急に寒くなって来ました。山間部では地形により気温の差があり天気予報気温を下回るところもあります。霜が降りればキノコの成長が停止するのでキノコマニアのアタック回数はあとわずかである。前回あきらめたポイントへアタックした。
人の出入りはしていない自分だけの場所でありゆっくりと
探し歩いて行くと
あった、でも気温低下で成長が停止、頭が少し黒くなっているがまだ喰には問題が無い、
結構重たい、開いたらこの倍の大さになるでしょう。

奥へ進んで、絶対、毎年でる場所へ、今年はどうか、
リュックいっぱいにしたら重いんでないかい
とか話しながら目標の樹に到着した。
ざんねん黒くなっていた。樹の周りには
10個も出たのだ、残念、無念でしたまた、来年に期待するしかない。 10月の始めの低気温と推察する。この辺は海からの風が強い場所 殆ど原型が判らない状態で10個確認

追加
帰り道に山道入口の歩道淵でも
発見した、山道の入口にでるとは予測しない先入観があったために見逃したのだった。人生も
振り返ってみると、すぐ傍のチャンスも見逃して来たのだろうな
