その人は、ツィッター感覚で、言いたいことがあったら
ツィッターよりも短く言う、くらいの軽い気持ちで
俳句を作っていたそうです。
そう、俳句はそれくらいの軽い気持ちでやればいいのです。
5・7・5じゃなくたって、季語がなくたって
全然OKなのです。
自分が思っていること、感じていることを
きちっと言語化して、それをおもてに出すことって
とっても大事なんだと思います。
・・・それに、
俳句だと、怒りもちょっとおしゃれに表現できたりします。
そんな句を句会に出して、みんなに笑ってもらって
スッキリする、なんてことも私はやっていました。
自分の感情と向き合うって大事ですね。

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