後10時間ほどでサッカーW杯日本対ギリシャ戦が始まりますが

皆様応援の準備はいかがですか?

ブブゼラの用意もいいかな?


ギリシャも後が無いので、必死で望んでくるでしょう。

でも波に乗ったら日本のほうがずっと強いんじゃないの?

勝ったらシェラスコ(牛肉、ケバブみたいなの)食べて

ピンガ(酒)でも呑んでリラックスしてまた次に備えましょう。

ブラジルの土地の精霊にも感謝してね。

勝つ気でいるって?・・・当然でしょう”

自分たちのサッカーをするためにブラジルまで行ってるわけですから

負けるために行くわけはないです。

地面に穴掘って反対側のブラジルに届くように

応援の言葉を叫びたいくらいです。

決して「王様の耳はロ・・・」じゃないぞ!


さて、明日は会社、出勤時間に間に合わない

 「剛の者」が続出すると思われます。

明日の遅刻はどんな言い訳も通用しないからね。

ならばウケを狙っちゃいましょう!

思った以上に向かい風が強かった・・・とか

駅でウィッキーさんに捕まったとかね。
・・・・・大喜利か!


ニッポンの伝説はここから始まる
頑張れ日本!

サッカーW杯での日本サポーターのゴミ拾い

http://www.j-cast.com/2014/06/18208006.html

賛否両論ですね。

わたしがサンパウロに行った時に聞いた話では
クリスマスになるとオフィスの窓から紙くずを大量に投げる
・・・・それは貧しい人々へのクリスマスプレゼントとのこと
半端な量じゃないです。それを拾う仕事があるということ。

日系人の多いリベルダージでも同じだと言ってました。
ブラジルは白人、有色人種の仲はとても良いけれど
貧富の差はれっきとしてあります。

その確立した慣習に外国人が入っていいのかは
考えさせられるところです。

先日、W杯で日本が試合した地「レシフェ」
どうやら珊瑚礁という意味らしいです。

そこで思い出したのが1991年にリリースされた
XACARAのCD「レシーフェの風」

1.Chuva de Recife~レシーフェの雨
4.Madrugada Serena~夜明け前の朝もやの中で
5.Sambinha
    ・・・が好きかな。
ボサノヴァチックで上質な曲が散りばめられています。



5.Sambinha サンビーニャは
ボサノヴァとサンバの中間のリズムのことらしいです。
サンビーニャ=サンバの子=ボサノヴァ???

シャカラ サンビーニャ



感じ的にはレゲエ、スカ(スキャ)の前の
ロックステディのようなものか?←適当!

SAMBINHA  DOM LA NENA
こちらの歌はほんわか温かく、降る雨すら温かみを含んで
サンバ色も出ていてサンビーニャっぽかも。
・・・・結構好きです。



お読み頂きありがとうございました。
サッカーW杯日本代表、善戦しましたが

コートジボワールに惜敗してしまいました。


農場でトマトの芽欠きをしながら、

仲間と一喜一憂しながらラジオを聞いておりました。

農作業も皆ですると楽しいね。

一人で除草作業なんかしていて頭上でカラスが「カア!」なんて

鳴いちゃったりなんかすると「悟りを開きそう」になるもの。

おチャクラ全開になったら、タイかインドへ行こうと思います。


日本代表、後はギリシャ、コロンビア戦に

全力を傾けるしかなくなってしまいました。

確率的には厳しくなってしまいましたが、

「買わなければ当たらない」の確率よりははるかに高いです。

因みに大体の大きなくじは一等当選確率一千万分の一前後らしいです。

LOT6は650万分の一みたいですが。

・・・買いません。ユダヤ賭場のFXにも手を出しません。

でもマカオやベガスに行ったら「勝負」しちゃいそうです。

高校野球に昼飯代を賭ける位が楽しいかもね。

それでも燃えることは燃えます。

きっと賭けることは人生を楽しく過ごす調味料、

彩るスパイスなのかも?なんて考えてしまいます。


また脱線してしまいましたが、愛国心を克己させてくれる

スポーツの存在は其々の国にとって必要だと思われます。

今回は日本代表は日の目を見ることは出来なかったですが、

かつてのジャパンのような守りに徹して観ているほうも

ストレスの溜まるゲームではなかったことは喜ばしいかな?

