ジャズってるおじさんのブログ

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ジャズってるおじさんとは(自説)自分の好きなことで周囲に溶け込(セッション)み自分流(アドリブ)で楽しく騒ぐなんちゃって!

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 風来山人7月8月Live Plan 2016.6.29
もうすぐ7月というのにすっきりしない天気が続いていましたが月末から始めまでの四日間は回復する様です
 いよいよ夏本番に入りますが不天候で果物等の出荷も遅れているとある。
7月のPlanは変わり無いようです。
 プランの表示が少し悪いです
理由は元の原稿記載文字拡大して掲載すればよかったのですが今回はしなかったので **ちょっと忙しかったのでごめんなさい先月のも参考にして解読ねがいます

2016年6月14日の北海道新聞から
町内会運営に落とし穴 会計役員が二千万円着服

おじさんも転居が多かったので色々な町内会の会員として経験してきた。
働き盛りの頃はとりあえず役員を逃れることを念頭にしていたが、やむえず役員を何度か引き受けた経験がある。
 町内会の役員の成り手が少ないのが悩みであるが、逆にあるところでは10年を超えた会長が独裁で金品を自由に私的にも利用(東京都知事に似ている)しているのが発覚しても誰も黙認。なぜなら町の顔役であり色々な役職を兼ねて過去には実績があり実際、複数の表彰状も受けているし、町の顔役存在であり敵に回したくないのである。なぜやめないのか?町内会を利用出来て名誉的な会長を離したくないのだろう(一種の老人名誉ぼけ
)周りの役員も10年近くやっており馴れ合いが麻痺しておりどうにもならない。この様な会にやむなく役員となった方々はあの会長&役員が居る限り役員はごめんこうむりたいとりあえず会費は払うがやらしておこうと言う方が多勢。鈴を付ける勇気のある会員もいない。
 農漁業地区では職業一致して会合で同じ情報交換ができるので会員も多くスムースな運営が保たれている模様。現在の多様な職業(夜間労働とか)住民地区では役員の成り手不足(会員不足)が現状で持ち回りは相当難しい。
問題として
札幌学院大学教授の話では一年任期で持ち回りが良いとしているがなり手の無い老人化した町内会はどうするの?と疑問がある。
役所では町内会は独立した自冶組織であり運営には介入しないとあるが地域では補助金を受けており介入しないのも疑問がある。
 町内会の役割については、防犯、広報の配達、街灯管理と費用の負担、ゴミ箱の設置&管理、あるいは公園の管理など生活に欠かせないものも背負っている。
 戦後70年以上続いているが現代の町内会のあり方として全般的に見直して欲しいものであるが役所は介入しないのでほったらかし。このままでは各地でまだまだ衰退と事件が発生してしまうものと思われる。
提案 町内会をNPO法人に
 良く解らないがNPO法人的町内会とすると社会的管理された組織であり町内会の定義に近いものがあるので誰か提案、実行してみては役所もバックアップしてくださるのでないかな*もしかしてどこかで出来ているかも

 これから増える
団塊世代の活用も出来て役員には相当の報酬も期待されるのでないかな
おじさんは考えるのでした。
 NPO法人とはクリック
追伸(6/22日) 後で調べるとすでに自冶会(爺会でない
)をNPO法人にして成功している記事がありました自治会がNPO法人に設立が増加






 





 
風来山人 6月&7月 Live Plan
 次々花が咲き
誰もが待ち望んでいた初春、一年で一番良い季節ですね。
 良い天候
が続いてますが、夕方は10℃以下となり体調も崩れやすい時期でもあり要注意でもあります。雨不足でチョット畑が心配です。

風来山人にしばらくJazz系Liveがなかったのですが、
やっと7月におなじみのラテ(Latte)ご一行様とザ、スイスギタ-ズ(ロック)ご一行様がお見えします。