先日、突然耳の下あたりが痛いと言い出した娘。

夜にはみるみる腫れてきて、熱も39度近くまであがってきました赤ちゃん カゼ 冷えぴた

なんだろう、どうしたんだろう…?*


もしかして、もしかして、これはおたふく風邪では?

思い当たる節はありました。

そういえば、2週間ほど前に、おたふく発症直前の子と遊びました。


そうだ、これは絶対おたふくに違いない!


と、我が家のバイブル

東條百合子氏の「家庭でできる自然療法」

を開いてみると…

家庭でできる自然療法
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おたふくには、芋パスターが一番と書いてある。


そうだ、熱を持った腫れには芋パスター!!!!!


パスターといっても、スパゲッティではありません。

里芋をすったものと、同量の小麦粉、一割のおろししょうがをあわせ、

布に伸ばして作る、湿布のことなのです。


そういえば、まだ、娘に授乳していたころ、乳腺炎になるとお世話になっていたなあうんうん


ということで、早速作って、腫れにはってみると、

翌日朝にはすっかり熱も下がり、腫れていたところの熱も引きましたびっくり


行かなくてもよさそうだったけれど、一応病院にいって、「おたふくだったね」のお墨付きをもらいました。



それにしても恐るべし!!芋パスター


今回もお世話になりましたペコリ




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たくあん用大根に白菜漬け用白菜。
十字に切目を入れた白菜をバリッと手で裂くと現れる、柔らかい内側の葉の美しさにいつもハッとされます。
自然の色はなんて美しいんでしょう!
二日間かけて、ようやく終りました安心

去年の反省 を活かし、

根や葉を切って、棚に干したので、

乾きも早く、叩いたときに土ぼこりもほとんど上がらず、

何より、カビたりしなかったので、ロスも少なく、たくさんの豆が取れました。

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ダンナ人生初の脱穀作業。
「いやあ、こんなに楽しいと思わなかった~しみじみ」「そうでしょそうでしょにひひ

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脱穀後のさや。畑の肥やしになります。
娘の背の丈より高く積みあがりましたええ!!


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こーんなにとれたのですが、

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秘伝山形と紅大豆


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さとういらず
この三種類の地大豆はやはり、収量はかなり少なめ。

種継ぎして、少しずつ増やしていこうと思います。