1971

 邦題は「恋の中の恋」でしたね

 

わたしこのシングルレコードを持っていましたが

学生時代の空手部主将 「バイオレンス〇〇〇」と異名をとる先輩に

脅し取られてしまいました

因みにわたしは空手部ではなかったです

でも街の松濤館の道場には通ってました

しかし根性無しでひとを傷つけることはできないヘタレです

 

先日、会社の倉庫で数年振りに後ろ回し蹴りをやってみました

目標(商品の中間にあるパレット)には

当たったがその後の眩暈が激しく

うずくまってしまう始末

攻撃がブーメランのように返ってきたみたい 

(くも膜下出血かと思った)

やっぱヘタレ ?

 

 

オシドリ夫婦と言われていたSonny and Cher でしたが

1975年にあっけなく離婚してしまいましたね 合掌?

相性や価値観の相違、時代の流れに起因することが個々の成長に

すれ違いが生まれてくるものなのでしょうか

 

貴方の魂に宝物を見つけた

愛する貴方無しの道はない

・・・とか歌ってました

Sonny and Cher大好きでしたよ

Igot you babeの頃からね

 

時の流れは非情なものです

祇園精舎の鐘の声が聞こえてきそうです

 

1971 

ああ これもレコード持ってたなあ

 

何気ない日々が本当はかけがいのない日々だったことは

今だからわかるのかも

(機動隊に向かっても物投げてたのも何気ない日々?)

↑ウソ

 

そしてその先

数年経ったら今現在が光り輝いていると思うのかもね

 

つまんない世の中

いまは政治に文句ばかり言ってるわたし

しかしながらそんな時の集合 連続が未来を

形作っているのかも知れませんね

 

それでも道で大声を出さないオヤジになりたい

道でブツブツと「独り言」言わないような

見苦しくない大人になりたい

・・・・大人だけどね

 

「吉祥寺のいせや」でスリップなう?

その少し先の教会のAAでおとなしくいたい

 

孤独に歩め

・・・

・・・

林のなかの象のように

・・・・大丈夫か?今日のオレ。

 

・・・・・そんな目で見ないでえ~ ↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

尾崎亜美さん

春の予感の

「グラス越しに あなたの視線感じて こころ波立つ」

なんて歌詞 ちょっと出てこない

赤いワインに揺れる心のざわめきまでが感じられる

 

やはり時代に愛された方?

 

Bossa novaチックなイントロ

アントニオカルロスジョビンみたい?

 

未だファンも多いと思われます

 

1977 小林麻美

 

 

 

うちのメロ~ちゃん

名前は違うけどね

 

まだ子猫ちゃん

甘ったれの表情してる

少なくとも野良ちゃんの顔じゃない

危なく野良ちゃんになるところだったけどね

野良になったらバッタやカエルしか食べられないよ・・とか

言ってるが、そんなことはおかまいなしに

あくびしてる

あくびしながら鳴かない 喋らない

 

口がUSBみたい?

 

猫は気配がないです

肉球のせいか音も立てない

かくれんぼをしたら絶対に分からない

何より家の中で消える時がある

猫が側にいる方々は経験してることと思われます

「何処行ってたの~?」ということもしばしば

 

ネズミさんを狙う時には2~3時間ほど同じ体制で待機してる

勿論 うちは黒ちゃんだけですが・・・

三毛はネズミには興味がない

自分の居心地の良いところ確保が最優先課題

 

人の心豊かな場所にいないとネズミも居ない

黒ちゃんの仕事もないということです

でも職安(ハローワーク)に行くこともない

生きるために仕事してるわけではない

・・・・見習いたいですなあ

 

日々 雨を待っている紫陽花のような生活ですが

それでも雨雲の束の間、一筋の光に希望を

抱いてしまいます

 

虹が見えると良いなあ

 

紫陽花とねずみ色に曇った空 

小雨に滲む虹の控えめな鮮やかさがとても好きです

 

荒木一郎先生  「6月」 1975

唯一無二の歌詞かも

何も言えねえ!

 

 

子猫の時はレジ袋に逆さまに入れて「スケキヨ~!」って

遊んだものだが今はそんなことすると爪を出して危険!

(・・・その前に動物虐待では?)

 

しかし仲は良いです・・・そう思わされているのかも?

