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キティようこのブログ

楽しいことを中心に書いていこうと思います。

子供と散歩へ行った。

近所の公園に行くには、空き地の草むらを通る。

そこには草の実が沢山待ち構えている。

子供の服はフリースのズボン。

ここぞとばかりにひっつき虫はズボンについてくる。

私のジャージのズボンにも、子供のズボン程ではないがひっつき虫がつく。

公園でしこたま遊んで、帰ってきたら、まず玄関に入る前に、ひっつき虫はがしをする。

ちまちまと草の実をとるのは、中々根気のいる作業だ。

モーモー言いながらも、何とか全部取り終えて、家に入る。

うちの中で子供がしきりにズボンの中を気にしている。

そしてもぞもぞして手を突っ込んで取り出したのは、ひっつき虫。

ズボンの中まで侵入していたか~って感じでした。

 

今、部屋の片づけや掃除をしている。

障子がビリビリに子猫に破かれ、外から中が丸見え状態に。

仕方がないので、一時的にカーテンのようなものをつけようかと、ホームセンターへ行ってみた。

シャワーカーテンが防炎、抗菌加工済みでちょうどよい丈だったので、700円ほどでお買い上げ。

その後、ダイソーさんへ行ってみる。

シャワーカーテンを吊るすステンレス製のS字フックを4つ×4パックお買い上げ。

その他ツッパリ棒とレースカーテンのイメージで、薄いシャワーカーテンを一枚購入。

さすがにダイソーさんのシャワーカーテンは、コストが安いだけあって、薄くてぺなぺな。

でも柄はしっかりついていておしゃれだし、吊るすためのリングも付属している。

ツッパリ棒と組み合わせてすぐに使えるところが魅力的である。

結局、合計1500円ほどで外から見てもそこそこで、中から見てもライトピンクの落ち着いた感じの即席カーテンに仕上がった。

しかし問題は障子。

時間のある時にまじめに貼って、和室に本物の障子をはめ込まなくては・・・

でも猫対策の10倍強い障子紙とかって、高いんだよね。

それに以前飼っていた猫キティは、10倍強い障子紙も、結局破ってしまうのも時間の問題だったしなぁ・・・

何か安くて障子紙の代わりに代用できるものを本気で探しています。

一層のこと、プラスチックのような素材の障子に張り替えてしまおうかとも思うのですが、値段が張るので考えてしまいます。

布を買ってきて、好みの色に障子戸をアレンジしたこともあります。

でもその時は布を両面テープとマスキングテープで貼り付けましたが、数か月ではがれてきてしまいました。

まあ、消耗品だと思って、洗って、毎年張り替えれば済むだけなんですが、私は面倒くさがりなので、出来るだけ長持ちさせたいという根性の持ち主で((笑))

何かいいアイディアがあったら、読者の皆さんからのアドバイスをお待ちしています!!

最近、私は夜のジョギング+クールダウンのウォーキングが日課になっているのだが、今日は珍しく長男が「僕も走る!」というので、一緒に走りました。

家の周りをぐるぐる。一周大体私の足で200歩です。

10分走って10分歩く。

ゆっくり走りながら、子供に「夜の秘密訓練を続けていたら、11月のマラソン大会ではきっと速く走れるようになるよ~」と言ったら、「よし、僕も夜一緒に走るから!速く走れるようになりたい♡」と答えてくれた。

この頃家でユーチューブなどでアニメ三昧だったので、身体を動かす時間が少しでも取れてよかったと思いました。

1人で音楽を聴きながら走るのもいいですが、子供と一緒に息遣いを感じながら走るのもいいものだなと思いました^^

数日前から、毎日えんぴつで菜根譚という本の文章をノートに書き写している。

生活する上での教訓めいた言葉が多数のっていて、(・_・D フムフムと思いながら一文字一文字美しく書き写すようにしている。

時間のある時に少しずつちまちま写し、24日目のところまでやって来ました。

全部で55日分あるので、あと半分、楽しみながら書き写そうと思っています。

私は美しい文字を集中して描くのが好きです。

仕上がりを眺めて、出来栄えがまあまあだと嬉しくなってしまいます^^

息子は恐竜を大切にしていたのだが、いかんせん、水に入れるとふやけるようなスポンジのように柔らかい素材でできていたため、尻尾がちぎれてしまった。

でも息子はボンドでくっつけたいというので、一度乾燥させてからがいいよとアドバイスした。

そして乾燥させている矢先に、次男が恐竜君とお風呂に入ってしまい、そのまま放置され上におもちゃが乗っかった。

その衝撃で恐竜君は耐えられなかったのだろう。

何と体幹から真っ二つに割れてしまったのだ。

それを第一発見した私は、長男に伝えたら、しくしくと泣き始める息子。

次男はきょとんとしている。

あー困った。だからもう仕方ないよ、サヨナラしよう。と言ってもしくしく泣いている。

そんなに恐竜君に愛着があったのね。

優しい長男の心に共感しつつも、かける言葉を失ってしまうほどの出来事であった。

今度から大事なものは、自分の机に持っていかせよう。。と学習しました!