「君が代」がたくさん聴きたいですな~!



やっと始まりましたね。ワールドカップ。

今朝5時からのブラジルVSクロアチアの試合を
観た方も多かったのでは?
普段は殆どTVを観ないわたしですがこの時期はね。
日曜日の朝10時も絶対に見逃せないですよね。

こんな時にしか愛国心を燃やすことのできないヘタレですが・・。
やっぱり日本が好きです。
子供の頃から野球よりもサッカーが好きでした。
サブマリンシュートの「玉井真吾」なんて言っても
だれも知らないですよね?
梶原一騎さんの原作だったのですね。

今週、耳にした好きな言葉
「ブラジルは日本にとって決してアウェーではない」

6/15、日曜朝10時からのコートジボワール戦
みんなで応援しましょうね~!

頑張れ日本!

まだ6月なのに既に世の中、各地は真夏日

真っ盛りの様子。

今週中ほどからは梅雨の気配、

少しは涼しくなるのでしょうか?

まだまだ急ぐ季節に身体が着いていけていない感があります。

みなさま、熱中症には気をつけてくださいね。

それでも冷房の中にいると、何だか自然の摂理と

逆行しているような気になるのはわたしだけなのでしょうか?

そういえば、うちの猫たちはクーラーの風の当たるところには

決して居ません。

猫から学ぶことがあっても不思議ではないのかも。

でもわたくし、暑い時にはキンキンに冷えたクーラーが大好き!

暑い国に住んでいたことがあるので、

エアコンではなく飽くまでもクーラー・・・・ダメぢゃん!


ひとの意識は自身の遺伝子を保全するための

備わった装置なのか?

巧妙に「それ」とは気づかないように仕組まれている

自意識、哲学、宗教の範疇に彷徨い揺らがれている

ような気がしないでもない、

生物、物理にはそのことを疑うに足る片鱗が散りばめられている

ような気になってしまうですよ。




ひととして生まれたからには、

ひとの心も、知識も、よどみに浮かぶ、うたかたか?

ポールは日本で“緊急手術”を受けていた!…病名は腸閉塞

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/150529



楽しみにしていらっしゃったファンの方々、

チケットの関係先、払い戻し作業が大変みたい。

ポール、また元気なお姿を見せて欲しいものです。

また素晴らしいステージを期待しています。

今回のことでも日本との関係が深まったことと思いたいです。




たまにはあたしたちのことも書いてよ・・・と

ウチの猫娘たちが言っているように思えたので・・・・

ウチの娘「すず」と「くるみ」毎日元気です・・・・以上!

冷たい?


猫は普通、夜行性の生き物と言われていますが、

ウチでは小さい頃から「夜は寝るもの」と躾けてあるので

二人ともおとなしく決まった場所で寝ています。
(・・・・昼間も寝てるんだけどね)

すずはダイニングの椅子の上、くるみはわたしの胸の上で寝ます。

いい子にしていて朝6時くらいまで寝ています。

6時を過ぎると「お腹が空いたにゃ~」ってこちらを起こしに掛かります。

起こし方はあごの下をトントン、トントンと少しだけ爪を出して叩いてきます。

「ご飯の時間はまだでしょ」「もう少し待ちなさい」と諭すと

一時間くらいはおとなしく寝ていますが

しばらくすると再び思い出したように、意思表示してきます。

「あと○○分でしょ!」というと必ず5分前くらいに、

「早くしてにゃ~!」と言って来ます。

猫って絶対に時間感覚が備わってると思うし、

人間の言葉もちゃんと理解しているように思わざるを得ないですよ。

でもご飯が終わると「もう、用はない」とばかりに

フイッと、そっけない態度で何処かへ行ってしまいます。

「男女の恋の駆け引きみたい」と思うのはわたしだけでしょうか?



