浅田真央 名古屋フェスティバル、2011,



浅田真央さんが “おばぁちゃん” と言って、身内のように信頼しきっている人、山田満知子先生からの太鼓判。

心強い ことば です。
浅田真央 2008-2009 EX,Por una Cabeza




振り付けは タチアナ・タラソワさん、 競技用のプログラムではなくて、只、うっとり見ていられる・・・・、


私には、これが、真央さんの全てのプログラムで、最も、その演技が堪能出来る極上の演目です。

2008-2009シーズンの始まりに披露された演技でした。 この頃、本当に彼女に並ぶ演技者は世界に一人もいませんでした。 彼女ほど、才能と美しさに恵まれ、彼女ほど、スケートに愛され、彼女ほど、練習をするスケーターはいませんでした。

彼女自身は、それからも、今も、何も劣らせてはいない と、思います。 不調、スランプ、などという評判を いつも、一蹴してしまう、シーズン中の見事な復活の演技が、それを示しています。
私は、ずっとYAHOOでブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/mizunoene17

をやっていて、途中、「ブログ村」 に参加して、それから、YAHOO以外のブログを知り、沢山の動画を閲覧させて貰っているうちに、自分でも、このアメーバでブログをやってみるようになりました。

で、これは、アメーバではなくてYAHOOのブログですが、

http://blogs.yahoo.co.jp/sawakichi_job/21783909.html

私も 最近思うようになった こと が鋭く、面白く、書かれてある、傑作記事です。

「ブログ村」 のスケートのジャンルで人気トップに上がっているブログですから、今、この記事に目を止めて下さった方々は、殆ど皆様、既にご存知かと思います。

自分自身、忘れないでおく為に、ここにリンクを貼っておくことにします。


私は、浅田真央さんが いつも シーズン序盤、演技中にジャンプの失敗が目立つことがあるのは、テレビ出演やコマーシャル撮影など、ホントに嘗ての人気アイドル並みのスケジュールの為に、満足に練習時間が取れない、せい だと思います。

スランプ、不調 ~ ~ そういう表現も、マスコミの勝手な売りことばではないでしょうか。 (つまり、そんなことは ない ということです)。

彼女に具わっている素質、才能を思えば、20才という年齢は、まだまだ伸び盛りの時だと思います。


彼女は これから です。  これまで にしてしまってはいけない選手です。