「簡単&時短料理で暑い夏を乗り切ろう!」と題し、タッパーウェア×レシピブログのイベントが開催されました。
講師は2003年度ミス・インターナショナル日本代表、現在は料理研究家として活躍されている「松見早枝子」さん。
仕事をもつ主婦であり、子育て中のママでもある松見さんです。
今回はこれらのタッパーウェアさんの道具を使用しています。
「冬瓜のカレースープ」 材料(3~4人分)
冬瓜 1/4個
トマト 2個(150g×2個)
サラダ油 大3
クミンシード 小1
にんにく 2かけ
玉ねぎ 2個(200g×2個)
しょうが (千切り)1かけ
赤唐辛子 1/2本
カレーパウダー 小2
塩 小1
固型スープの素 1個
水300ml
グリーンピース 1カップ(冷凍)
1.冬瓜は皮をむき種のある部分をとって、2cm各程度に切り、トマトは皮つきのままスピーディーチョッパーでつぶす。
2.サラダ油を圧力鍋に入れてクミンシード、にんにくの薄切りを入れて弱火にかけ香りを出し、中火にしてくし形に切った玉ねぎを加えて炒める。
3.玉ねぎがしんなりしたら、しょうが、赤唐辛子の種をとって輪切りしたもの、カレーパウダーを加えてよく混ぜ1のトマトを加えてよく混ぜる。
4.3に1の冬瓜、塩、固型スープの素、水を加えて圧力鍋のフタを閉めて中火にかける。圧力表示器が第2リングまで上がったら弱火で5分間加圧し火をとめて自然冷却する。
5.圧力表示器が下がったらフタを開けてグリーンピースを加える。
グリーンピースはオクラにしてもとろみが出て美味しいそうです。
大人用でスパイシーなものが好きな方は赤唐辛子を2~3本、カレーパウダーをターメリックに変更して作っても良いそうです。
赤唐辛子1/2本使用でもけっこう辛みがありました。
冬瓜がとろとろでとても美味しかったです。
冬瓜は溶けやすいのでひすい部分を少し残してカットした方が型くずれを防ぎます。
スープに使用した圧力鍋。
二段調理OK!
加熱時間5分でできます。
我が家には他社のものがありますがタッパーウェアさんのものはポイントの色がピンクで可愛かったです。欲しい~
スピーディーチョッパーでトマトをつぶしたのですがあっという間。
次に紹介するサラダでも使用しました。
微調節がしやすくて便利。
手動だから電気代もいらないし、収納に場所もとらないから良いです。
松見さんはお子さんの離乳食に利用して便利さを実感されたそうです。
お味噌汁とかの具を細かくしたと言っていました。
「じゃがいもとしょうがのサラダ」材料(3~4人分)
じゃがいも 150g
にんじん 50g
ピーナッツ 大3
A
しょうが(千切り) ひとかけ分
薄口醬油 小1
金口胡麻油 小2
ナンプラー 小1/2
香菜 適量
1.じゃがいも、にんじんは皮をむいて3cmのマッチ棒くらいのサイズに切り、じゃがいもは水にさらす。
2.ピーナッツはスピーディーチョッパーであらくきざむ。
3.タッパーウェーブ2000丸型(中)に1とAを加えて混ぜ、カバーをして電子レンジ600Wで2分30秒間加熱する。
4.ナンプラーを加えて2とざく切りした香菜をのせる。
じゃがいも、にんじんの食感が残りシャキシャキしていて美味しかったです。
あっという間にできるのでこれは真似したい!
タッパーウェーブ2000は煮物、蒸し物をレンジで簡単調理できます。
松見さんは根菜類の調理がおすすめと言っていました。
「赤いフルーツとはちみつヨーグルトの美肌ゼリー」
松見さんが作ってきて下さっていました。
サプライズスイーツに感動!
アセロラゼリーの部分はアセロラドリンク、ラズベリー、ブルーベリー、ゼラチンを使用。
はちみつヨーグルトゼリーの部分はプレーンヨーグルト、はちみつ、グラニュー糖、水、ゼラチン、ミントを使用しています。
ポイントは果物をゼリー液(大2)でからめてから入れると綺麗に仕上がるという事です。
甘すぎず、爽やかでツルンとしているので夏のスイーツにピッタリでした。
タッパーウェアの商品ってとても多いんですよね。
会場でも代表的な商品が展示されていたのですが機能性だけでなく、見た目にも綺麗で華やかなものがたくさんありました。
日本で発売されてから今年で50年!
