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今朝抜いた、とりたての大根をじっくり焼いて、ジュッーと醤油をからめただけで、それはそれは美味しい一品となりました。
甘くてジューシー♪

●大根のステーキにんにく醤油
①大根葉は茹でて小口切り、大根は厚さ2センチのいちょう切り。
②フライパンににんにくとごま油を弱火で熱し、香りが出たらにんにくは取出し、大根をふたをしてじっくり焼く。
③大根に火が通ったら、火を強め、大根葉、にんにくを加え、炒め合わせ、醤油を回し入れてできあがり。
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晴れて気持ちのよい朝ですね晴れ

雨露に濡れた葉っぱがキラキラしています。

大根を10本収穫。たくあん用に干します。

午後には大豆を脱穀予定。

漬物、栗の甘露煮、もち…


昔ながらの保存食をお姑さんから教えてもらいながら、

なんでも手作りするという幼稚園ママ友。


「週末にこしあん作りをおばあちゃんに教わるからおいで~」とお誘いを受け、

お宅にお邪魔して、おばあちゃん先生にこしあん作りを教えてもらいました。



外房くらし まんぷく日記
前の晩から浸した小豆をやわらかくなるまでことこと煮て(シャトルシェフ大活躍)
水を加えながら、ミキサーで砕く(細かくしすぎないこと)。

ミキサーのない時代は、すり鉢ですっていたそうで、

ミキサーは確かに早くできるけど、細かくなりすぎて、餡に雑味が加わってしまうとのことです。


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目の粗いのと細かいざるで二度漉した後、


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手ぬぐいで作った袋で皿に漉し、



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ぎゅぎゅーっと絞った、これがこしあん。


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鍋にほんの少しの水と同量より多めの砂糖を溶かして(生の小豆450gに対し、700gくらい)から、

搾った小豆を入れて、30分近く焦がさないように練っていく。

砂糖の量は好みだけれど、少ないと、照りがでないそう。


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塩も小さじ1/4ほど加えるのも忘れずに。



できあがったこしあんは口の中ですっと溶けて、本当に上品なおいしさ。


饅頭でも大福でも、どちらかというと粒餡好きな私でしたが、

手作りのこしあんのとりこになりましたラブラブ!