長崎旅行で、なぜか息子、恐竜の卵が欲しいと言い、パパに買ってもらう。
袋から出し、卵をもって息子はお風呂へ入る。
どうやらその恐竜の卵は、水に浸けておくと、中の恐竜がふやけて大きくなり、バリバリと殻を突き破って誕生するという仕組み!
息子はその卵を水に浸けること丸2日、やっと殻を突き破って出てきた恐竜を見て、「身体が柔らかくて立たないの。残念!」と。
うーん、確かにとても水にふやけて、柔らかいためふにゃふにゃしている。
ペイントもやや剥げ気味で、ちょっぴり乾燥肌の恐竜さんのよう(笑)
まあ、でも恐竜誕生までのワクワク感は楽しかったし、良しとするか^^