私の母がタッパーを愛用していて30年ほど経った今でも同じものを使用しています。ちょっとお高い印象はあるものの、これだけ長く使えたら高くない買い物だと思います。
私に受け継がれた二段式のお弁当箱は子供の運動会には必需品。
密閉力があり大事に使用させていただいています。
お土産でいただいたものは今回のデモで使用された「タッパーウェーブ2000」「スピーディーチョッパー」もありました。
使用する時のコツも伺ったので早速利用して作っています。
また後日ご紹介できたらと思っています。
中でもスピーディーチョッパーはお気に入りです。
すごい便利!洗うのも簡単で重宝しています
講師は2003年度ミス・インターナショナル日本代表、現在は料理研究家として活躍されている「松見早枝子」さん。
仕事をもつ主婦であり、子育て中のママでもある松見さんです。
今回はこれらのタッパーウェアさんの道具を使用しています。
「冬瓜のカレースープ」 材料(3~4人分)
冬瓜 1/4個
トマト 2個(150g×2個)
サラダ油 大3
クミンシード 小1
にんにく 2かけ
玉ねぎ 2個(200g×2個)
しょうが (千切り)1かけ
赤唐辛子 1/2本
カレーパウダー 小2
塩 小1
固型スープの素 1個
水300ml
グリーンピース 1カップ(冷凍)
1.冬瓜は皮をむき種のある部分をとって、2cm各程度に切り、トマトは皮つきのままスピーディーチョッパーでつぶす。
2.サラダ油を圧力鍋に入れてクミンシード、にんにくの薄切りを入れて弱火にかけ香りを出し、中火にしてくし形に切った玉ねぎを加えて炒める。
3.玉ねぎがしんなりしたら、しょうが、赤唐辛子の種をとって輪切りしたもの、カレーパウダーを加えてよく混ぜ1のトマトを加えてよく混ぜる。
4.3に1の冬瓜、塩、固型スープの素、水を加えて圧力鍋のフタを閉めて中火にかける。圧力表示器が第2リングまで上がったら弱火で5分間加圧し火をとめて自然冷却する。
5.圧力表示器が下がったらフタを開けてグリーンピースを加える。
グリーンピースはオクラにしてもとろみが出て美味しいそうです。
大人用でスパイシーなものが好きな方は赤唐辛子を2~3本、カレーパウダーをターメリックに変更して作っても良いそうです。
赤唐辛子1/2本使用でもけっこう辛みがありました。
冬瓜がとろとろでとても美味しかったです。
冬瓜は溶けやすいのでひすい部分を少し残してカットした方が型くずれを防ぎます。
スープに使用した圧力鍋。
二段調理OK!
加熱時間5分でできます。
我が家には他社のものがありますがタッパーウェアさんのものはポイントの色がピンクで可愛かったです。欲しい~
スピーディーチョッパーでトマトをつぶしたのですがあっという間。
次に紹介するサラダでも使用しました。
微調節がしやすくて便利。
手動だから電気代もいらないし、収納に場所もとらないから良いです。
松見さんはお子さんの離乳食に利用して便利さを実感されたそうです。
お味噌汁とかの具を細かくしたと言っていました。
「じゃがいもとしょうがのサラダ」材料(3~4人分)
じゃがいも 150g
にんじん 50g
ピーナッツ 大3
A
しょうが(千切り) ひとかけ分
薄口醬油 小1
金口胡麻油 小2
ナンプラー 小1/2
香菜 適量
1.じゃがいも、にんじんは皮をむいて3cmのマッチ棒くらいのサイズに切り、じゃがいもは水にさらす。
2.ピーナッツはスピーディーチョッパーであらくきざむ。
3.タッパーウェーブ2000丸型(中)に1とAを加えて混ぜ、カバーをして電子レンジ600Wで2分30秒間加熱する。
4.ナンプラーを加えて2とざく切りした香菜をのせる。
じゃがいも、にんじんの食感が残りシャキシャキしていて美味しかったです。
あっという間にできるのでこれは真似したい!
タッパーウェーブ2000は煮物、蒸し物をレンジで簡単調理できます。
松見さんは根菜類の調理がおすすめと言っていました。
「赤いフルーツとはちみつヨーグルトの美肌ゼリー」
松見さんが作ってきて下さっていました。
サプライズスイーツに感動!
アセロラゼリーの部分はアセロラドリンク、ラズベリー、ブルーベリー、ゼラチンを使用。
はちみつヨーグルトゼリーの部分はプレーンヨーグルト、はちみつ、グラニュー糖、水、ゼラチン、ミントを使用しています。
ポイントは果物をゼリー液(大2)でからめてから入れると綺麗に仕上がるという事です。
甘すぎず、爽やかでツルンとしているので夏のスイーツにピッタリでした。
タッパーウェアの商品ってとても多いんですよね。
会場でも代表的な商品が展示されていたのですが機能性だけでなく、見た目にも綺麗で華やかなものがたくさんありました。
日本で発売されてから今年で50年!
私の母がタッパーを愛用していて30年ほど経った今でも同じものを使用しています。ちょっとお高い印象はあるものの、これだけ長く使えたら高くない買い物だと思います。
私に受け継がれた二段式のお弁当箱は子供の運動会には必需品。
密閉力があり大事に使用させていただいています。
お土産でいただいたものは今回のデモで使用された「タッパーウェーブ2000」「スピーディーチョッパー」もありました。
使用する時のコツも伺ったので早速利用して作っています。
また後日ご紹介できたらと思っています。
中でもスピーディーチョッパーはお気に入りです。
すごい便利!洗うのも簡単で重宝しています

最近大根おろしにしらす、チーズを焼いた上にしらす、ごはんにしらすとしらすの出番が多い我が家。
小松菜のごまあえにもしらすを加えてみました。
この方が食べやすいと娘は言っていましたが小松菜があまり好きじゃないからかも(笑)
小松菜のごまあえにもしらすを加えてみました。
この方が食べやすいと娘は言っていましたが小松菜があまり好きじゃないからかも(笑)