すず


何 考えてるんだ?


くるみ、不審猫がいないか監視中


読書はもう飽きた


居心地の良い場所はいっつも猫がKEEP


猫は奈良時代に大事な仏教の経典をネズミの被害から守るため

唐からやってきました。

今日、その崇高な使命を忘れ毎日毎日、のたくら、のたくらしています。

ワンちゃんとは違うやり方で人間とうまく暮らしていますよね。

猫のルーツ、DNAを遡っていくとみんな

「リビア山猫」に辿り着くらしいです。

なぜリビア?他の山猫は気性が激しいのでしょうか?

わたし、気性の激しい女性には少し惹かれてしまうかも・・・M?ヽ(゚◇゚ )ノ
緑眩しい季節も もう夏の風にと変わりつつありますね。

夏の初めの6月のこえも聞こえてきますが、

水無月、水の月、旧暦ですが田んぼに水を引く月でもあったわけです。

いまでも6月は雨の季節、梅雨の季節ですね。

あんまり大量に降って欲しくは無いのですが、

この時期に降らないと植物、作物等に被害が出そう、

そして夏の貯水量にも影響が出そうです。


ここ数年は夕立が無くなって来たように思います。

かつては夏があまり暑いと夕方に小一時間ほどザ~ッと雨が降り

その後を涼しい風が縁側を吹き抜けていく なんて

・・・そんな体験をされた方も多いのではないかと思います。

雨の境目なんてのもよく見られました。

足元の道路は乾いているのに、

西の方から雨のヴェールが道路を黒く濡らして迫ってくる。

子供の頃はバカだから、雨に濡れない様に全力で走って逃げてました。

結局、雨雲の流れのほうが速く、ずぶ濡れとなってしまうのですが・・。

おまけに走ってる途中に転んじゃって、

ひざ擦りむいて赤チンなんて塗ってもらっちゃったりなんかしてね。
(赤チンは万能だぞ!)

何げない一日が、きらきら輝く日々のように思い起こされます。

でもまだまだ、振り返ってばかりはいられませんね。


今年、中学のクラス会があるのですが、

わたし、社会人になってからは一度も出席したことがありません。

思い出は思い出のままの方が、自分の中でそのまま仕舞っておけるような気がしてね。

いまは振り返ることはしても、実際に会って過去のことを話す気にはなれないのです。

どうでも良いことですが、わたしの初恋の女性は同じクラスではなかったです。
(苗字は変わっていないみたい、それだけが救いかな?・・・何の?)

恩師には会っておきたいかな? ご健在な内に。

手紙でも書こうかと思いつつも、月日が過ぎ去って行きます。

・・・わたし、筆不精だし・・・・! ヽ(゚◇゚ )ノ
北の町でももう、夏の初めの花々が咲き乱れ、
観光客の訪れを迎える用意が整いつつあるかもしれません。
萌える緑よりも花々の饗宴といったイメージが強いです。

短い夏、それでも巡り来る季節は「夏」。
白い夏でも秋の香り仄かな夏でも
長い白い季節の息吹を感じさせる夏でも
ひとときの「夏」は夏。

一年に一度きりの夏。

廻る季節の中で私たちは何を残せるのでしょう。
生きた証しなんてきっと祇園精舎の鐘の声のごとく
ひと時の煌きのごとくなのかもね。
また証しなんて望むべくもありません。
やはり諸行無常の響きありかな?

それでもわたしは、しぶとく嫌われてもしつこく生きるぞ!

そして、いく時は桜花のように潔く風に吹かれて逝きたいなあ。
袖すりあう多生のご縁の有った方々にも
気づかれずにが・・・・・良いかな?
ROCKっぽいっしょ?

ROCKは季節に阿ることのない活き方だと教わりました。