐ろしいマリファナの種があります。


誤解を恐れずに言うとわたし「麻」は人生を楽しむための道具に過ぎないと


思うのであります。


そろそろ日本も自分の文化「麻」との共生に目覚めましょう。


お酒を飲んで書いているのも何だかな?と思っていますが、


ま、お酒は合法ドラッグということで・・・と締めさせて頂きたく思います。


ありがとうございました。