泥酔して頬ずりしても二匹とも大丈夫、

迷惑顔で「イヤァーン!」とかは言うが、

爪は出さない

おとなしくされるがままにしている

寝るときも三毛はだいたい顔の側にいます

黒ちゃんは気が向いたら隣に来る

 

注意しなきゃいけないのは やはりマタタビでラリッた時ですね

構うと普段遊ぶ時よりも手が三倍くらいの長さに伸びてくる

運動神経も人間を凌駕しているので本気になられると

とてもじゃないが太刀打ちできない

でも元気がないときは、たまにマタタビあげてます

そんなに狂暴にはならないけど、そばには寄らないのが賢明かも

 

三毛はマタタビはあまり好きではない

黒ちゃんはマタタビ大好き、人間なら酩酊状態

多分記憶を無くしてると思われる

 

猫の苦手なものは塩分とネギ類それと柑橘類

マラソンは絶対無理 途中でどっか行っちゃうと思う

まあ持久走はわたしもとてもイヤ

それでも山岳部だったわたし・・・

いつも走っていた 暇があると体力UPに勤しんでいた

高校は男子校だったので女子は苦手

かといってある意味 男はもっとイヤ

キスリング(リュック)に40㎏の石をつめて階段を上ったりもしていた

現在はその頃の自分は別人のようだ

今は階段上ると心臓弁膜症かと思うくらいの息切れ

(ACジャパンから支援されそうなくらい)

 

かつては体力もあり足も速かったが

今は足は遅くなったが手は早くなったようだ

 

人間は何でお金出してまで長距離を走るのかなと

時々不思議に思うことがある

人種が違うと思う 猫型人間?メロス・走らない?

セリヌンティウスごめん

 

・・マラソンを愛する方々からは総攻撃食らいそうな発言

(飽くまで個人の意見です)

・・・・うちの子も2~3分くらいしか走らない しかも夜中

 

これも時代の流れでしょうか

まさか一世を風靡した あのレナウンが民事再生に

 

いつまでもそのままで居られることは難しいね

 

人はいつの世も日常がずっと続くと錯覚する生き物みたいです

時間は不可逆的に容赦なくやってきます

これだけは平等ですね

抗えないけれども少しだけ楽になれるとしたら

「死ぬまで生きる」ということではないでしょうか

 

後、死は生の弟のようなものと何かで読んだことがあります

そんなに怖れるものではない?

 

 

レナウンの熱気を抱いた波にさらされたものとしては非常に残念

 

 

うちの猫ら

ずっ~と一緒にいるんだよ

 

 

 

ロックダウンの遅れた国々の経過を見てみれば

結果は自ずと分かると思います

 

日本は早期にロックダウンに準じる自粛要請を発出したのでしょうか

それに2週間ほどの自粛とか言っていたが

結果はどうなのでしょうか

自粛に従わない極一部の人たちの責任なのでしょうか?

 

そこまで考えが到らないとしたらば

天国のいかりや長介さんに言われちゃうよ

「〇〇〇!〇〇〇◌あ~」ってね

 

要請(お願い)に従わない店に対してのバッシング

まるで戦前 戦中の非国民扱い 

時代が違うとか言う人がいそうなので

こちらは?

小学生の時に学校のトイレ 個室に入るといきなり罪人になってしまう

その時と同じ感覚を覚えてしまいます

 

由らしむべし知らしむべからず

初期対応も大幅に遅れ 補償もしないか遅滞

専門家の意見を聞きながら適切に対応

必要があれば躊躇なくスピード「感」を持って対応

あと何ヶ月ですかね

 

経済を回していかないと大手企業からの政治献金もなくなるよ

第一 政治献金を無くす代わりに消費税、政党助成金を

作ったのではなくて?(お蝶婦人みたい?)

 

政治献金を復活させたのであれば当然、政党助成金は廃止でしょう!!

二重取りも良いとこ

国民は忘れやすいし マスコミさえ押さえておけば良いべ?と

いうのが今の政権

 

漢字の読める中学生でも維持できる政権なのでは?

またはペルーからリャマを借りて来て

政権運営させてもあんま変わらないんじゃないかとさえ思います

 

し・・・しっかりしてくれ~!

わたしの大好きな日本国 その日本国民を守ろうという

気迫、気概が感じられない

・・伝わって来ないのがとても残念

この期に及んで利権?

有り得ないでしょう

もしあるとしたらそれは議員デンデンとしてではなく

人として「如何か?」ということです

 

「私達は檻に入れられた動物じゃないんだよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前足だけで歩く猫

いつも突然なので動画は撮り切れない

まあ そのうちね

 

動物虐待する輩には

この焼き鏝を付けてあげたい

ジ、ジュッとね

 (個人の意見です)

両手に花・・・・・女性だったらどんなに良いかしんない

♀だけどね

 

実際はストーブを消した少し肌寒い春の朝

それほどお互いに仲良くない猫が左右に分かれて

わたしの腕枕を要求してくる

ちゃんと両手はグーで布団の端をポンポン叩いてくる

「んっ?入るの?」と布団を持ち上げると

猫たちは「どうしようかなぁ」チュー と一応、迷って見せる

 

それでもゆるゆると入ってきて中で反転

両手をわたしの腕に乗せて漸く落ち着く

「お前たちは人間の側が良いね~」と言うと

なんと無視してくる おひげが頬に当たるくらいの距離

左右に猫がいると 磔にあった江戸時代の罪人ばりにもう動けない

 

それでもわたしが秀樹だったら岸本加世子氏が飛んできてくれるはずだが

そんな弱ったわたしに寄ってくるのは新興宗教の面々

今だとばかりに意気揚々とやってくる

・・・・・何言ってんだ?酔っぱらってる?

 

 

桜の花も芽吹いたのが良いのかあまりの低温

落ちてくる大きめの雪に戸惑い 

こんなはずでは?と思っているに違いない

 

早春の猫

梅に鶯

桜に降雪

どちらに趣があることでしょうね

 

そんな時間も幸せ?

やはり猫馬鹿?

 

ふと立ち止まった瞬間にハラハラと舞い落ちる櫻花

風の気配も感じないのに目の前に落ちてくる花たち

今まで何も感じなかった心のささくれを刺激しては落ちてきます

 

季節は遠い過去、あの頃を連れ立って不意にやってきます

 

売れてますというか 買おうと思っても無い

 

花崗岩、玄武岩が効く?

なんじゃそりゃあ?

逆にバカっぽくってイイネしちゃいそう!

 

 

飲み屋さんはもう入口のガラス戸等取っ払って

換気良くして 季節の風を店の中まで招き入れて

新型コロナウイルスに対抗しましょう

PM2.5や黄砂、花粉なんか気にならないくらい呑んで

内側からアルコール消毒しちゃえば気分も春気分

桜が咲いてなくても心と頭の中は桜色

つまんない「不要不急・・・」なんてぶっ飛ばそうよ

 

 

トレペなんか無くなったら

タイやインドみたいに水で洗えば良いと思ってる

(ちゃんと左手でね)

その後に石鹸でよく洗いその間

ハッピーバースデーを2回歌う それで約30秒

水で洗った方が清潔と現地の人は言ってる

インド・タイ等、東南アジアを旅した人たちはみんな分かってるよ

 

そのうち木べらとか

荒縄とトンカチがセットで売れ出したら

それはそれで素敵に思う ラブ

 

 

貴方のいない世界でも

春は巡ってくる

一緒に居た 季節はもう夢の中

 

わたしがいなくても春はやってくる

季節は周ってくる

喜びや苦しさを携えて

ただひたすら淡々と時を

積み重ねていきます

 

 

新型コロナウイルスが猛威を振るっていますね

毎日、感染者が何人・・・とか

培養船ダイ・プリ号でも話題に事欠きません

(お亡くなりになられた方々には気の毒ですが・・・)

 

政府から「不要不急の外出は避けるように」との

お達しがありました

不要不急の外出だから「楽しい」のじゃないの?

他人の楽しみまで奪わないでほしい

 

わたしの予防対策は店で焼肉・ホルモン食べて

「リキ」つけて免疫力UP

内側からのアルコール消毒も忘れない

酎ハイがいいかな?

ハイボールも捨てがたいんだよなあ

仲間と馬鹿笑いしてまた免疫力UP!

ボ~っと生きてるより楽しい毎日が良いなあ

 

肺炎になったとしてもきっと呑んでると思う

・・・・ならないと思うぞ 

 

ちゃんと手洗い うがい 鼻うがいも忘れてない

 

チコちゃんに し〇られる

4:17 伝説の生まれた瞬間

 

経済が滞ったら日本は終わりだよ